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ルビィちゃんが着がえに行ってから数分……。
《ブルブル……》
「ずらっ!」
テーブルに置いてあったスマホが震え出したの。
ど、どうしよう?
マル、機械に疎いから……スマホを持ってないから、どうすればわからない……と、いうか壊したら大変だし……。
「マルちゃん、お待た~せ♪」
「ひゃっ! あ、ルビィちゃん制服持って来てたんだね」
「うん♪ ウチの夏服袖が無いから、よその人には制服に見られないからねぇ♪」
「あ、そうだよね。 そ、そんな事よりスマホが震えてるずら!」
「ありがとう♪ あ、さっき返信くれた人駅前に着いたって♪」
「其れじゃ、あのおじさんかな?」
「そうみたい……あ、キョロキョロしてるぅ」
「其れじゃ、早く返信しないと……」
「直接行った方が早いよぉ。 ほら、マルちゃん♪」
ルビィちゃんに手を引かれてコンビニを出たの!
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俺は両腕をルビィちゃん、マルちゃんに腕組みされて公園のトイレ奥の物陰に連れ込まれた。
歩いてる間、二の腕には左右それぞれに違う乳房の柔らかさが伝わって来て、肉棒が漲ってしまう。
「ルビィ達を泊めてくれるんでしょ? 」
「ああ……。もちろんだよ……」
「マル達お金、必要以上に持って来てないから……ほら、ルビィちゃんも」
「うん♪」
2人は目配せしあうと、同時にスカート裾を持ち上げた。
「2人共、大胆だね……」
マルちゃんは黄色のショーツでサイドは紐になっており、正面は透けており、無毛の秘唇が見える。
ルビィちゃんは、童顔からは信じられない大胆な紐パンだった。
隠さなければならない箇所もギリギリで、凝視してしまう。
「あはっ♪ おじさんの視線が熱いよぉ♪」
「マル……濡れてきちゃったずら~♪ えいっ♪」
「うおっ!?」
「あれ? まだ少し柔らかな? それなら……」
マルちゃんは、躊躇無く俺のズボンのチャックを降ろすと、自らブラウスのボタンを外し、オッパイを曝し、チンポを挟み込んで来た!!
(こんなに大きいのに、ブラしてなかったのか……)
「マルのオッパイは如何ずら?」
「凄く柔らかい……」
「マルちゃん、ずるいぃ! 其れじゃ、ルビィはこっちを……あむぅ♪」
亀頭が生温かいルビィちゃんの口内に包まれた……。
「あむ♪ ちゅるちゅる♪ ずちゅっ♪ ぢゅ♪ ぢゅるるるっ♪」
更には、鈴口に舌先を這わせ、先走りを吸いあげながら、唇で亀頭全体を刺激してくる。
幹の部分では、マルちゃんのオッパイの圧迫が更に強くなり、睾丸も柔々と手で揉んできた。
「あはっ♪ ふきゅりゃぁんできたぁ♪」
「オチンポ、ピクピクしてるずら~♪」
「る、ルビィちゃん!! マルちゃん!!」
「んっぐっう!!」
”ビュルルルッ……“
快感の剰りに、ルビィちゃんの後頭部を押さえて……喉奥に精液を射精してしまった。
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おじさんに頭を押さえられたら、喉奥に射精させられちゃったのぉ♪
「けっほ、けっほ……。 もう、おじさんったら……わぁ、まだ硬いままだねぇ……」
ルビィの口内に射精したのに、おじさんのオチンポは硬いままだったのぉ♪
「ねぇ、ルビィのオマンコにおじさんのオチンポ挿れてぇ♪」
木に手をついて、おじさんにお尻を向け、フリフリと振る。
「ルビィちゃん、流石に表じゃこれ以上は無理ずらっ!」
「マルちゃん……ルビィが精飲したからって……」
「違うずら!!」
「よし。おじさんの家に行こう!」
あ、おじさん、慌ててる……何だか、可愛いい♪
「わかったずら。おじさんの家に着くまでマルの……」
「ルビィも熱を冷まして欲しくないなぁ……」
マルちゃんと一緒におじさんの手を取ると、スカートのチャックを下ろして、その中に引き入れたのぉ♪