※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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3話

 

 ~~~~~

 

 ルビィちゃんが着がえに行ってから数分……。

 

 《ブルブル……》

 

 「ずらっ!」

 

 テーブルに置いてあったスマホが震え出したの。

 

 ど、どうしよう?

 

 マル、機械に疎いから……スマホを持ってないから、どうすればわからない……と、いうか壊したら大変だし……。

 

 「マルちゃん、お待た~せ♪」

 

 「ひゃっ! あ、ルビィちゃん制服持って来てたんだね」

 

 「うん♪ ウチの夏服袖が無いから、よその人には制服に見られないからねぇ♪」

 

 「あ、そうだよね。 そ、そんな事よりスマホが震えてるずら!」

 

 「ありがとう♪ あ、さっき返信くれた人駅前に着いたって♪」

 

 「其れじゃ、あのおじさんかな?」

 

 「そうみたい……あ、キョロキョロしてるぅ」

 

 「其れじゃ、早く返信しないと……」

 

 「直接行った方が早いよぉ。 ほら、マルちゃん♪」

 

 ルビィちゃんに手を引かれてコンビニを出たの!

 

 ~~~~~

 

 俺は両腕をルビィちゃん、マルちゃんに腕組みされて公園のトイレ奥の物陰に連れ込まれた。

 

 歩いてる間、二の腕には左右それぞれに違う乳房の柔らかさが伝わって来て、肉棒が漲ってしまう。

 

 「ルビィ達を泊めてくれるんでしょ? 」

 

 「ああ……。もちろんだよ……」

 

 「マル達お金、必要以上に持って来てないから……ほら、ルビィちゃんも」

 

 「うん♪」

 

 2人は目配せしあうと、同時にスカート裾を持ち上げた。

 

 「2人共、大胆だね……」

 

 マルちゃんは黄色のショーツでサイドは紐になっており、正面は透けており、無毛の秘唇が見える。

 

 ルビィちゃんは、童顔からは信じられない大胆な紐パンだった。

 

 隠さなければならない箇所もギリギリで、凝視してしまう。

 

 「あはっ♪ おじさんの視線が熱いよぉ♪」

 

 「マル……濡れてきちゃったずら~♪ えいっ♪」

 

 「うおっ!?」

 

 「あれ? まだ少し柔らかな? それなら……」

 

 マルちゃんは、躊躇無く俺のズボンのチャックを降ろすと、自らブラウスのボタンを外し、オッパイを曝し、チンポを挟み込んで来た!!

 

 (こんなに大きいのに、ブラしてなかったのか……)

 

 「マルのオッパイは如何ずら?」

 

 「凄く柔らかい……」

 

 「マルちゃん、ずるいぃ! 其れじゃ、ルビィはこっちを……あむぅ♪」

 

 亀頭が生温かいルビィちゃんの口内に包まれた……。

 

 「あむ♪ ちゅるちゅる♪ ずちゅっ♪ ぢゅ♪ ぢゅるるるっ♪」

 

 更には、鈴口に舌先を這わせ、先走りを吸いあげながら、唇で亀頭全体を刺激してくる。

 

 幹の部分では、マルちゃんのオッパイの圧迫が更に強くなり、睾丸も柔々と手で揉んできた。

 

 「あはっ♪  ふきゅりゃぁんできたぁ♪」

 

 「オチンポ、ピクピクしてるずら~♪」

 

 「る、ルビィちゃん!! マルちゃん!!」

 

 「んっぐっう!!」

 

 ”ビュルルルッ……“  

 

 快感の剰りに、ルビィちゃんの後頭部を押さえて……喉奥に精液を射精してしまった。

 

 ~~~~~

 

 おじさんに頭を押さえられたら、喉奥に射精させられちゃったのぉ♪

 

 「けっほ、けっほ……。 もう、おじさんったら……わぁ、まだ硬いままだねぇ……」

 

 ルビィの口内に射精したのに、おじさんのオチンポは硬いままだったのぉ♪

 

「ねぇ、ルビィのオマンコにおじさんのオチンポ挿れてぇ♪」

 

 木に手をついて、おじさんにお尻を向け、フリフリと振る。

 

 「ルビィちゃん、流石に表じゃこれ以上は無理ずらっ!」

 

 「マルちゃん……ルビィが精飲したからって……」

 

 「違うずら!!」

 

 「よし。おじさんの家に行こう!」 

 

 あ、おじさん、慌ててる……何だか、可愛いい♪

 

 「わかったずら。おじさんの家に着くまでマルの……」

 

 「ルビィも熱を冷まして欲しくないなぁ……」

 

 マルちゃんと一緒におじさんの手を取ると、スカートのチャックを下ろして、その中に引き入れたのぉ♪

 

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