「ルビィちゃん、お待たせ♪」
まさか、昨日の今日で連絡をくれるとはな……。
取り敢えず、レンタカーで三島駅に行くと……
「あ、おにいさん♪」
ルビィちゃんは性的な知識無いんだろか?
昨日の事を思えば、こんな風に話しかけて来るなんてな……おかしいだろう?
ま、良いか。
さて、愉しみますか!
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おにいさんの車に乗ると……あれ? 沼津駅だよね?
戻って来ちゃったの!
ルビィが、内心焦っていると……何だか、洋風の建物の中に……。
誰にも会わずにお部屋に……此所って何なんだろう?
お部屋の内装が教室みたいに成ってるし……お風呂やトイレも有るし……ドアが透けてるのが困っちゃうけど……。
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「其れじゃ、ルビィ着換えちゃいますね♪」
そう言うと、ルビィちゃんはバスルームの方に。
その間に俺は、ドリンクの用意を為ますか……。
“ガサガサ……シュルシュル……”
布擦れの音が止むと……。
「お待たせしました♪」
「おお~っ! 其れって、今度の新曲のなのかな?」
ヒラヒラが沢山付いてて、ヘソ出し肩出しの上に、マイクロミニから覗く絶対領域が……。
「えへへ? この前のお詫びを込めて、おにいさんにだけ特別先行公開ですよぉ♪」
おお~っ、やったぁ~♪
じゃあ、撮りますか♪
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撮影をし始めてから暫く経つと。
「はい、ルビィちゃんお水どうぞ」
おにいさんったら、又ドリンク用意為てくれたんだぁ♪
「ありがとうございます♪ いただきます♪ ゴクッ、ゴクッ……」
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今回は前と違って、媚薬そのまま飲んでもらったから……。
「はぁはぁ……何だか暑くないですか?」
直ぐに反応が……。
「そんな事ないけど……冷房強くするね」
更に、媚薬を飲み込む……半分以上飲んだのか……そろそろ仕掛けるか……。
「その衣装、肩やお腹が出てるから……胸元がキツいんじゃない?」
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あぅ~。
おにいさんの手がルビィの上着のファスナーに……開かれちゃったよぉ……。
涼しくなったかな?
肌が何故か敏感に成っちゃってて……おにいさんの指先が触れる所が熱くって……。
「おにいさ~ん♪ ルビィ……」
「如何したの?」
「おかしいのぉ……もらったお水飲んだのに……身体があつくてぇ……小股……お漏らししちゃったみたいだから……たしかめてぇ」
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呂律が怪しく成ってきてるのに……やっぱりルビィちゃんは性的知識が無いんだな。
カメラを置いて……3脚にセットして動画に。
ルビィちゃんを後から抱き締め、オッパイを衣装の上から揉み拉く。
「ん、ん、んん~~~」
恥ずかしからか口を詰むんでいるが、身体の方は快感を隠しきれずにヒクついていた。
「おにいさ~ん、ルビィ……」
「ルビィちゃんの調べるからね……」
先ずはスカートを脱がしてから、アンスコとショーツを脱がすと、愛液の橋が何本も出来あがる。
「あう~っ、恥ずかし、はずかしいよ~ぉ! ひっいぃぃぃんっ♪」
本人は知識が無いのに……身体はすっかり出来上がっている。
クリトリスは、確り鞘から顔を出し、大陰唇はヒクヒクとヒクつき、逸物は未だか未だかと蜜を吹き出している。
「あう、お漏らしが……おにいさん、きたないよぉ、ふいてよぉ……」
「ルビィちゃん、此はお漏らしじゃないよ♪ ルビィちゃんは撮られて発情為てたんだよ♪」
「はつじょう?」
「カメラで撮られて……エッチな気持ちに成っちゃったんだよ」
「そんな……ルビィ……」
「ルビィちゃんみたいな撮られて発情為ちゃう女の子の事をね」
此所で溜めて。
「淫乱な好き者って言うんだよ」
これで刷り込みは完了かな?
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そ、そっかぁ♪
ルビィはインランなスキモノなんだぁ♪
なら~ぁ♪
「おにいさ~ん♡ チュッ、チュッ ウウンッ? チュルルルッ♡」
おにいさんを押し倒して、キスをするのぉ♡
お、おにいさんの舌がルビィの唇に……吸っちゃおうと~っ♡
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急に積極的に!
なら、こっちも本気を出すか!