「これが、今回の写真だ」
「ほう……私は、こんな風に撮りましたよ」
「自分もこんな感じになった」
リトルデーモン、館長さん、用務員のおっちゃんはそれぞれ写真を見せている。
あら?
これって、この前リトルデーモンに言われて撮った……盗撮風に撮影したモノじゃない……今回の集まりの為のモノだったのね……。
という事は、館長さんは花丸。
用務員のおっちゃんはリリーとルビィのね。
私は、リリー、ルビィ、花丸と一緒のテーブルでお菓子とジュースを愉しんでいるの。
「ねえ? ヨハネちゃん、なんか……熱くない?」
あらあら、ルビィったら、スカートを軽くパタパタしてるじゃない♡
スカートの奥……ショーツのクロッチに小さな染みが浮かんでいるわ♡
「本当、何だかね……ゴクッ……」
対してリリーは胸元を開けて風を送っているの♡
そんな事しても、無駄よ♡
これが体内に入ったら……リトルデーモンのビッグデーモンに鎮めてもらうしかないんだから♡
「マルだけじゃないんだ……」
花丸は既に胸当てとタイを外していたわ。
一寸、ファスナーも下げてるし。
あら、あらあら♡
胸先にポッチが浮かんでるじゃない♡
チビ巨乳なのに、ブラしてないのね……プルプル揺れてるもの♡
「そう……私は何ともないけど? あら、貴女達、顔真っ赤よ」
「そう言う、よっちゃんもよ……」
リリーの顔、蕩け始めてる♡
ふふ……効いてるわね。
飲み物に混ぜた崔淫剤……媚薬が……リトルデーモンの話だと、蜘蛛の巣張った修道女すら股を開く、なんて言ってたけど……毎度の事ながら効き過ぎよ、コレ♡
ヨハネのショーツのクロッチ……濡れて……オマンコに張り付いちゃってる♡
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身動ぎして、服が擦れただけなのに。
「ひっんっ♡」
身体、ビックって……。
な、なにこれぇ……。
ルビィ……オカシクなっちゃたのかな?
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ルビィちゃんったら……なんて声出すのよぉ……。
私までオカシナ気分に……。
「んんっ♡」
や、やだぁ……エッチな……声が……。
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マル、マル……。
頭がぽ~っとしてきて……なにもかんがえられないずら……。
アツイから……タイ……ゆるめて……むねあてを……
ファスナーもうすこしさげて……かぜをおくるずら。
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其れ其れの連れの娘の準備が……。
俺は2人に目配せし、其れ其れのパートナーの隣(用務員は2人の間)に移動する。
「ヨハネ様、お顔が真っ赤ですよ?」
「リトルデーモンのも♡はぁ♡んんっ♡ビッグデーモンに……ひっん♡」
軽く股を撫で上げるだけで、身体をヒクつかせているヨハネ様の痴態に……理性の糸が切れた。
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「ひゃはぁぁ~ん♡ いいわ♡ そこ、いい♡ イッく、イッく、イッく~~~~~っ♡」
リトルデーモンのビッグデーモン……チンポで突き上げられて……ヨハネ……イッちゃった♡
なのに……リトルデーモンは腰の動きを止めなくて……ヨハネ……イッきぱなし状態で……。
「イッた♡ イッたからぁ♡ もうりゃめりゃしゃい♡」
呂律まわらなくなっちゃたじゃない!
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「ひゃあぁぁん♡」
御主人様に腿を撫でられただけで、エッチィ声が出てきちゃうのぉ♡
だんだん、小股に近付いて来て……なのに……クロッチの縁しか触ってくれなくて……♡
「御主人様~ぁ♡」
「ルビィはどうしてほしいのかな? はっきり教えてくれないと分からないな」
なんて……もう、もうもう♡
御主人のドS♡
良いよ♡
ルビィと梨子お姉様の事……可愛がってね♡
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「チュ♡」
「チュ、チュ♡ チュルル♡」
ルビィちゃんと御主人……深いキスを……。
私だって……梨子も我慢できないのに……狡い……。
「あ、ああん♡」
ルビィちゃんにキスしながら……オッパイ揉んでくるなんて……其れだけなのに……イッちゃった♡
気持ちいいのが収まらない……もっと、梨子を可愛がって、御主人様♡
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マル、マル……こわい……。
自分の身体なのに……こんなに敏感になるなんて……なのに……。
「はぁぁん♡ か、館長さん♡」
マル、自然に館長さんのオチンポしこっていたずら♡
「マルのオマンコに館長さんのオチンポ挿れてぇ♡」
あぅ~♡
脚を開いて、スケベなオネダリしてたずら♡