完全下校時間を過ぎるまでは、用務員室で大人しくしていて……人気が無くなってから音楽室に向かった。
「お、有った、有った」
音楽の山ノ内先生から聞いてたとうりに桜内さんのスカートのポケットの中に有った、音楽室の鍵を取り出す。
「か、勝手に使わないで……」
桜内さんに一睨みしたら、大人しくなった。
音楽室の室内に入り、背もたれの有る椅子に桜内さんを座らせ……背もたれに縛った腕を通し、椅子の脚と桜内さんの足首をタオルで固定する。
「こんなことして……私……」
「うふふ♡ 梨子先輩♡ パンツの染み大っきいですよ♡ それに……エッチな匂い♡」
「ル、ルビィちゃん……顔!近いっ!離れてっ!」
「チュッ♡ レロッ♡ ズッチュウゥゥゥツ♡」
「やあぁ、下着越しに舐めないでっ! ひっやぁんっ! 吸わないでぇっ! ひっ!! よ、用務員さんっ、服捲らないでっ! オッパイ揉んじゃ嫌っ!」
ゴールデンウィークを過ぎたばかりだが、今日は暑かったので、夏服を着てきた桜内さん。
生地が薄い制服なので、簡単に捲れる。
服の中に手を入れブラをずらし、直接乳房を揉み拉きながら、硬く起立した乳首を扱く。
「くっ♪ んっ、んっ♪」
洩れ出る吐息は甘くなり、肌も紅潮してきた。
そろそろ良い頃だな。
自分はズボンを脱ぎ、陰茎を露出させた。
~~~~~
あん♡
ルビィちゃんも、用務員さんも……的確に私の弱いところを刺激してくる。
こんなの……堪えられない……。
“カチャカチャ”
ベルトを外す音?
きゃっ!
あ、あれが……興奮した男の人の……。
す、凄い……こわいのに……。
な、なんなの……なんだか……あたまが……ぽ~っと……してきた……の……。
~~~~~
梨子先輩ったら、御主人様のオチンポを見た瞬間に、目をト~ロンとさせてるし、吹き出るお液の量も増えたの♡
梨子先輩から漏れ出るお液とルビィの唾とでアソコも透け透けになっちゃたクロッチには鞘から顔をだしたクリトリスが浮かび出てるのぉ♡
だから……えいっ♡
「ひゃ♡ ひゃあぁぁぁん~~~~っ♡」
ひゃぁ!!
ショーツを飛び出して床にまでお液が♡
まずは1回目♡
~~~~~
ルビィにクリを突かれた桜内さん……梨子は全身を震わせていた。
イッたな……。
約束していたから……仕方がない。
「ルビィ」
「は~い♡ どうぞ、御主人様♡」
ルビィは自らスカートを捲り……生尻を曝け出し、床に四つん這いに成るとフリフリとアピールしてきた。
既にオマンコは泥濘んでいる。
さてと、では……。
~~~~~
私の前で四つん這いに成るルビィちゃん。
その後には、オチンチンを出した用務員さん……。
セックスしちゃうんだ……。
私を放っておいて?
そんなの……堪えられない……。
だから……。
「よ、用務員さん♡ 梨子のオマンコ、こんなにヌルヌルなの♡ だからぁ♡ 用務員さんのオチンチン♡ 梨子に下さい♡」
「あ~ん♡ 梨子先輩のオネダリ♡ 御主人様、先に梨子先輩にね♡」
ルビィちゃんはそう言うと立ち上がり、私の裏に……。
「桜内さんから求めてくれるとは……梨子、挿れるぞ」
”ズッチュウゥゥゥツ“
は、挿って来た~ぁ♡
気持ち良い♡
気持ちいい♡
きもちいい~♡
オチンチンが隈無く刺激してきて♡
イく♡
イく♡
イッく~~~~~ぅ♡
突かれる度に頭ん中で火花が散って……何も……かんがえ……られなくなって……。
~~~~~
梨子先輩ったら♡
凄い激しい腰使いなの♡
バッチュン、バッチュンって音が、響いているし♡
何回も身体を震わせているし♡
何回イッたかもう、分からなくなっちゃたよぉ♡
~~~~~
まさか、1回目の挿入で目覚めるとはな……。
「あん♡ ルビィちゃんずるいわ♡」
「梨子先輩、さっき、イッたじゃないですか? だからぁ、今度はルビィの番ですぅ♡」
「今まで用務員さんに愛されてきたんでしょ? なら今日は私……」
2人で自分の逸物の奪い合いをするとは……。
目覚めさせちゃいけない者を目覚めさせたのかもな……。