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「それじゃマルちゃん、歌詞の方は宜しくね! ヨハネちゃん、ルビィちゃんは私と一緒にレッツゴー!!」
ルビィとマルちゃんは、幼馴染みの1人である高海千歌先輩に誘われて、クラスメイトのヨハネちゃんとスクールアイドル部に入部したのぉ♪
ルビィは衣装担当で、マルちゃんは歌詞担当……曲担当は千歌先輩とヨハネちゃんで……ダンス担当は、松浦果南先輩と渡辺曜先輩……この6人が浦女のスクールアイドル部員なの……本当はマルちゃんにもステージに立ってもらいたかったのだけれど、聖歌隊もあるし……歌唱指導をしてもらえるだけでもよかったよぉ……と言うわけで、今日は別行動……マルちゃんは歌詞作成のヒントに成りそうな本を探しに図書館へ。
ルビィ達は沼津駅前でビラ配りをする事になったの。
そしたらね♪ おじさんと再会できたのぉ~♪
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「それじゃマルちゃん。 ルビィは借りた本預かるねぇ、終わったら連絡してね。 それじゃ、またねぇ~♪」
そう言うとルビィちゃんは、マルちゃんから背負っていた風呂敷を外すと、足早に離れていった。
「あ、あの……流石にマルは外ではイヤなので……こっちに来て欲しいずら……」
マルちゃんに手を引かれた場所は、駅外れの共用トイレだった。
「此所で良いのかい? なんならホテルに……」
「此所で良い、ずら」
俺が言い切る前にマルちゃんの言葉が被る。
「どうしてなのか、聞いて良いかな?」
「おじさんが優しいのは知ってるけど……2人きりでホテルなんて怖いずら……」
至極真っ当な理由だった。
確かに、マルちゃんの方が入口側にいるし……此所なら直ぐに人混みに紛れられるからな。
それでも、親友の痴態を観て昂ぶった身体を何とかしたいんだな……。
“シュル……”
マルちゃんはスカートを捲り、パンストを膝まで下ろすと、ショーツのサイドの紐を解き抜き去り、パンストを戻す。
「ほら、マルのショーツのクロッチ、ヌルヌルずら♡」
此方にお尻を突き出しながら、ショーツを広げて見せてきた。
何故だろうか?
今のマルちゃんには、少し意地悪したくなる……。
「お尻を突き出してるけど、どうして欲しいの?」
「っ! 意地悪ずら……わかってるはずなのに……」
「おじさんには、わからないなぁ」
「……ずらぁ~。 ……後から挿れて……欲しいずらぁ……」
「何処に? 何を?」
「おじさん……意地悪いずら……」
「はっきり言えないなら帰るよ?」
「オ……オマンコ! 後からマルのオマンコにパンスト破いてオチンポ挿れて欲しいずらぁっ!!」
「よく出来ました!」
清楚なマルちゃんの可愛い口から厭らしい言葉が聞けて、俺の逸物も再び漲った。
(お望み通りに、ぶち込んであげるからね!)
撓わに実ったオッパイや、安産型のルビィちゃんに比べれば若干青い果実の様な尻椨を左手で押さえ。
右手の親指と人差し指の爪先で1本筋の辺りから……。
”ビリリリッ……“
くう~っ!
綻びかけてる、うぶ毛しか生えてない膣襞の紅さとパンストの黒の対比が……たまらなくエロいっ!
俺は、ズボンとパンツを一緒に下ろし、チンポを露出させると、期待に愛液を垂らすマルちゃんのオマンコに擦り付けたのだった。