※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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図書館エッチ3

 花丸ちゃんの痴態に獣欲が漲って、射精するまで収まらない。

 

 私は花丸ちゃんのスカートの中に手を入れ、ショーツを一気に引き落としました。

 

 「……じゅらぁ……?」

 

 絶頂の余韻に浸っている花丸ちゃんは、ろくに反応出来ません。

 

 スカートを捲り上げると、其所には綺麗な割れ目。

 

 女子校生の無垢なオマンコがあった。

 

 「ごっく! これが花丸ちゃんの……こんなに濡らして……今から、私の逸物を挿れてあげますよっ!」

 

 私はズボンから、太く反り返った逸物を取り出して、花丸ちゃんに見せ付ける様に割れ目に擦り付けた。

 

 ~~~~~

 

 あぁ、ああっ、館長さんのオチンチン……マルのお大事に擦り付けられてるずらぁ♡

 

 大人の男の人のって……こんなに熱くて、固くて……こんな凶悪なのオチンチンなんて可愛く呼べないすらっ!

 

 館長さんのオチンチン……ううん……オチンポ様にマルは感動していたの。

 

 だって……マルを触ってこんなに大きく、固く、熱くさせているんだもん♡

 

 あんつ♡

 

 よく見ると、先の部分が濡れて光っているずらっ♡

 

 マルの事、犯したいのかな?

 

 此所、図書館内なのに……助平ぇすぎるずらぁ♡

 

 館長さんがオチンポ様を動かすと、ヌチャ、ピチャッて助平ぇな音が聞こえて来て……それが益々、マルを興奮させるの♡

 

 だから……♡

 

 マルから腰を館長さんに押し付けたずらぁ♡

 

 ~~~~~

 

 「んっ、んあぁぁぁあああっ♡」

 

 ヌチュウッ!!

 

 花丸ちゃんから腰を押し付けられて……オマンコに擦り付けていた逸物が吸い込めれていた。

 

 「くわぁっ! 花丸ちゃんっ!」

 

 「ひっ、ひいんんんっ♡」

 

 あまりの秘穴の締め付けに、慌てて結合部に視線を走らせるが……血は流れて無く。

 

 花丸ちゃんは、快感に恍惚の表情を浮かべていた。

 

 「あん♡……これが……本物のオチンポ様♡ 熱くて……ああんっ♡ マルの気持ち良い所……全部、刺激してぇ……あっひんっ♡」

 

 「花丸ちゃん……処女じゃ無いなんて……」

 

 私が、ショックを受けて惚けてる間も、彼女な腰は小刻みに動き、逸物を刺激してくる。

 

 「うふふっ♡ 館長さんは、マルが処女だと思ってたんだぁ♡ でも……あふぅんっ……ざ~んねん♡ マルの初めては……あんっ……こけし人形ずらぁ♡」

 

 「花丸ちゃん……くそうっ!」

 

 バッチュン、バッチュン……。

 

 私は内から駆け上がって来る獣欲のままに、花丸ちゃんの腰を掴むと、本能の赴くままに腰を打ち付けた!!

 

 「あん、あん、ああんっ♡ か、館長さん、は、激しいっ♡ マルの壊れちゃうずらぁ♡」

 

 「何言ってるんですか! 花丸ちゃんのオマンコはこんなに涎を垂らして、キュンキュン締め付けて来るじゃないですかっ!」

 

 奥を突くと、亀頭にコリコリとした感触が感じられて……どうやら、子宮が降りて来た様です。

 

 「花丸ちゃんは助平ぇですね……私の精液で孕ませてくれって降りて来ましたよ!」

 

 ~~~~~

 

 「あああぁぁん♡ マル、マルゥ♡ 助平ぇ、助平ぇずらぁ♡」

 

 館長さんに詰られてるのに……。

 

 マルのお大事……オマンコはヒクヒク蠢いて……気持ち良くなっているずら♡

 

 「オマンコォ♡ マルゥ……館長さんのオチンポ様でイッちゃうずらぁ♡ あっひっんんんんっ♡」 

 

 「くうぅっ! 花丸ぅ! 孕めっ!」

 

 館長さんの雄叫びと共に、ドビュルルルッ!って、マルのオマンコ……子宮に精液を叩き付けられて……マルの頭の中……真っ白になっちゃったずらぁ♡

 

 ~~~~~

 

 花丸ちゃんは、私が膣内射精(なかだし)為ているのに、恍惚の表情を浮かべて達していた。

 

 私の力尽きた逸物が抜けた、秘穴からは精液が逆流しており……。

 

 その、あまりにエロい光景にスマホを掲げて写真を撮っていたら……私の足の力が抜けて……倒れてしまいました。

 

 カシャッ!

 

 私が顔を上げると、花丸ちゃんが私に向かってスマホを翳していました。

 

 「うふふ♡ 館長さんのイき顔、撮れたずらぁ♡」

 

 「あ、ああっ……」

 

 ガクガクと身体が震える。

 

 「館長さん……この写真を広げられなかったら、マルの言うこと聞いてほしいずら」

 

 「私も、花丸ちゃんのイき顔録れてるんですよ」  

 

 何とか、反撃しようとしましたが……。

 

 「マルは未成年ずら……館長さんなら、この意味分かりますよね?」

 

 ああ……もう私は、花丸ちゃんに逆らえないんですね……。

 

 「だから……此からも、マルとセックス為て欲しいずら♡」

 

 其れは其れは可愛く微笑みながら、予想の斜め上をいく発言を為てきました。

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