※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

66 / 155
18話

 

 ~~~~~

 

 「さっきはあきらおじさんにイかされちゃったから、今度はルビィの番だよぉ~♪」 

 

 あきらおじさんの腰に乗っけられたから、ルビィはお腹に手をついて寝てもらったの。

 

 「ル、ルビィちゃん?」

 

 「えへへ……♡ んんっ……い、挿れちゃうよぅ♡」

 

 あきらおじさんのオチンポに手を添えてマンコに迎え入れるのぉ♡

 

 「んん……い、いい……よぉ♪」

 

 あきらおじさんのオチンポ……ルビィの気持ち良い所に当たってるのぉ♡

 

 もう、もうルビィ……あきらおじさんのオチンポの虜だよぅ♡

 

 ~~~~~

 

 「んっ、はっ、あああぉ……んっ……♪ はぁんっ……♪」

 

 ルビィちゃんは、しっかりと腰を振り刺激を与えてくれる。

 

 埋没されたチンポが、ルビィちゃんが上下にうごくたびに愛液を絡ませて見える。

 

 汗を吸ったシャツに勃った乳首が浮かんでいる……これは絶景だな。

 

 「はぁんっ……♪ んんっ、あふっ……♪」

 

 「凄いよ、ルビィちゃん、繋がってる処がはっきり見えるよ」

 

 「あん♡ ルビィのマンコにあきらおじさんのオチンポ挿ってるの、見えるぅ?」

 

 「丸見えだよ。ルビィちゃんのやらしいマンコも」

 

 「あん♡ あんっ♡ ああっ気持ちいいよぉ♡ 騎乗位良いよぉ♡」

 

 愛液が次々と溢れ、ジュブジュブと淫らな音を響かせる。

 

 「やあぁんっ♡ あきらおじさんは動いちゃらめぇ~っ♡」

 

 何時の間にか、2人の腰の動きが連動していた。

 

 切なげな表情で、ルビィちゃんは腰を振っている。

 

 刺激が腰から全身に駆け巡り、全身が焼ける様に熱かった。

 

 下から腰を突き上げる様にして動いてみる。

 

 「 はあああぁんっ♪♪ お、奥に……子宮口に刺さったぁ♡」

 

 「痛くなかった?」

 

 「全然だよぉ♪ 凄い刺激が来て、電気ビリビリって感じで凄かったぁ♪ ああ、いい、気持ちいいよぉ♪」

 

 ルビィちゃんの動きに合わせて、下から何度も突き上げる。

 

 お尻と腹とがぶつかって、パンパンと淫らな音が響く。

 

 しかし、このままだとルビィちゃんはまた、イッちゃうかもしれないから、太股をしっかりと握り、波に揺られる小舟の様にゆっくりとした動きに変えた。

 

 痺れにも似た心地良さが腰にじんわりと広がる。

 

 「はあぁん♪ あぁ……あきらおじさぁん……こんなの、堪らないよぉ♪ 突いて、突いてぇ♡」

 

 膣襞が切なげにチンポを締めつけてくる。

 

 「ああっ! ルビィちゃん……っ♡」

 

 ”ビュルルッ……ビュ、ビュ……“

 

 あまりの刺激に、呆気なく射精してしまった。

 

 「ふわあぁぁっ♡ おなかのなかで……あきらおじさんの、せいしが、あばれてるよぉ♡ ルビィ、ルビィも……イッ、イッくうぅ~~~っ♪ あああぁぁ~~~っ♡」

 

 その刺激で、ルビィちゃんもイッたみたいだ。

 

 「はあぁん♡ すごかったよぉ♡」

 

 脱力したルビィちゃんが、俺の上に倒れ込んで来た。

 

 「おっと?」

 

 辛うじて受け止められたが、俺も体力の限界にきていたのか……そのまま、意識を手放したのだった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。