花丸ちゃんの痴態に獣欲が漲って、射精するまで収まらない。
私は花丸ちゃんのスカートの中に手を入れ、ショーツを一気に引き落としました。
「……じゅらぁ……?」
絶頂の余韻に浸っている花丸ちゃんは、ろくに反応出来ません。
スカートを捲り上げると、其所には綺麗な割れ目。
女子校生の無垢なオマンコがあった。
「ごっく! これが花丸ちゃんの……こんなに濡らして……今から、私の逸物を挿れてあげますよっ!」
私はズボンから、太く反り返った逸物を取り出して、花丸ちゃんに見せ付ける様に割れ目に擦り付けた。
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あぁ、ああっ、館長さんのオチンチン……マルのお大事に擦り付けられてるずらぁ♡
大人の男の人のって……こんなに熱くて、固くて……こんな凶悪なのオチンチンなんて可愛く呼べないすらっ!
館長さんのオチンチン……ううん……オチンポ様にマルは感動していたの。
だって……マルを触ってこんなに大きく、固く、熱くさせているんだもん♡
あんつ♡
よく見ると、先の部分が濡れて光っているずらっ♡
マルの事、犯したいのかな?
此所、図書館内なのに……助平ぇすぎるずらぁ♡
館長さんがオチンポ様を動かすと、ヌチャ、ピチャッて助平ぇな音が聞こえて来て……それが益々、マルを興奮させるの♡
だから……♡
マルから腰を館長さんに押し付けたずらぁ♡
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「んっ、んあぁぁぁあああっ♡」
ヌチュウッ!!
花丸ちゃんから腰を押し付けられて……オマンコに擦り付けていた逸物が吸い込めれていた。
「くわぁっ! 花丸ちゃんっ!」
「ひっ、ひいんんんっ♡」
あまりの秘穴の締め付けに、慌てて結合部に視線を走らせるが……血は流れて無く。
花丸ちゃんは、快感に恍惚の表情を浮かべていた。
「あん♡……これが……本物のオチンポ様♡ 熱くて……ああんっ♡ マルの気持ち良い所……全部、刺激してぇ……あっひんっ♡」
「花丸ちゃん……処女じゃ無いなんて……」
私が、ショックを受けて惚けてる間も、彼女な腰は小刻みに動き、逸物を刺激してくる。
「うふふっ♡ 館長さんは、マルが処女だと思ってたんだぁ♡ でも……あふぅんっ……ざ~んねん♡ マルの初めては……あんっ……こけし人形ずらぁ♡」
「花丸ちゃん……くそうっ!」
バッチュン、バッチュン……。
私は内から駆け上がって来る獣欲のままに、花丸ちゃんの腰を掴むと、本能の赴くままに腰を打ち付けた!!
「あん、あん、ああんっ♡ か、館長さん、は、激しいっ♡ マルの壊れちゃうずらぁ♡」
「何言ってるんですか! 花丸ちゃんのオマンコはこんなに涎を垂らして、キュンキュン締め付けて来るじゃないですかっ!」
奥を突くと、亀頭にコリコリとした感触が感じられて……どうやら、子宮が降りて来た様です。
「花丸ちゃんは助平ぇですね……私の精液で孕ませてくれって降りて来ましたよ!」
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「あああぁぁん♡ マル、マルゥ♡ 助平ぇ、助平ぇずらぁ♡」
館長さんに詰られてるのに……。
マルのお大事……オマンコはヒクヒク蠢いて……気持ち良くなっているずら♡
「オマンコォ♡ マルゥ……館長さんのオチンポ様でイッちゃうずらぁ♡ あっひっんんんんっ♡」
「くうぅっ! 花丸ぅ! 孕めっ!」
館長さんの雄叫びと共に、ドビュルルルッ!って、マルのオマンコ……子宮に精液を叩き付けられて……マルの頭の中……真っ白になっちゃったずらぁ♡
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花丸ちゃんは、私が
私の力尽きた逸物が抜けた、秘穴からは精液が逆流しており……。
その、あまりにエロい光景にスマホを掲げて写真を撮っていたら……私の足の力が抜けて……倒れてしまいました。
カシャッ!
私が顔を上げると、花丸ちゃんが私に向かってスマホを翳していました。
「うふふ♡ 館長さんのイき顔、撮れたずらぁ♡」
「あ、ああっ……」
ガクガクと身体が震える。
「館長さん……この写真を広げられなかったら、マルの言うこと聞いてほしいずら」
「私も、花丸ちゃんのイき顔録れてるんですよ」
何とか、反撃しようとしましたが……。
「マルは未成年ずら……館長さんなら、この意味分かりますよね?」
ああ……もう私は、花丸ちゃんに逆らえないんですね……。
「だから……此からも、マルとセックス為て欲しいずら♡」
其れは其れは可愛く微笑みながら、予想の斜め上をいく発言を為てきました。