「ルビィちゃん。 此を見てくれるかな?」
ルビィの事を椅子に座らせてくれながら、おにいさんはそう言って、カメラの画面を見せてくれたのぉ!
「こ、これって! ……け、消して下さいっ!」
そこには、ルビィのアンスコが確りと写っていて……しかも、クロッチに浮かぶ染みまで……。
カメラを取ろうにも、ルビィの身体……自由に動かなくて……。
「ルビィちゃん……撮っていたらこんなに成ってたんだよ♪」
うゅ~!
画面を変える度にクロッチの染みが拡がって……お大事のプックリまで透けてるのぉ!
は、恥ずかしいぃ……お漏らししちゃってたの?。
なのに……ルビィのお大事からは更に溢れて……止まらないよぉ。
「ヒック、ヒック……」
何が何だか分からなくなっちゃって……涙が……。
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あちゃ~~~。
泣き始めちゃったよ……しょうが無いか……無理矢理なんて趣味じゃないし。
「ルビィちゃん、ご免ね。 ほら、消したよ」
勿論、画面からだけ……メモリーカードに移動してある。
「今日はご免ね。 終わりにするね」
起ち上がったぞ。 さあ、如何する?
「はぁ……はぁ……おにいさん、ごめんなさい。 ルビィの健康管理が甘かったから……別の日に……お願いします……」
おお?
予想外だが、更に楽しめるワケか♪
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その日の撮影会を終わらせて、家への帰り道……。
恥ずかしくて、マルちゃん、善子ちゃんに話すことなんて出来なくて……何故か? 石鹸の匂いが漂ってきて……今日は暑かったもんね。
2人共、歩き方が変だよ……怪我でもしちゃったの?
~~~~~
さて、3人での帰り道。
「ほら、見てみろよ♪ この乱れ様♪」
「マルちゃんなんか、バルンバルンだぜ♪」
畜生っ!
此奴らは上手くヤリやがったか……!
「おいっ! お前は如何だったんだ?」
「……ヤレ無かった……」
『はぁ?』
「ほら、此が今日の成果だよっ!」
ヤケクソ気味にパンモロ画像をみせる。
くそ~っ!
笑いやがって……。
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スクールアイドルの裏サイトを開く。
「どれどれぇ♪ あ、有った有った♡」
サムネイルには、私とマルのしか無いわね?
ルビィ、ヤラれてないのかしら?
勿体ない……あんなに気持ち良かったのにね♡
そて、新たなリトルデーモンに連絡しなきゃ♡
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おにいさん達はマルの身体を貪る(勿論ゴムを着けてもらったずらっ)。
その対価にマルは活動資金をもらう。
正当な対価だよね。
何よりも……おにいさんの魔羅は気持ち良かったずら♡
おにいさんに連絡しなきゃな~♡
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あう~っ!
小股がムズムズする~ぅ!
でもでも……お婆ちゃんも、お母さんも……ルビィの小股……お大事は将来の旦那様にしか触らせちゃ駄目って言ってたし……。
でもでも……。
モンモンとして眠れないし……少しなら……。
”クッチュウッ“
「あっ、ひっいぃぃん♡」
な、なにこれぇ♡
ヒダヒダに指先が沈んちゃって……きもちいいのぉ♡
ルビィ、あまりの刺激に……気絶してたの……。
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「ルビィさん。起きなさいっ!」
あれ? お母さんが起こしにくるなんて……ち、遅刻だよぉっ!
学院サボっちゃったら、お姉ちゃんに怒られちゃうし……学院には向かったけど……お母さん、ルビィは悪い子に成っちゃいます……。
朝早いけど、おにいさんに連絡して……そしたら、今日撮影してくれるって言うから……。
途中で早退して……3年は校外学習で居ないし……沼津駅処か三島駅まで出て……。
えへへ♪
この前のお詫びを込めて、Aqoursの衣装を持って来てるんだぁ♪
おにいさん、喜んでくれるかな?
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「あれ?」
「如何したの曜ちゃん?」
千歌ちゃんと二人で部室の整理をしていたら……。
「1年生の分の衣装が無いんだけど?」
「昨日の撮影で使ったんじゃないの?」
「今日は休みだから……メールしとこうと♪」
取り敢えず、1年生にメールして……明日詳しく聞けば良いかぁ♪