※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

76 / 155
用務員室でエッチ

 

 しかし、何時人に見られるか分からない体育館では行為を行えない。

 

 「ふんっ!」

 

 「きゃっ! うっ……」

 

 当て身を当て、気絶させてから用務員室に連れ込む。

 

 その際、下着を取り除き……以前、風俗嬢から貰った、催淫剤をクリトリスと襞の1枚1枚に、更には乳首にたっぷりと塗り込ませる。

 

 その際に黒澤さん……否、ルビィちゃんに似合わない陰毛を綺麗に剃り上げる。

 

 ものの数分しただけで大陰唇は綻び、膣襞から蜜を吐き出しながら、クパクパと蠢く。

 

 その様子を確りビデオに撮影してから、ルビィちゃんを起こす。

 

 ~~~~~

 

 あれ?

 

 ルビィ、どうしてたんだっけ?

 

 気が付けば、用務員室に居たルビィ。

 

 確か、体育館でダンスの練習をしようと……。

 

 「ルビィちゃん、これを」

 

 用務員さん、ルビィの事名前でなんて呼んでたっけ?

 

 意識がはっきりしないなか、出されたペットボトルを受け取り、飲みほすの。

 

 ~~~~~

 

 ルビィちゃんに渡したペットボトルの中には、強力な媚薬を混ぜている。

 

 只でさえ、塗り込む薬を塗り込めれているのに、粘膜からの直接摂取。

 

 「はぁ……はぁ……」

 

 直ぐに身体の疼きに堪えられなくなるだろう。

 

 ~~~~~

 

 か、身体が……アツい……。

 

 なにもかんがえられない……。

 

 しぜんと、ようむいんさんのズボンのふくらみをみちゃう……。

  

 ~~~~~

 

 太股に幾筋も蜜の後が付き、乳首も服の上からなのに分かる位に勃起している。

 

 そろそろ頃合いだろう。

 

 ルビィちゃんに近付くと……。

 

 「はぁ……はぁ……ルビィ、からだがアツくて……ようむいんさん……しずめて……」

 

 メスの本能なのだろう。

 

 ルビィちゃんは自分から、ズボンに手をかけ陰茎を取り出すと、扱きながら亀頭に舌を這わせて来た。

 

 勿論、この様子はビデオで撮影している。

 

 一通り舐め終わると。

 

 「ルビィ、ここがアツいの♡」

 

 自ら大陰唇を開き、泥濘んでる膣中まで見せてくる。

 

 「ルビィちゃんは、どうされたいの?」

 

 ワザと焦らすのと、後で言い訳出来ないようにオネダリの言葉を誘導する。

 

 「ルビィのここ……オマンコにようむいんさんのオチンチンいれてください♡」

 

 この娘、もしかして……。

 

 「ルビィちゃんはエッチですね♪」

 

 「ルビィ、ルビィだってとしごろだもん! セックスにだって、きょうみあるもんっ!」

 

 薬のお陰か?

 

 相当抑圧されていたのが、表に出てる。

 

 では、お望み道理に!

 

 時間もたっぷりとありますしね。

 

 ~~~~~

 

 ルビィ、何を言って……。

 

 自分が自分で分からなくなってる……。

 

 “ズッチュュュウッ”

 

 い、痛くない……。

 

 ルビィ、初めてなのに……痛くない……。

 

 「うほっ♪ ルビィちゃんのオマンコは気持ち良いですよ♪」

 

 あはっ♡

 

 用務員さん、悦んでくれてる♡

 

 あんっ♡

 

 腰が勝手に動いちゃう♡

 

 「腰が動いてますよっ! 破瓜の血を流してるというのに、淫乱なんですね♡」

 

 ルビィ、ルビィ……用務員さんの言うとうりだ……淫乱さんなんだ♡

 

 ~~~~~

 

 あくまで、罵る為に淫乱と言ったのに……。

 

 其れまでとは比べ物にならないくらい、膣襞が収縮し、子宮口へと導かられる。

 

 呼応して、子宮も降りてきたのか……コリコリした感触を亀頭に感じる。

 

 これは、堪らん。

 

 “ビュ、ビュ、ビュ~! ビュルルルルゥゥゥッ!!”

 

 少し早かったが……膣内射精していた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。