※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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御奉仕(フェラからのパイズリで精飲)

 

 私が見回りから帰ってくると、花丸さんは部屋の隅で膝を抱えて蹲っていました。

 

 「花丸さん、大丈夫ですか?」

 

 「マル、先生の前であんなに乱れて、恥ずかしいずら~!」

 

 「私的には、花丸さんの可愛い顔を見れて嬉しかったんですがね」

 

 「先生……可愛いって言えば何でも許されると思ってないずら?」

 

 ジト目で睨んでくるのも……可愛いいですね。

 

 「思ってないですよ。 このまま続けますか? 花丸さんが無理なら……」

 

 「こ、今度は、マルの御奉仕でメロメロになってもらうずら♡」

 

 「では、お手並み拝見ですね。っと、その前に着がえちゃいましょうか、ブルマーも生乾きでむず痒いでしょうし」

 

 「じゃあ、シャワーを……」

 

 「はい、濡れタオルです。これで拭いて下さいね。 シャワー浴びたら、花丸さんの匂いが消えちゃいますからね」

 

 何やら複雑そうな表情を浮かべている花丸さんに、着替えの入った袋と一緒に渡します。

 

 「は~あっ、今度はこれに着替えるんですか? 先生の助平! 変態! ド変態!」

 

 やっぱり、怒りますよね?

 

 花丸さんに渡した袋の中身は……シースルーの体操着とブルマーなんですから。

 

 「こんなの、裸とかわらないずら!」

 

 「まあまあ、花丸さん……よく見て下さい。 縫製も確りしてますし、何より私が興奮するんですよ」

 

 「先生……興奮するんですか? それなら……着てるのが乾くまでなら良いですよ……」

 

 「私は、裏を向いてますからね」

 

 私が花丸さんに背を向けると……。

 

 「うう~。 マルの恥ずかしい秘密が……」

 

 なんて声と布擦れの音が聞こえ。

 

 「先生、洗濯機は?」

 

 「ああ、それでしたら……」

 

 「こっち向いちゃダメずら! あっ、これですね……乾燥まで出来るなんて……未来ずら~。……これで台所が有れば生活できますね……」

 

 花丸さんはそう言いますが、電子レンジと冷凍庫が有りますから問題無いんですよね。

 

 「あの……絶対に笑わないで下さいね……約束ですよ」

 

 「はい、分かりました。向きますよ」

 

 私が振り返ると、真っ赤な顔をした花丸さんが両手で股間を確り隠していたんです。

 

 「花丸さん、隠されると余計に見たくなりますよ」

 

 花丸さんの手首を掴んで、脇に移動させると……。

 

 そこに陰毛の陰りが無い、肉厚なドテが見えて……。

 

 「花丸さんは、剃ってるんですか?」

 

 私の質問に、頭を横に振りながら少し涙声で答えてくれました。

 

 「マルの観音様……子供のままなの……ルビィちゃんだって生えてるのに……」

 

 確かに、花丸さんは服の上からも分かる位胸が豊かに育っているから、気になってしまうのでしょうが……。

 

 「花丸さんのパイパンドテタカマンコ……凄く興奮しますよ!」

 

 ズボンと一緒にパンツを下ろして、勃起した陰茎を曝します。

 

 「きゃっ!! それが、先生の……」

 

 「花丸さん、奉仕してくれるんですよね?」

 

 「あの、それじゃ寝てもらえますか? 立たれたままだと……」

 

 花丸さんが言い切る前に布団に寝転ぶと、躊躇泣く竿に指を絡ませ扱き。

 

 亀頭を口に含むと、チロチロ舌で尿道口を刺激しつつ、陰囊もヤワヤワと反対の手で揉んで、さらには竿の扱きを早めて。

 

 「ああ、気持ちいいですよ、花丸さん♡」

 

 「読書と想像の賜物です♡ 更に、えいっ♡」 

 

 花丸さんはシャツの裾を上げ乳房を曝け出すと、チンポをオッパイで挟み。

 

 「あんっ♡ 先生の熱いずら♪ 想像以上ずら♪……大っきいから、こんな事もできますよ♡」

 

 竿だけを乳房で挟み直し、亀頭を襟に潜らせると……唾を塗して亀頭にキスの雨を降らして来たのです。

 

 その刺激に……堪っていた私は呆気なく花丸さんの口内に射精してしまい……。

 

 「けほっ、けほっ……先生の……零しちゃった……」

 

 花丸さんは頬に飛び散った精液を舐め取ると。

 

 「イガイガする……本に書いてあったとおり……飲み込みづらいけど……興奮するずら♡」

 

 私が息を調えてると……。

 

 「先生って、早漏さんなの? それとも、マルが上手だったから?」

 

 「花丸さんがお上手だからですよ♡ 奉仕については、教える事は無さそうですね……」

 

 「えへへ♡ やったずら♪」

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