「これ、凄く恥ずかしいよお❤……」
目の前の鏡には、両足を開いて梨子先輩にオマンコをイタズラされてるルビィが映っていて……。
待ちわびていた刺激に……蕩けきっている顔をしているのが映っていて。
(ルビィ……こんな厭らしい表情しちゃうなんて……でもぉ❤ 梨子先輩の指がぁ❤ 気持ち良すぎるのぉ❤)
「ルビィちゃんったら……オッパイ軽く撫でただけなのに……身体中ピクピクさせちゃって❤……可愛い~いっ❤」
「ん、んっ、んっ❤ だめ、だめぇ❤ それ、だめぇ❤」
(お豆さんも乳首も気持ち良くてぇ!! クリクリされてイッちゃうよぉ……❤❤)
「んっ、ん~~~~~っ!!❤❤❤」
「ルビィちゃんったら……イく時は、ちゃんと言わなきゃ駄目じゃない……」
(梨子先輩にイッたのバレちゃたよぉ❤ 恥ずかし~よぉ❤ それなのにぃ……ルビィの事……優しくシートに座らせてくれるなんてぇ❤)
「しぇ❤、しぇんぱぁい~❤」
「蕩けきってる今がチャンスよね……で~も、こんな事してるのに先輩はないよね?」
「そ、それじゃ……梨子おねにいさま……って呼んで良いですか?」
隣に座る梨子先輩……ううん……おねにいさまに聞いてみたの。
「お姉兄様?」
「はい……おねにいさま……両性具有者だから……」
「ルビィちゃんからの特別な呼ばれ方……だけど……ちょっと……微妙? 普通に梨子さんとかは……」
「うゅ……おねにいさまって……ダメですか?」
「もう……仕方ないなぁ❤ そんな涙目で上目遣いなんてされたら『うん』としか言えなくなっちゃうよ❤」
「わぁぃ❤ おねにいさま~❤ そ、それじゃ続き……してください❤」
「続きって? ルビィちゃんはさっきイッたでしょう?」
おねにいさま……ニヤニヤ笑いながら……ズボンのポケットからカメラを出して……‘カシャッ’て音がして……。
(や、やだぁ❤ ルビィのパイパンオマンコ撮られちゃったの? おねにいさまの視線……カメラ越しにビンビン感じるぅ……ルビィのオマンコ喜んでるぅ❤ お汁垂れちゃう! オマンコ綻んで、お汁垂れちゃうのぉ❤ ルビィ……変態さん……変態さんになっちゃったぁ❤❤ )
「うふふっ……ルビィちゃんのへ・ん・た・い❤……撮るたびにお汁吹き出してる……露出癖なのね❤」
「ろしゅつへき?」
「見られて感じちゃう娘って事ね。ルビィちゃんが恥ずかしがって他人と距離をおいていたのは、無意識にそれが分かっていたからかも……」
おねにいさまが何か言ってるけど……熱った身体に翻弄されたルビィは……。
スカートだけ脱いで……シートの端に肘を着いて……おねにいさまにお尻を向けて振り返りながら……。
「ルビィのヌレヌレのアソコに……おねにいさまの固いの挿れてくださいっ❤」
って言ったのに、おねにいさまは……。
「アソコ? 固いの? 何の事かしら? エッチなルビィちゃんは知ってるわよね? 固いのの呼び方❤」
おねにいさまもいつの間にかズボンを脱いでいて……オチンチンでお尻を‘ペチン、ペチン’って叩いて来て……。
ルビィ……おねにいさまに向けたオマンコを左手で開いて……。
「ル、ルビィの、厭らしい涎を垂らしてるヌレヌレパイパンオマンコにぃ❤ おねにいさまの固くて熱いオチンポ突っ込んで下さいっ❤❤」
「ルビィちゃん、想像以上よっ!!」
「んっ、あ~~~っ❤❤」
オネダリを言い終わると同時に……おねにいさまのオチンポが……ルビィのオマンコ最奥まで挿入されちゃったの❤