しかし、何時人に見られるか分からない体育館では行為を行えない。
「ふんっ!」
「きゃっ! うっ……」
当て身を当て、気絶させてから用務員室に連れ込む。
その際、下着を取り除き……以前、風俗嬢から貰った、催淫剤をクリトリスと襞の1枚1枚に、更には乳首にたっぷりと塗り込ませる。
その際に黒澤さん……否、ルビィちゃんに似合わない陰毛を綺麗に剃り上げる。
ものの数分しただけで大陰唇は綻び、膣襞から蜜を吐き出しながら、クパクパと蠢く。
その様子を確りビデオに撮影してから、ルビィちゃんを起こす。
~~~~~
あれ?
ルビィ、どうしてたんだっけ?
気が付けば、用務員室に居たルビィ。
確か、体育館でダンスの練習をしようと……。
「ルビィちゃん、これを」
用務員さん、ルビィの事名前でなんて呼んでたっけ?
意識がはっきりしないなか、出されたペットボトルを受け取り、飲みほすの。
~~~~~
ルビィちゃんに渡したペットボトルの中には、強力な媚薬を混ぜている。
只でさえ、塗り込む薬を塗り込めれているのに、粘膜からの直接摂取。
「はぁ……はぁ……」
直ぐに身体の疼きに堪えられなくなるだろう。
~~~~~
か、身体が……アツい……。
なにもかんがえられない……。
しぜんと、ようむいんさんのズボンのふくらみをみちゃう……。
~~~~~
太股に幾筋も蜜の後が付き、乳首も服の上からなのに分かる位に勃起している。
そろそろ頃合いだろう。
ルビィちゃんに近付くと……。
「はぁ……はぁ……ルビィ、からだがアツくて……ようむいんさん……しずめて……」
メスの本能なのだろう。
ルビィちゃんは自分から、ズボンに手をかけ陰茎を取り出すと、扱きながら亀頭に舌を這わせて来た。
勿論、この様子はビデオで撮影している。
一通り舐め終わると。
「ルビィ、ここがアツいの♡」
自ら大陰唇を開き、泥濘んでる膣中まで見せてくる。
「ルビィちゃんは、どうされたいの?」
ワザと焦らすのと、後で言い訳出来ないようにオネダリの言葉を誘導する。
「ルビィのここ……オマンコにようむいんさんのオチンチンいれてください♡」
この娘、もしかして……。
「ルビィちゃんはエッチですね♪」
「ルビィ、ルビィだってとしごろだもん! セックスにだって、きょうみあるもんっ!」
薬のお陰か?
相当抑圧されていたのが、表に出てる。
では、お望み道理に!
時間もたっぷりとありますしね。
~~~~~
ルビィ、何を言って……。
自分が自分で分からなくなってる……。
“ズッチュュュウッ”
い、痛くない……。
ルビィ、初めてなのに……痛くない……。
「うほっ♪ ルビィちゃんのオマンコは気持ち良いですよ♪」
あはっ♡
用務員さん、悦んでくれてる♡
あんっ♡
腰が勝手に動いちゃう♡
「腰が動いてますよっ! 破瓜の血を流してるというのに、淫乱なんですね♡」
ルビィ、ルビィ……用務員さんの言うとうりだ……淫乱さんなんだ♡
~~~~~
あくまで、罵る為に淫乱と言ったのに……。
其れまでとは比べ物にならないくらい、膣襞が収縮し、子宮口へと導かられる。
呼応して、子宮も降りてきたのか……コリコリした感触を亀頭に感じる。
これは、堪らん。
“ビュ、ビュ、ビュ~! ビュルルルルゥゥゥッ!!”
少し早かったが……膣内射精していた。