「ふう♪ 凄かったわね……」
勿論、今日のはサバトの編集で……要は目線を入れたり、声のヤバイ処を上乗せしたりなんだけどね。
「これは売れるな……」
「そりゃ、ヨハネ達が出てるんだから当たり前でしょ♪ まったくぅ♡」
「しっかしまぁ……クスリ効き過ぎだよなぁ……」
「激しく同意ね……ルビィが1番乱れてたのが以外ではあるけど……」
「ヨハネちゃん……そ、それ……何?」
ルビィが、目を覚ましててっ!
編集中の画面を、指さしていたのっ!
~~~~~
皆を起こして……ヨハネ様から
「ふ~ん、此所ってブルセラショップだったのね……」
梨子お姉様?
皆、びっくりしてるよぉ……。
「ウチは黒魔術道具専門店なんだが……そっちのお嬢さんは東京から引っ越して来たんだっけ?」
「そうですよ……売るんですよね、それ……なら、出演料を貰わないと……」
店長さんに頷きながら梨子お姉様は、然り気無く権利を主張してるの……。
「あの……ルビィ、あんまり記憶が……だから……見たいなぁ……って、駄目ですか?」
「それじゃ……びっくりしないでよ……」
ヨハネ様がパソコンを操作すると……。
「ピッ、ピッギィ~~~ッ!」
~~~~~
「あ~ん♡ しゅごいぃ♡ オチンポ3本に攻められて……んっぐぅっ……」
画面の中では、ルビィちゃんが3人に攻められてるの……。
オマンコにアナルをオチンチンで穿られて……。それにフェラチオ迄してるの!
私……梨子もなのかな?
画面から目が離せないの……。
~~~~~
あ、あ、あ……。
オラのルビィちゃんが……。
梨子先輩が……。
ヨハネちゃんも……。
勿論マルまで……棒姉妹になっていたずらっ!
マルは、パイズリフェラしながら、観音様と菊門を抉られていたずらっ!
ルビィちゃんなんて……梨子先輩と、ヨハネちゃんに張り形で2穴攻めされた上に、3本のオチンポを両手と口で扱いていたずら……。
マルとしてる時より、顔が蕩けていて……マルは……悔しいずら……。
~~~~~
ふふ♡
皆、モジモジしてるわね♡
なら、私は……堕天使として行動しようかしら♡
「ハ・ナ・マ・ル♪」
「ひゃんんっ?! よ、ヨハネちゃん! 何するずらっ!?」
食い入るように画面を見ていた花丸のオッパイを後から揉み拉くの♡
さあ、第2ラウンドの開始よ♡
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ヨハネ様の導きで、更なる饗宴に……。
俺はカメラマンに徹する事にした。
「はなまるぅ♡」
「ヨハネちゃん……んんっ♡」
ヨハネ様は巨乳ちゃんを攻めて。
「ルビィちゃん、チュル♪」
「梨子お姉様♡」
用務員の連れ同士で悪戯してあって……。
俺達は……見ることに徹する事にした……。
だってな……現役女子高生同士の百合遊戯なんだぜ。
乱痴気騒ぎより売れたのは……予想通りだった。
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あの後……正確には、ヨハネ達が卒業するまで、この集まりは続いたの!
リリーも長期休みには、必ず参加してたしね。
勿論毎回、乱痴気騒ぎしてて……よく妊娠しなかったわね……。
「今日で最後なのかな?」
ルビィが、ボソッと呟いたわ……。
「そうね、流石にね……花丸はどうする?」
花丸に聞くと……。
「マルは通える大学に行くから……館長さんが望むなら……」
もう、素直になれば良いのにね♪
「違うわよ! 花丸自身はどう思ってるのかって事よっ!」
「マルは……続けたいな~♡」
「ルビィも……♡」
2人共、確り堕天したわね♪
「なら、此からも愉しみましょう♡」
ルビィと花丸の手を取るの♡
さあ、此からも
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あれから2年か……。
月に1回は集まっては乱痴気騒ぎ……。
よく逮捕されなかったよな……。
さて、今日はヨハネ様達の卒業式。
なら、最期の愉しみを満喫しますか。
なのにさ……。
彼女達は更なる饗宴を、望んで来て。
ふふ……。
此からも愉しみが、続くのか。
ふふ、ははっ!
やったぜ~っ!