※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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暴走(後ろ手縛り、M字開脚で放置)

 

 浦女の図書室は、1女子高にあるとは思えないほどに蔵書が充実しており。

 

 察するに、となりの教会のせいでもあるのでしょうが……。

 

 閲覧するのにも、気をつかうのが多数あり。

 

 そんな本の為に空調の効いた閲覧室と修繕室が有るんです。

 

 私は、花丸を修繕室に引っ張り込むと、タオルで両手首を後ろで縛り(勿論、傷付け無い為にですが)、肩を机に押し付けると、徐にスカートを捲り上げたのです。

   

 瞬間、雌の匂いが拡がり、クロッチに視線を動かせば、溢れ出た蜜により透けていて、秘所が曝け出されていました。

 

 「せんせ~♡」

 

 振り向いた花丸の表情は……雄に媚びる雌そのもので……。

 

 「へへっ、やっぱりお嬢ちゃんは淫乱助平だな。 後ろ手に縛られてるのに、蜜が溢れ出てきやがる……これなら前戯なんていらねぇな……ほらっ!!」

 

 言葉遣いをワザと荒くし、花丸の潤んでいる蜜壺に剛直を最奥までねじ込む。

 

 「~~~~~っ♡ マル……イかされちゃったずら~♡」

 

 声にならない嬌声をあげ、膣襞を震えさせ逸物から精液を絞り取ろうとする。

 

 「へへっ♪ 一突きしただけで達しやがった。 この淫乱助平ぇマルがぁ」

 

 「マル……マルは……いんらんすけべぇまるじゃ……ひぃんっ♡♡」

 

 更に数回、奥を突けばコリコリした感触が亀頭に感じられ……。

 

 「へ、お嬢ちゃんがどう言おうと身体は正直だ。孕ませてくれって、子宮が下りて来やがったぜ!!」

 

 「あぁぁぁぁあっ!!」 

 

 もう私が何を言っているのか分からなくなっているみたいで……涎や涙でグチャグチャの頭を髪の毛を跳ねさせながら振り回し。

 

 「イッ♡ イッ♡ イクッ♡ イクッ♡ イッちゃう~~~~~っ♡ ひっぃぃぃんっ♡」

 

 全身を痙攣させ、潮を噴きながら絶頂に達して……しかも潮の勢いと、私の腰の動きが合わなかったからかチンポが抜けてしまい……精液は花丸の尻たぶに降り注がれました。

 

 「はぁ……はぁ……。 おしり……あついのかかって……」

 

 私は息を整え、花丸のお尻に掛かった精液を拭き取ろうとしたら……。

 

 ‘‘ビクッビクッ’’っと、身体を震わせ。

 

 「せんせ……マル……イッたばかりだから……ビンカンなままずら~♡」

 

 「拭き終わりましたよ。 ほら座って下さい」

 

 花丸を後ろ手に縛ったまま少し腰を突き出す感じにしてから肘掛けのある椅子に座らせ、太股を肘掛けに乗せるとタオルで縛り。 

 

 更にはスカーフを抜き取ると目隠し代わりにし、上着を着崩しさせ乳房を露出させます。

 

 「せんせ……せめて目隠しは外してほしいずら……ひんっ♪」

 

 携帯で写真を撮ると、花丸は面白いようにシャター音に身体を震わせ反応してくれます。

 

 「さて、私は少し出て行きますから……花丸はこのバイブで愉しんでて下さいね」

 

 「な、な、なに……するずら?」

 

 花丸は身動ぎして抵抗為ようとしていますが、縛られているために敵わず。  

 

 私はクロッチを脇にどけると、淫蜜塗れのオマンコにローターを搦ませてからアナルに浅く挿入し、オマンコにはGスポット開発用なバイブを挿入し、一言も発止ずに離れました。

 

 そのまま、ワザと靴音を立てて入口迄行き、必要以上に大きな音を立ててドアの開け閉めをしてから、靴を脱いで花丸の傍に戻ります。

 

 「先生……先生……嘘……出て行ってないですよね?……何で……ひぃんっ!」

 

 バイブとローターのスイッチを入れると、全身をピクピクさせながらイッています。

 

 「マル、イッたから……ブルブル止めてぇ……あ、あ、あんっ……」

 

 そのまま放置していようとしてたら……。

 

 「バイブなんかでイきたくないよぉ……せんせのオチンポさまでイきたいのぉ♡」

 

 私は無言でバイブを抜くと、ポッカリ空いてる膣内にチンポを挿れようとしたんですが……。 

 

 「だ、だれずらっ?! い、嫌っ! 先生、先生助けてっ!」

 

 花丸が拒絶の言葉を発すると、陰唇も閉じてしまい……あんなに濡れていたはずなのに、挿れる事が出来なくなってしまいました。

 

 (花丸は、本当に健気ですね)

 

 私が目隠し代わりのスカーフを取ると……。

 

 「先生、先生っ!! マル、マル……怖かったずら! 良かったずら、先生で……」

 

 挿入しようとしていたのが私だと、認識した瞬間に膣から蜜が再び溢れ出して……膣襞が煽動してきたのです。

 

 「意地悪して済みませんでした……」

 

 「本当ずらっ! だから……マルのこと、う~んっと気持ち良くしてほしいずら♡」

 

 花丸の科白に頷くと、陰茎を膣奥迄挿入し、‘‘グリグリ’’ っと腰を回し膣に馴染ませる事にしました。

 

 「せんせ♡ マル……こういうのもすきぃ……イっちゃうずら♡ ん~~~~っ♡」

 

 膣襞の収縮が激しくなりますが、私はまだまだ余裕があるのでそのまま膣奥に居座る事にしたんです。  

 

 「マル、マル……小さく何回もイッてるから……ちゃんとイかせてほしいずら♡」

 

 花丸の可愛いオネダリに答えるべく、腰を支えてゆっくりと前後にピストンし。

 

 「もう……もう……マル……おおきいのきちゃう♡……せんせ……なかでしゃせいしてね♡」

 

 トロトロに蕩けた顔と身体でも、そんな可愛いオネダリをしてきた花丸の要望どうりに亀頭を子宮口に押し付け、多量に射精したのでした。

 

 

 

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