※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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17話

 

 「あきらおじさん~♡」

 

 食事を終え、台所に食器を片付けていたらルビィちゃんが抱き付いて来た。

 

 「ルビィちゃん♡ ン、ン、チュルチュル、チュルルッ♡ ぷっはぁ♡」

 

 その小柄な身体を抱き締め、唇を重ね、舌を絡める。

 

 「あきらおじさん♡ ビールの味がする~ぅ♡ ルビィ、酔っちゃうよ~ぉ♡」

 

 「ルビィちゃんからは、甘酸っぱい匂いが立ちこめてるよ……おっ、もう濡れてるね」

 

 右手でスカートを捲り、ショーツの上からマンコを刺激する。

 

 眼で確認する必要も無いくらい、指先に湿り気が感じられる。

 

 (さて、このままスルのもよいけど……そうだ)

 

 「ルビィちゃん、今日は居残り練習してたんでしょ? 服装は?」

 

 「体操着だよぉ♪ 洗濯するから持って来てるよぉ♪」

 

 「なら、俺の目の前でそれに着がえてくれるかな? 下着は脱いでね」

 

 「あきらおじさんのエッチィ♡ いいよ、でも、あんまりじろじろ視ないでねぇ♡」

 

 そう言いながらも、ルビィちゃんは俺に見せつけるようにゆっくりと着がえてくれた。

 

 「おっ、ルビィちゃん乳首も勃ってるね♪ それに、綺麗だ♡」

 

 「あきらおじさんが、エッチィな眼で視てるからだよぉ♡ でもぉ、ありがとぅ♡」

 

 「下は……短パンなんだ……なら、此を着てくれないかな?」

 

 予てから、彼女が出来た時の為に購入していたブルマを手渡す。

 

 「わぁ♪ ルビィ、ブルマなんて初めて見たよぉ……これ……太股があらわになって……恥ずかしいよぉ♡……お尻、きついぃ♡」

 

 ルビィちゃんを抱き締め、剥き出しの太股を撫で上げ、ブルマの尻側から股布を紐状にし、マンコに擦りつける。

 

 “クッチュ、クッチュ……”

 

 淫らな水音が明るい部屋中に響く。

 

 更に、ルビィちゃんのうなじに鼻をつけ、甘酸っぱい汗の匂いを思いっきり吸い込む。

 

 「ひゃゃんっ♡ あきらおじさん~♡」

 

 「ルビィちゃん、俺……もう……」

 

 「ひゃゃんっ♡ 耳朶舐めちゃやぁ~♡」

 

 ルビィちゃんを抱き上げ、ベッドに降ろす。

 

 太股を広げると、内股が愛液と汗で濡れ光っている。

 

 ブルマの脇から指先を潜り込ませ、ワレメをは弄り、すっかり肥大したクリトリスを突く。

 

 ルビィちゃんは恥ずかしげに脚を閉じ、身を捩った。

 

 「ふぁぁんっ♪ や、や、エッチィ♡」

 

 「ルビィちゃん可愛いよ。ほら、脚を広げて」

 

 「んんっ♪」 あ、ああ……あんっ♡」

 

 可愛く吐息混じりの喘ぎ声を漏らしながら身体を震わせている。

 

 「や……それ……あっあ……イ、イクッ……イクゥ♡」

 

 ルビィちゃんは、俺の指で絶頂に達した。

 

 「はぁ……はぁんっ……ん♡」

 

 指を抜くと、ルビィちゃんのマンコはピクピク震えている。

 

 「指マンでイッちゃたね」

 

 「これで、終わりじゃないよね? ルビィ、ルビィ……ちゃんとイきたいよぉ♡」

 

 「わかってるよ……おいで、ルビィちゃん♡」

 

 ルビィちゃんからブルマだけを脱がし……完全に脱がさず、左足に引っ掛け……抱え、腰の上に乗っけた。

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