※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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皆でパートナーと堕天しましょ♡

 

 「これが、今回の写真だ」

 

 「ほう……私は、こんな風に撮りましたよ」

 

 「自分もこんな感じになった」

 

 リトルデーモン、館長さん、用務員のおっちゃんはそれぞれ写真を見せている。

 

 あら?

 

 これって、この前リトルデーモンに言われて撮った……盗撮風に撮影したモノじゃない……今回の集まりの為のモノだったのね……。

 

 という事は、館長さんは花丸。

 

 用務員のおっちゃんはリリーとルビィのね。

 

 私は、リリー、ルビィ、花丸と一緒のテーブルでお菓子とジュースを愉しんでいるの。

 

 「ねえ? ヨハネちゃん、なんか……熱くない?」

 

 あらあら、ルビィったら、スカートを軽くパタパタしてるじゃない♡

 

 スカートの奥……ショーツのクロッチに小さな染みが浮かんでいるわ♡

 

 「本当、何だかね……ゴクッ……」

 

 対してリリーは胸元を開けて風を送っているの♡

 

 そんな事しても、無駄よ♡

 

 これが体内に入ったら……リトルデーモンのビッグデーモンに鎮めてもらうしかないんだから♡

 

 「マルだけじゃないんだ……」

 

 花丸は既に胸当てとタイを外していたわ。

 

 一寸、ファスナーも下げてるし。

 

 あら、あらあら♡

 

 胸先にポッチが浮かんでるじゃない♡

 

 チビ巨乳なのに、ブラしてないのね……プルプル揺れてるもの♡

 

 「そう……私は何ともないけど? あら、貴女達、顔真っ赤よ」

 

 「そう言う、よっちゃんもよ……」

 

 リリーの顔、蕩け始めてる♡

 

 ふふ……効いてるわね。

 

 飲み物に混ぜた崔淫剤……媚薬が……リトルデーモンの話だと、蜘蛛の巣張った修道女すら股を開く、なんて言ってたけど……毎度の事ながら効き過ぎよ、コレ♡

 

 ヨハネのショーツのクロッチ……濡れて……オマンコに張り付いちゃってる♡

 

 ~~~~~

 

 身動ぎして、服が擦れただけなのに。

 

 「ひっんっ♡」

 

 身体、ビックって……。

 

 な、なにこれぇ……。

 

 ルビィ……オカシクなっちゃたのかな?

 

 ~~~~~

 

 ルビィちゃんったら……なんて声出すのよぉ……。

 

 私までオカシナ気分に……。

 

 「んんっ♡」

 

 や、やだぁ……エッチな……声が……。

 

 ~~~~~

 

 マル、マル……。

 

 頭がぽ~っとしてきて……なにもかんがえられないずら……。

 

 アツイから……タイ……ゆるめて……むねあてを……

ファスナーもうすこしさげて……かぜをおくるずら。

 

 ~~~~~

 

 其れ其れの連れの娘の準備が……。

 

 俺は2人に目配せし、其れ其れのパートナーの隣(用務員は2人の間)に移動する。

 

 「ヨハネ様、お顔が真っ赤ですよ?」

 

 「リトルデーモンのも♡はぁ♡んんっ♡ビッグデーモンに……ひっん♡」

 

 軽く股を撫で上げるだけで、身体をヒクつかせているヨハネ様の痴態に……理性の糸が切れた。

 

 ~~~~~

 

 「ひゃはぁぁ~ん♡ いいわ♡ そこ、いい♡ イッく、イッく、イッく~~~~~っ♡」

 

 リトルデーモンのビッグデーモン……チンポで突き上げられて……ヨハネ……イッちゃった♡

 

 なのに……リトルデーモンは腰の動きを止めなくて……ヨハネ……イッきぱなし状態で……。

 

 「イッた♡ イッたからぁ♡ もうりゃめりゃしゃい♡」

 

 呂律まわらなくなっちゃたじゃない!

 

 ~~~~~

 

 「ひゃあぁぁん♡」

 

 御主人様に腿を撫でられただけで、エッチィ声が出てきちゃうのぉ♡

 

 だんだん、小股に近付いて来て……なのに……クロッチの縁しか触ってくれなくて……♡

 

 「御主人様~ぁ♡」

 

 「ルビィはどうしてほしいのかな? はっきり教えてくれないと分からないな」

 

 なんて……もう、もうもう♡

 

 御主人のドS♡

 

 良いよ♡ 

 

 ルビィと梨子お姉様の事……可愛がってね♡

 

 ~~~~~

 

 「チュ♡」

 

 「チュ、チュ♡ チュルル♡」

 

 ルビィちゃんと御主人……深いキスを……。

 

 私だって……梨子も我慢できないのに……狡い……。

 

 「あ、ああん♡」

 

 ルビィちゃんにキスしながら……オッパイ揉んでくるなんて……其れだけなのに……イッちゃった♡

 

 気持ちいいのが収まらない……もっと、梨子を可愛がって、御主人様♡

 

 ~~~~~

 

 マル、マル……こわい……。

 

 自分の身体なのに……こんなに敏感になるなんて……なのに……。

 

 「はぁぁん♡ か、館長さん♡」

 

 マル、自然に館長さんのオチンポしこっていたずら♡

 

 「マルのオマンコに館長さんのオチンポ挿れてぇ♡」

 

 あぅ~♡

 

 脚を開いて、スケベなオネダリしてたずら♡

 

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