「せんせ♡今日はマルの誕生日ずら♪」
「勿論分かってますよ♪だからこうして花丸の為に食事を作ったんじゃありませんか♪」
「えへへ、嬉しいずらぁ……」
「それにしても……もうすぐ半年以上経ちますが、本当に良かったのですか?」
「何がずら?もしかしてマルは邪魔だったずらか!?」
「いやそうではなくてですね。その……私で良いのかと」
「そんなことないずら!寧ろせんせじゃなきゃ駄目だったずら!」
「そうなんですか?」
「うんっ!だってせんせはいつも優しくしてくれるし、マルにご飯作ってくれるし、お仕事頑張ってくれるし、一緒に居てくれるから……」
「そ、そうですか……それは光栄です」
「だからね、これからもずっと……マルと一緒に居て欲しいずら……♡」
「ふふっ、当然ですよ。約束します。いつまでも一緒です」
「やったー!嬉しいずらぁ〜!」
(ああ……やっぱり幸せだなぁ)
「ねぇせんせ」
「はい?どうしました?」
「あのね、食事が終わったら愛して欲しいずら♡」
「……喜んで♪」
「わーいっ♪大好きずらぁ♪せんせ~♡」
~~先生~~
実は今日のために小原理事長から紹介されたジュエリーショプで指輪を用意しておいたんです。
食事の後で
「花丸に受け取って貰いたいんです」
そう言って渡すと、彼女は泣き出してしまいました。
「ど、どうして泣くんですか!?」
「ごめんなさい、嬉しくって……ぐすっ」
「あ、安心して下さい。ちゃんとした誕生石をあしらったものなので。ほらアクアマリンです」
「うん、綺麗ずら……ありがとう♡せんせ♡」
「いえいえ、こちらこそ」
「えへへ♡マル16才に成って一番のプレゼントずらぁ~♡」
「喜んでいただけたようで何よりです」
「早速明日……いや、今から役所に行って届けを出すずらっ♡」
「気が早いですよ……でもまぁ確かに早く夫婦になりたい気持ちはありますけどね」
「マルも同じずら♡」
「じゃあ決まりですね。さっさと片付けて花丸を愛してあげますからね♡」
「はい、楽しみにしてるずらぁ〜♡」
そしてその夜は激しく燃え上がりました。
~~花丸~~
マルとせんせは食事の後片付けをし終わると寝室に向かったずら♡
そこでまずはいっぱいキスをしてお互いを確かめ合う♡
その後は裸になってベッドの上で抱き合って寝転ぶと、今度はオマンコとオチンポ様を刺激しあうずら♡
マルのオマンコは既にびしょ濡れになっていて、すぐにせんせの指を飲み込んでしまう♡
「あんっ♡だめぇ……♡まだ準備できてないのにぃ♡」
「大丈夫ですよ。もうこんなに濡れてるじゃないですか」
「んぅっ♡だってぇ……♡」
「はいはい分かりましたよ。それでは挿入れさせていただきますね♪」
「あっ♡きてぇ♡マルのおまんこにオチンポさま入れてくださいっ♡」
「ふふっ、素直で可愛いですよ♪」
「ひゃうっ♡」
せんせのオチンポが入ってきた瞬間、マルは軽くイッてしまったずら♡
「あれ?挿れただけでイっちゃったんですか?」
「はい……♡だってせんせとのエッチ気持ちいいんだもん……♡」
「嬉しいこと言ってくれますねぇもっと頑張らないといけませんね♡」
「やんっ♡動いて♡もっと突いて♡」
「言われなくてもそうしますよ」
「ああぁんっ♡激しいずらぁ♡」
「まだまだ序の口ですよぉ」
「あんっ♡イクッ♡またイッちゃいますぅ♡」
「私もそろそろ限界です。出しますよ」
「はい♡来て♡出して♡全部中に注いでくださいっ♡」
「くっ、出るっ!!」
「あ、ああ……ん~~~っ♡」
マルの膣内でせんせのオチンポ様がビクビク震えると、熱い精液が流れ込んできたずら♡
その熱さに頭がクラクラするくらい感じてしまう♡
「ふふっ、凄かったですよ花丸」
「はぁ……はぁ……♡せんせも……すごかったずらぁ……」
「満足していただけたなら何よりです」
「うん♡最高だったずらぁ〜」
「ふふっ、それは良かったです」
せんせの優しい笑顔を見て、マルは幸せを感じるずら♡
本当にこの人の妻になれてよかったずら♡
「ねぇせんせ、お願いがあるんだけど良いかなぁ?」
「なんですか改まって」
「あのね……マルのこと『愛してる』って言って欲しいずら……///」
「そんなことで良ければいくらでも言いますよ」
「えへへ♪やったぁ〜♡」
「ふふっ、愛していますよ花丸。誰よりも愛している」
「あ、あ、あぁ……」
せんせの言葉を聞いた瞬間、体が火照り出すずら♡
「どうしました?顔が真っ赤ですよ」
「だ、大丈夫です!気にしないで!」
「そうですか?体調が悪いようなら無理はしなくて良いんですよ」
「いえ!問題ないです!むしろ元気いっぱいずら!」
「そうですか?じゃあお言葉に甘えて続けましょうか」
こうして朝方まで愛されて♡
マルは幸せいっぱいの誕生日を過ごせたずら♡
これからもこの幸せな日々が続きますように♡