※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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8話

 

 ””ズッチュウウッ““

 

 「はああぁぁぁっ♡……ああぁ……久しぶりのぉ……生オチンチンッ♡……んんっ♪ああぁ~♡」

 

 潤んだ蜜壺に蠢く肉襞。

 

 ルビィちゃんのオマンコは、俺のチンポの全体をくまなく締め付けて来る。

 

 結合部からは血が流れることも無く……。

 

 (やっぱり、この娘は男慣れしてるんだなぁ……)

 

 何も知らなさそうな顔をしてるのに……男から精を絞り取ろうと襞が蠢続け、全身が震えている。

 

 (ルビィちゃん、イッてるのか?)

 

 「ルビィちゃん?」

 

 「おじさぁん~♡ ルビィ……挿れられただけでイッちゃったぁ~♡」

 

 思った通りイッてたらしい……。

 

 なら、遠慮はいらないな……腰を引いて、すぐチンポを膣奥へと突き刺す。

 

 「ひゃあぁぁぁ♡ おじさぁんっ♡ は、激しい~ぃ♡ ルビィ、イッたばかりぃなのぉ♡」

 

 腰のピストン運動の速度を上げ、チンポを膣奥に叩きつける。

 

 「やぁんん♡ ああぁ♪……またぁ気持ちよくぅ……なるのぉ♡ おじさんとのセックス、気持ち良いよぉっ♪」

 

 俺も気持ち良い!!

 

 無我夢中で腰を振り、ルビィちゃんの膣奥に打ち付け、襞を抉る。

 

 「ルビィ、ルビィィ~♪ おじさんのオチンチンのトリコになっちゃうよぉ~♡」

 

 「なればいい! 大人のセックスはこんなもんじゃないぞ……!」

 

 腰を引き、亀頭のエラで入口を数回刺激した後で最奥……子宮口に叩きつけ、グリグリと刺激する。

 

 同時に左手で勃ったクリトリスを、右手はチッパイを隈無く刺激する。

 

 また、全身を使いルビィちゃんの全身を刺激し続ける。

 

 「おじさぁん♡ ルビィ……ひゃふぅん♪……あぁん~ん~♡」

 

 尻肉が波打ち、淫らな水音が響く。

 

 此所が外だとか、もう関係無くなっている。

 

 ただ、ただ……快楽の為に身体を動かす!

 

 「おじさん、おじさぁん♡ 好き、好きぃ♡ こんなに気持ちよくしてくれるんだもん~♡ あぁんん~♪」

 

 なんて可愛いことを言ってくれるんだろうか、ルビィちゃんは。

 

 心も満たされ、ますますピストン運動は激しさを増し、波打つ綺麗なお尻へ腰を叩き込む。

 

 「あん、あんっ♡ あはっ♪おじさぁんのオチンチン膨らんで来たぁ♡」

 

 「もう射精(だ)すよっ!!」

 

 「うん♡うん♡ 膣内射精(なかだし)してえぇ~♡」

 

 膣襞がきゅうっと収縮し、チンポを痛いくらいに締めつけてくる。

 

 それに抗うようにラストスパートをかけて、腰を全力で振り続ける。

 

 熱い塊が身体の奥から駆け上って来て、チンポの根っこに辿り着いた。

 

 「ひゃあぁぁぁっ! 射精する時のオチンチン……凄いぃ~♡ ああぁ~ルビィ♪ イ、イッくうぅぅぅ~~~っ♡」

 

 ルビィちゃんが絶頂に達すると共に……。

 

 ”ビュルルル~~~ッ“

 

 ルビィちゃんの膣奥……子宮口をこじ開けるかの様に、精液を叩き込んだのだった。

 

 ~~~~~

 

 「えへへ~♪ おじさんセックス上手いんだねぇ♪ ルビィ、何回もイッちゃったもん♪」

 

 「いや、ルビィちゃんの身体が敏感だったからだよ……」

 

 お互いの呼吸が整うと、ルビィちゃんはそう言ってきた。

 

 よかった……ルビィちゃんは満足できたみたいだな。

  

 「で? 何時まで隠れてるのぉ、マルちゃん」

 

 「えっ?」

 

 俺が慌てて振り向くと……。

 

 其所には……両目を興奮で潤ませたマルちゃんが立っていた。

 

 何故か?風呂敷を背中に背負って……。

 

 

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