「あきらおじさん~♡」
食事を終え、台所に食器を片付けていたらルビィちゃんが抱き付いて来た。
「ルビィちゃん♡ ン、ン、チュルチュル、チュルルッ♡ ぷっはぁ♡」
その小柄な身体を抱き締め、唇を重ね、舌を絡める。
「あきらおじさん♡ ビールの味がする~ぅ♡ ルビィ、酔っちゃうよ~ぉ♡」
「ルビィちゃんからは、甘酸っぱい匂いが立ちこめてるよ……おっ、もう濡れてるね」
右手でスカートを捲り、ショーツの上からマンコを刺激する。
眼で確認する必要も無いくらい、指先に湿り気が感じられる。
(さて、このままスルのもよいけど……そうだ)
「ルビィちゃん、今日は居残り練習してたんでしょ? 服装は?」
「体操着だよぉ♪ 洗濯するから持って来てるよぉ♪」
「なら、俺の目の前でそれに着がえてくれるかな? 下着は脱いでね」
「あきらおじさんのエッチィ♡ いいよ、でも、あんまりじろじろ視ないでねぇ♡」
そう言いながらも、ルビィちゃんは俺に見せつけるようにゆっくりと着がえてくれた。
「おっ、ルビィちゃん乳首も勃ってるね♪ それに、綺麗だ♡」
「あきらおじさんが、エッチィな眼で視てるからだよぉ♡ でもぉ、ありがとぅ♡」
「下は……短パンなんだ……なら、此を着てくれないかな?」
予てから、彼女が出来た時の為に購入していたブルマを手渡す。
「わぁ♪ ルビィ、ブルマなんて初めて見たよぉ……これ……太股があらわになって……恥ずかしいよぉ♡……お尻、きついぃ♡」
ルビィちゃんを抱き締め、剥き出しの太股を撫で上げ、ブルマの尻側から股布を紐状にし、マンコに擦りつける。
“クッチュ、クッチュ……”
淫らな水音が明るい部屋中に響く。
更に、ルビィちゃんのうなじに鼻をつけ、甘酸っぱい汗の匂いを思いっきり吸い込む。
「ひゃゃんっ♡ あきらおじさん~♡」
「ルビィちゃん、俺……もう……」
「ひゃゃんっ♡ 耳朶舐めちゃやぁ~♡」
ルビィちゃんを抱き上げ、ベッドに降ろす。
太股を広げると、内股が愛液と汗で濡れ光っている。
ブルマの脇から指先を潜り込ませ、ワレメをは弄り、すっかり肥大したクリトリスを突く。
ルビィちゃんは恥ずかしげに脚を閉じ、身を捩った。
「ふぁぁんっ♪ や、や、エッチィ♡」
「ルビィちゃん可愛いよ。ほら、脚を広げて」
「んんっ♪」 あ、ああ……あんっ♡」
可愛く吐息混じりの喘ぎ声を漏らしながら身体を震わせている。
「や……それ……あっあ……イ、イクッ……イクゥ♡」
ルビィちゃんは、俺の指で絶頂に達した。
「はぁ……はぁんっ……ん♡」
指を抜くと、ルビィちゃんのマンコはピクピク震えている。
「指マンでイッちゃたね」
「これで、終わりじゃないよね? ルビィ、ルビィ……ちゃんとイきたいよぉ♡」
「わかってるよ……おいで、ルビィちゃん♡」
ルビィちゃんからブルマだけを脱がし……完全に脱がさず、左足に引っ掛け……抱え、腰の上に乗っけた。