※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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月日は流れて♡

 

 「せんせ♡今日はマルの誕生日ずら♪」

 

 「勿論分かってますよ♪だからこうして花丸の為に食事を作ったんじゃありませんか♪」

 

 「えへへ、嬉しいずらぁ……」

 

 「それにしても……もうすぐ半年以上経ちますが、本当に良かったのですか?」

 

 「何がずら?もしかしてマルは邪魔だったずらか!?」

 

 「いやそうではなくてですね。その……私で良いのかと」

 

 「そんなことないずら!寧ろせんせじゃなきゃ駄目だったずら!」

 

 「そうなんですか?」

 

 「うんっ!だってせんせはいつも優しくしてくれるし、マルにご飯作ってくれるし、お仕事頑張ってくれるし、一緒に居てくれるから……」

 

 「そ、そうですか……それは光栄です」

 

 「だからね、これからもずっと……マルと一緒に居て欲しいずら……♡」

 

 「ふふっ、当然ですよ。約束します。いつまでも一緒です」

 

 「やったー!嬉しいずらぁ〜!」

 

 (ああ……やっぱり幸せだなぁ)

 

 「ねぇせんせ」

 

 「はい?どうしました?」

 

 「あのね、食事が終わったら愛して欲しいずら♡」

 

 「……喜んで♪」

 

 「わーいっ♪大好きずらぁ♪せんせ~♡」

 

 ~~先生~~

 

 実は今日のために小原理事長から紹介されたジュエリーショプで指輪を用意しておいたんです。

 

 食事の後で

「花丸に受け取って貰いたいんです」

そう言って渡すと、彼女は泣き出してしまいました。

 

 「ど、どうして泣くんですか!?」

 

 「ごめんなさい、嬉しくって……ぐすっ」

 

 「あ、安心して下さい。ちゃんとした誕生石をあしらったものなので。ほらアクアマリンです」

 

 「うん、綺麗ずら……ありがとう♡せんせ♡」

 

 「いえいえ、こちらこそ」

 

 「えへへ♡マル16才に成って一番のプレゼントずらぁ~♡」

 

 「喜んでいただけたようで何よりです」

 

 「早速明日……いや、今から役所に行って届けを出すずらっ♡」

 

 「気が早いですよ……でもまぁ確かに早く夫婦になりたい気持ちはありますけどね」

 

 「マルも同じずら♡」

 

 「じゃあ決まりですね。さっさと片付けて花丸を愛してあげますからね♡」

 

 「はい、楽しみにしてるずらぁ〜♡」

 

 そしてその夜は激しく燃え上がりました。

 

 ~~花丸~~

 

 マルとせんせは食事の後片付けをし終わると寝室に向かったずら♡

 

 そこでまずはいっぱいキスをしてお互いを確かめ合う♡

 

 その後は裸になってベッドの上で抱き合って寝転ぶと、今度はオマンコとオチンポ様を刺激しあうずら♡

 

 マルのオマンコは既にびしょ濡れになっていて、すぐにせんせの指を飲み込んでしまう♡

 

 「あんっ♡だめぇ……♡まだ準備できてないのにぃ♡」

 

 「大丈夫ですよ。もうこんなに濡れてるじゃないですか」

 

 「んぅっ♡だってぇ……♡」

 

 「はいはい分かりましたよ。それでは挿入れさせていただきますね♪」

 

 「あっ♡きてぇ♡マルのおまんこにオチンポさま入れてくださいっ♡」

 

 「ふふっ、素直で可愛いですよ♪」

 

 「ひゃうっ♡」

 

 せんせのオチンポが入ってきた瞬間、マルは軽くイッてしまったずら♡

 

 「あれ?挿れただけでイっちゃったんですか?」

 

 「はい……♡だってせんせとのエッチ気持ちいいんだもん……♡」

 

 「嬉しいこと言ってくれますねぇもっと頑張らないといけませんね♡」

 

 「やんっ♡動いて♡もっと突いて♡」

 

 「言われなくてもそうしますよ」

 

 「ああぁんっ♡激しいずらぁ♡」

 

 「まだまだ序の口ですよぉ」

 

 「あんっ♡イクッ♡またイッちゃいますぅ♡」

 

 「私もそろそろ限界です。出しますよ」

 

 「はい♡来て♡出して♡全部中に注いでくださいっ♡」

 

 「くっ、出るっ!!」

 

 「あ、ああ……ん~~~っ♡」

 

 マルの膣内でせんせのオチンポ様がビクビク震えると、熱い精液が流れ込んできたずら♡

 

  その熱さに頭がクラクラするくらい感じてしまう♡

 

 「ふふっ、凄かったですよ花丸」

 

 「はぁ……はぁ……♡せんせも……すごかったずらぁ……」

 

 「満足していただけたなら何よりです」

 

 「うん♡最高だったずらぁ〜」

 

 「ふふっ、それは良かったです」

 

 せんせの優しい笑顔を見て、マルは幸せを感じるずら♡

 

 本当にこの人の妻になれてよかったずら♡

 

 「ねぇせんせ、お願いがあるんだけど良いかなぁ?」

 

 「なんですか改まって」

 

 「あのね……マルのこと『愛してる』って言って欲しいずら……///」

 

 「そんなことで良ければいくらでも言いますよ」

「えへへ♪やったぁ〜♡」

 

 「ふふっ、愛していますよ花丸。誰よりも愛している」

 

 「あ、あ、あぁ……」

 

 せんせの言葉を聞いた瞬間、体が火照り出すずら♡

 

 「どうしました?顔が真っ赤ですよ」

 

 「だ、大丈夫です!気にしないで!」

 

 「そうですか?体調が悪いようなら無理はしなくて良いんですよ」

 

 「いえ!問題ないです!むしろ元気いっぱいずら!」

 

 「そうですか?じゃあお言葉に甘えて続けましょうか」

 

 こうして朝方まで愛されて♡

 

 マルは幸せいっぱいの誕生日を過ごせたずら♡

 

 これからもこの幸せな日々が続きますように♡

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