それからルビィ達はね。
おねにいさまの部屋やルビィの部屋……学校の保健室や音楽室、美術室でもしたんだけど……。
やっぱりルビィは……他人に見られてるかもしれない状況の方が興奮を煽られるみたいで……。
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その日ルビィ達は、花丸ちゃんのバイト先の本屋さんに行ったの。
「あの……おねにいさま……本当に此所でするんですか?」
「あら? ルビィちゃんったら……こんなにエッチな匂いさせているのに何を言ってるのかしら?」
おねにいさまにオマンコのスジを指先で擦られると……おねにいさまの指先にはルビィのお汁が付いていて……。
おねにいさまったら、わざとルビィに見せつけるようにして……鼻先に近づけて……匂いを嗅いで……更に口元に持ってくると、ゆっくり舐め取ったの……。
ルビィは、おねにいさまの行為にお顔が真っ赤になっちゃって……俯いている事しか出来なかったの。
あ、あのね……その日のルビィの服装は、スカイブルーのノースリーブワンピースで。
勿論、下着は着けていなし、屈んだらお尻が見えちゃうようなミニスカートなんだけどね。
対しておねにいさまの服装は、桜色の上品なワンピースなんだけど……小股の所にチャクが付いていて……オチンポが取り出せる様になっている特別仕様。
店内にいる店員さんは花丸ちゃんだけだし、見られるかもしれないスリルを楽しもうと、店内奥の棚に隠れる様に、おねにいさまにネチネチと犯されていたら……。
「ルビィちゃんと梨子先輩はまだ選んでいたの?」
「「は、花丸ちゃん!」」
「よかったらマルのお勧めを教えるよ……」
(おねにいさま……こんな状況なのにオチンポ抜いてくれないし……❤ 何時もより興奮してるのかな? オチンポ、時々イッちゃってる時みたいにビクンって跳ねてるし❤)
「何か2人共変ずら?」
「「なっ!! そっ、そんなこと……っ」」
(またオチンポ、ドクって脈打って❤ これイッてないよね? 痙攣してるだけだよね?)
「息ぴったりに答えて……ラブラブっぷりのアピールずら?」
「花丸ちゃんったら……御免なさいね……」
「そこで梨子先輩に謝られたらマルが虚しいずら……」
「花丸ちゃんは休憩なの?」
「ううん。上がりの時間ずら」
何とか、普通に会話してると……おねにいさまはルビィのお豆さんを弄ってきて❤
(だめだめだめぇ!❤ そこ❤ 弱いの知ってるのにぃ❤)
「ルビィちゃん、顔赤いずら? 梨子先輩も……」
(見られ……っ❤ イきそうになってる時の顔……幼馴染みに見られちゃってる!!❤❤)
「梨子先輩も気にかけてあげてください」
「そうね、気をつけるわ、花丸ちゃん」
(見られてるのに、気持ち良すぎて……きちゃうよぉ❤❤)
「~~~~~!!❤❤」
(ルビィ、イッちゃったぁ❤ オマンコ、オチンポをギュウギュウ締め付けちゃってるのぉ❤❤)
瞬間、お腹の中に熱い固まりを叩きつけられて……。
(や、やぁ~~~っ❤ いまぁ❤ おねにいさま動いてないのにぃ❤ イッちゃってますぅぅ❤❤ ルビィと一緒でビンカンになっちゃってたんだぁ❤❤❤)
「ちょっ、ちょっと2人共おかしいずら……? あれ? ルビィちゃんの足に何ずら?……も、もしかして……詳しく話してほしいずら!!」
花丸ちゃんはルビィの太股に垂れ始めていたお汁に気が付いたらしく……そのまま、花丸ちゃん家に連れて行かれて……冒頭に戻るの。
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「ルビィちゃん……大人ずら」
花丸ちゃんは、ルビィ達の話を聞き終わると……顔を真っ赤にして……俯いているの……。
暫くすると何かを決意したのか……花丸ちゃんは顔を上げると……。
「ルビィちゃんの為にもマルも協力させてほしいずら!!」
って言ってくれたの❤