※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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22話

 

 ベッドに押し倒され、手際よく服を脱がされ逸物を曝け出されてしまう。

 

 更に、2人はショーツだけ脱ぎ、ルビィちゃんが俺の肉棒の上に跨がって腰を落とした。 

 

 「じゃあ、ルビィから入れるね♡ んんっ、あっ♡ んんんっ……♡」

 

 「くっ……! だ、大丈夫?」

 

 「もう、濡れてるから大丈夫ぅうっ! あっあぅん♡ オチンチン、入ってくりゅうぅ♡ ああぁ♡」

 

 ズブブブ……とルビィちゃんのオマンコがチンポを飲み込んでいく。

 

 「凄いずら……! ルビィちゃんのお大事に入っていく……!」

 

 それをマルちゃんが解説するかのように話しかけている。

 

 「んんんっ、あふっ、ああぁ……♡」

 

 そうこう為てるうちにチンポ全てを、ルビィちゃんの膣内に飲み込んでいた。

 

 「全部挿ったよ、ルビィちゃん……凄い締まりだ♡」

 

 「あきらおじさんのオチンチンって……こんなに大きかった!? 会わないうちにオチンチン大っきくなったのぉ!? でも、このまま動くのぉ……♡」

 

 「大丈夫?」

 

 「ぜんっぜんおっけーだよぉ♡」

 

 そう言って、ルビィちゃんがゆっくりと腰を動かし始めた。

 

 中は十分に潤っていて、早速始まる煽動にに気持ちよくなっていく。

 

 すると、そんなルビィちゃんを見ていたマルちゃんが、モジモジしながらこちら側にオマンコを向けてきた。

 

 「輝さん、マルは舐めて……気持ち良くして欲しいずらぁ……♡」

 

 俺は速攻でオッケーした。

 

 マルちゃんのオマンコも早く味わいたい。

 

 「あっ、あぅん……♡」

 

 マルちゃんには、俺の顔に腰を下ろしてもらった……顔面騎乗というヤツだ。

 

 マルちゃんの秘部も、既に濡れそぼっていた。

 

 汗と甘酸っぱい香りが鼻孔をくすぐる。

 

 早速、舌先を伸ばしてソロソロとワレメをかき分ける。

 

 「あっ……♡ これ、ヌルヌルしてるの輝さんの舌……!?」

 

 「そうだよ! 今……舐めてる……からね……♡」

 

 「んんっ……♡ 気持ち……良いずらぁ♡ 輝さんに舐められるの……良いずら~ぁ♡」

 

 トロリと粘性の高い液体がマルちゃんのワレメから溢れてきた。

 

 「マルちゃんの愛液が出てきたよ♡」

 

 「も、もう出て来ちゃたの? あんっ♡ 輝さんが舐めるの上手だからずら~ぁ♡」

 

 「まだまだこれからだよ!」

 

 俺は言葉とは裏腹にヴァギナの周りを円を描くようにして舐めあげる。

 

 「ふぁあ、ああん♡ はぁ、ああっはっうああん♡ やぁ~、輝さん、そんなとこ汚いずら~」 

 

 「汚くなんてない、美味しいよ」

 

 「やぁずら~……ああ、はぁうんっ♡ 舌がぁ……別の生き物……みたい……」 

 

 顔面の上で、マルちゃんが妖しく腰をくねらせる。

 

 すると、今度はルビィちゃんの膣襞が俺の肉棒を締めつけてきた。

 

 「マルちゃんばっかりずるい~。 今は、ルビィとセックスしてるのにぃ」

 

 目の前にマルちゃんのオマンコがあるから、そっちに夢中になってしまっていた。

 

 お詫びとばかりに腰を突き上げる。

 

 「ひゃうんっ♡ あん♡ ああぁううんっ♡」

 

 ルビィちゃんは可愛い嬌声を上げながら、クネクネと前後左右に腰を動かす。

 

 それに俺の突き上げも加わり、結合部からはジュブジャブと淫らな水音が部屋中に響きわたる。

 

 ルビィちゃんの肉壺は熱く、チンポが蕩けそうだ。

 

 だと言うのに……。

 

 「ご免ね、ルビィちゃん……マル……チュ……」

 

 「ひゃあああ~♡ マ、マルちゃん、クリちゃんつついちゃらめぇ~♡」

 

 「くう~~っ」  

 

 俺からはよく見れないが、マルちゃんが上体を屈めルビィちゃんとの結合部に舌を這わせたらしい。

 

 そんな事をされたら、ルビィちゃんの膣襞が一層蠢いて……射精してしまいそうになる。

 

 「マ、マルちゃんのバカ~ァ。 ルビィ、中途半端にイきそになっちゃったよぉ~。お~か~え~し♡」

 

 「はぁうんっ♡ ルビィちゃん、マルは……」

 

 マルちゃんの太股が俺の頬を圧迫してきた。

 

 腹の上の感じからして、マルちゃんのオッパイをルビィちゃんが揉んでいるみたいだ。

 

 2人に翻弄為れるのは男として如何なものかと、腰を大きくグライドし、膣内を突き上げる。

 

 同時にマルちゃんのクリトリスを舐めながら、膣口に人差し指を挿入しGスポットを刺激する。

 

 堪らないのか、2人共嬌声を上げる。

 

 「はっ、やっ、ああぁつ♡ ルビィ、ほんとにイク、イッちゃう~~~っ♡」

 

 「いやぁぁ♡ 凄いの来るずらぁ♡ マルもイッちゃう~~~っ♡」

 

 立ち上ってきた射精感を、勢いそのままに吐き出すべく、腰と舌の動きを更に激しくする。

 

 「俺もイッくっ」

 

ルビィちゃんの膣内に、ありったけの精液を一気に放出した。

 

 しかし、当然1度では収まらず、2度3度と射精し続ける。

 

 「ああぁ……でてりゅう♡ あきらおじさんのせいしで……オマンコのなかが……いっぱいだよぉう♡」

 

 ルビィちゃんの襞が搾り取るに蠢く。 

 

 堪らず腰を引く。

 

 「あんっ♡ 動くとビクンってなっちゃうよぉ♡」

 

 「ルビィちゃんの膣襞、凄い締め付け……ううっ」

 

 俺とルビィちゃんが果てた後、マルちゃんもベッド脇に腰を下ろした。

 

 3人して軽く痙攣しながら絶頂の余韻に浸っている。

 

 3Pなんて夢のシチュエーションだと思ってたけど、実際やってみると大変だ……。

 

 「はぁ、はぁ……あきらおじさんのオチンチン……気持ち良かったよぉ♡ マルちゃんもイけた?」

 

 「イったずらぁ♡ けど、足りなぁいなぁ♡ マルもオチンポでイきたいずら~ぁ♡」

 

 「次はマルちゃんが中出ししてもらえばいいよぉ。ルビィ達は、あきらおじさんを独り占めしないって決めたもんねぇ」

 

 「うん。だから、今度はマルの番ずら輝さん♡」

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