おねにいさまはルビィの右足を掴むと上に持ち上げて……吊革から垂れてる紐に足首を通して下りられないようにしたんです。
そうすると……。
(おねにいさまのオチンポ……ルビィのオマンコの奥まで挿ってきっちゃったよぉ!! だけど……思ってたより痛く無い……ううん……むしろ気持ちいい❤……ルビィ……初めてなのにぃ……)
「ルビィちゃんのオマンコ気持ちいい❤ ヌルヌルでぇ❤ キュンキュン締め付けてくるのぉ❤ それに……ルビィちゃん、鏡を見て。 ルビィちゃんのお腹に、私のチンポ形、浮かび上がってるよぉ❤」
「あぅっ❤……す、スゴくエッチだよぉ❤」
「ルビィちゃん……初めてなのに私ので感じてくれてるのね❤ それは、そうよね。 だって指でかなり開発してあげたもんね❤ そ・れ・に……毎日ローターでオナニーもしてたもんね……スケベなルビィちゃんは❤ 」
おねにいさまの言葉攻めに、背中からゾワゾワっと快感信号が駆け上がって来て……。
(おねにいさまにイくって言わなきゃ……)
「あ、ああんっ❤ おねにいさま……ルビィもう……」
「もうイきそうなのね❤ イって良いけど私はまだまだ大丈夫だから好きにさせてもらうわね❤」
そう言いながら、おねにいさまはオチンポをゆっくりゆっくり出し入れしてきたの。
「ルビィちゃんのオマンコに、私の勃起チンポ挿ってくの丸見えよ❤」
「や❤ やぁぁぁ❤」
(おねにいさま、ルビィの事焦らすつもりなんだぁ❤)
ルビィはシートに付いた肘に力を入れて腰を動かそうとしたけど……片足が宙に浮いてるから、上手く腰が動かせなくて……おねにいさまのオチンポが抜けちゃったの!!
「おねにいさま、ごめんなさぁいぃ❤ またぁ、ルビィの膣にぃ、挿れてくださいっ❤」
「ルビィちゃんったら……そんなに待ちきれないのね❤ えいっ!」
おねにいさまはルビィの膣奥までオチンポを挿入してくると……グリグリ子宮口を刺激してきたの❤
「おねにいさま❤……ルビィ、ルビィもう……イッちゃいますぅ❤」
「ルビィちゃん❤ 私も射すわよっ❤」
おねにいさまはルビィの腰を支えると、荒々しくオチンポを出し入れしてきて……ルビィのお尻と、おねにいさまのお腹がぶつかるパンパンていう音と、パッチュンパッチュンっていうお汁の音が部屋中に響いて。
それが、ルビィ達の興奮を煽って……。
「んっ、んっ、ん~~~~~っ!!❤❤」
ルビィの膣奥でおねにいさまのオチンポが跳ねて……精液を子宮内にドクドクって、吐き出し続けられて……。
ルビィ……あまりの快感に、気を失っていたの……。
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ルビィが目を覚ますと、身だしなみも整えられていて……おねにいさまに膝枕されていたの❤
「ごめんなさぁい。おねにいさま……」
「私の方こそ……ルビィちゃんが可愛いすぎるから、抑えが効かなくて……」
ルビィが気絶してる間にお家に連絡をしてくれていて……。
ルビィが人酔いした事になっていて……。
おねにいさまの態度に、お母さん達も信用してくれたの。
更には、おねにいさまとお付き合いする事も認めてくれたの❤