””ズッチュウウッ““
「はああぁぁぁっ♡……ああぁ……久しぶりのぉ……生オチンチンッ♡……んんっ♪ああぁ~♡」
潤んだ蜜壺に蠢く肉襞。
ルビィちゃんのオマンコは、俺のチンポの全体をくまなく締め付けて来る。
結合部からは血が流れることも無く……。
(やっぱり、この娘は男慣れしてるんだなぁ……)
何も知らなさそうな顔をしてるのに……男から精を絞り取ろうと襞が蠢続け、全身が震えている。
(ルビィちゃん、イッてるのか?)
「ルビィちゃん?」
「おじさぁん~♡ ルビィ……挿れられただけでイッちゃったぁ~♡」
思った通りイッてたらしい……。
なら、遠慮はいらないな……腰を引いて、すぐチンポを膣奥へと突き刺す。
「ひゃあぁぁぁ♡ おじさぁんっ♡ は、激しい~ぃ♡ ルビィ、イッたばかりぃなのぉ♡」
腰のピストン運動の速度を上げ、チンポを膣奥に叩きつける。
「やぁんん♡ ああぁ♪……またぁ気持ちよくぅ……なるのぉ♡ おじさんとのセックス、気持ち良いよぉっ♪」
俺も気持ち良い!!
無我夢中で腰を振り、ルビィちゃんの膣奥に打ち付け、襞を抉る。
「ルビィ、ルビィィ~♪ おじさんのオチンチンのトリコになっちゃうよぉ~♡」
「なればいい! 大人のセックスはこんなもんじゃないぞ……!」
腰を引き、亀頭のエラで入口を数回刺激した後で最奥……子宮口に叩きつけ、グリグリと刺激する。
同時に左手で勃ったクリトリスを、右手はチッパイを隈無く刺激する。
また、全身を使いルビィちゃんの全身を刺激し続ける。
「おじさぁん♡ ルビィ……ひゃふぅん♪……あぁん~ん~♡」
尻肉が波打ち、淫らな水音が響く。
此所が外だとか、もう関係無くなっている。
ただ、ただ……快楽の為に身体を動かす!
「おじさん、おじさぁん♡ 好き、好きぃ♡ こんなに気持ちよくしてくれるんだもん~♡ あぁんん~♪」
なんて可愛いことを言ってくれるんだろうか、ルビィちゃんは。
心も満たされ、ますますピストン運動は激しさを増し、波打つ綺麗なお尻へ腰を叩き込む。
「あん、あんっ♡ あはっ♪おじさぁんのオチンチン膨らんで来たぁ♡」
「もう
「うん♡うん♡
膣襞がきゅうっと収縮し、チンポを痛いくらいに締めつけてくる。
それに抗うようにラストスパートをかけて、腰を全力で振り続ける。
熱い塊が身体の奥から駆け上って来て、チンポの根っこに辿り着いた。
「ひゃあぁぁぁっ! 射精する時のオチンチン……凄いぃ~♡ ああぁ~ルビィ♪ イ、イッくうぅぅぅ~~~っ♡」
ルビィちゃんが絶頂に達すると共に……。
”ビュルルル~~~ッ“
ルビィちゃんの膣奥……子宮口をこじ開けるかの様に、精液を叩き込んだのだった。
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「えへへ~♪ おじさんセックス上手いんだねぇ♪ ルビィ、何回もイッちゃったもん♪」
「いや、ルビィちゃんの身体が敏感だったからだよ……」
お互いの呼吸が整うと、ルビィちゃんはそう言ってきた。
よかった……ルビィちゃんは満足できたみたいだな。
「で? 何時まで隠れてるのぉ、マルちゃん」
「えっ?」
俺が慌てて振り向くと……。
其所には……両目を興奮で潤ませたマルちゃんが立っていた。
何故か?風呂敷を背中に背負って……。