さてと、正気を取り戻したルビィちゃんに撮っておいた映像を見せる。
「あは♡ ルビィ、こんなに淫れてるぅ♡」
予想外な反応が……。
「ルビィ、こんなスケベな表情してたんだ……」
「凄いですよね、更にこの後には」
「うゅ♡ お潮吹き散らしちゃってる♡ 用務員さんのお腹にいっぱいかかっちゃたんだね……ご免なさい……」
「いやいや、こんなにと感じてくれたという事だから、男冥利に尽きますよ」
更には……。
「だったら……これからも、ルビィにい~っぱいエッチしてくださいね♡」
なんて言って来たのだ。
あの2種類の薬には常用性は無かったはずなんですがね。
……まあ、結果オーライと云うわけで……。
ルビィちゃんが卒業するまで愉しませて貰いますか。
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えへへ♡
ルビィ、用務員さんとセックスしてから、少しだけだけど変われたの♡
大人の男性……しかも、お爺ちゃんみたいな年齢の人を興奮させられる……。
其れが、見えない自信に繋がるの♪
ルビィは、お姉ちゃんと比べられる事が多かったから……。
綺麗なお姉ちゃん。
対してルビィは可愛いって言われるばかりで……。
ルビィも綺麗って言われたかったの……。
だけど、用務員さんはルビィはルビィだからって言ってくれたの。
其れがどんなに嬉しかったか……。
CYaRon!の活動中も千歌先輩に意見も言えたし。
曜先輩には衣装の事で……壮大にやりとりしたし。
何より、男の人が怖くなくなったの♡
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あれから数日後。
黒澤さん……ルビィちゃんは昼間は何時も道理だ。
しかし……。
練習が終わると……。
「用務員さん♡」
ルビィちゃんは汗も拭かず、着換えもせずに私の所に来る。
”ブッブッ……“
ルビィちゃんのミニスカートの奥……パンティーの中、オマンコには……ローターを仕込ませてもらっている。
内股には、愛液の泥濘が光輝いている。
確りスケベで、エッチ大好きな娘になりましたね♪
こんな物を付けたまま練習してるなんて、他の2人は知らない筈だ。
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「ねえ千歌ちゃん、ルビィちゃんからさ……変な音してなかった?」
今日も、ルビィちゃんは居残り練習するらしい。
帰り道に隣を歩く千歌ちゃんに疑問を口にすると……。
「うん、してたね……でも、あれってエッチなオモチャの音ぽっいんだよね……」
しかも、エッチな匂いを振り回してたし……。
「ルビィちゃん、あんな道具使ってるなんて……」
「でも、其れがCYaRon!の人気に貢献してるんだよね……」
恋人さん……居るのかな?
居るとしたら、私達より大人なんだね……。
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ルビィちゃん、恋人さんに調教されてるんだね。
千歌は旅館の娘だから、エッチな事をしっているのだ♪
ルビィちゃんが才能を開花させられるのなら、千歌は恋人さんを作るのは賛成だよ♪
頑張ってね、ルビィちゃん♪
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「用務員さん……ううん、御主人様♡ こんなにヌルヌルなルビィのオマンコにお恵みを下さい♡」
ルビィがミニスカートを捲ると、御主人様の目が興奮からか、血走ってくるの。
あはっ♡
早く、ルビィを犯して♡
レイプしてるみたいに激しく突き込んで欲しいの♡
「ルビィ、パンティーを脱いでローターを取り出すんだ……勿論手は使わずにな……」
御主人様からの言い付けに、ルビィはクロッチに染みの付いたパンティーを脱いで、マンコに力を込めてローターを吐き出したの♡
更にお尻を向けて、フリフリとアピール♡
“ズッチュュュウッ”
「あ~ふぅんっ♡」
いきなり奥まで……。
衝撃で頭ん中が……真っ白に……成っちゃった♡
やっぱり、御主人様のオチンポ……。
気持ち良い♡
ルビィの事、天国に連れてってくれるの♡
もうルビィ……御主人様から離れられないよぉ♡
御主人様、だ~い好き♡
愛してます♡