今日スタジオに来るルビィちゃんの為にスペシャルドリンクを用意している。
崔淫作用のある媚薬入りのドリンクをだ。
「おはようございます。今日は宜しくお願いします♪」
うひゃ~♪かわいいなぁ♪
「はい!こちらこそ!」
さて、どんなことをして遊ぼうかな? まずは…………
「えっと、じゃあ早速ですが、服を着換えてもらっていいですが?」
「はい♡わかりました♡」
「此方になりますね」
「えっとぉ。チアのコスなんですね♪可愛い♪」
「では、そちらで着換えて下さい。終わりましたら此方の部屋に」
「はい♪」
~~~~~
チュ~っと出されたドリンクを飲んだんだけど。
喉の渇きがみたされないよぉ!
うゅ~!
「着替え終わりましたか?それではこっちに来てください」
「はいぃ~♡」
あれぇ?なんかフラフラするよぉ~。
「どうしたんですか?早く来て下さい」
「はいぃ~」
ふわっ。
あれ?身体が浮いてるみたいだよぅ~。
「よいしょっと」
ドサッ 。
ベッドの上に寝かされたよぅ~。
「んくっ」
ちゅぱちゅちゃれろれる
キスされてるよぅ。
舌が口の中に入ってくるよぅ。
「ぷはっ はぁはぁ」
息ができないよぅ。苦しいょ。
「服を脱いで貰ってもいいですか?」
「はいぃ。脱ぎましゅ」
上も下も全部脱いだよぅ。恥ずかしいけど我慢しなくっちゃ。
「触りますよ」
さわさわ 胸を揉まれたよぅ。気持ち良いよぅ。
「もっと強くして欲しいですか?」
うん!うん!何回も頷いちゃった♡
「そうですか。ならこうやって乳首をつねるともっと気持ちよくなれますよ」
ギュッ。痛いっ!痛いよぅ!やめてぇ~!
「ごめんなさい。やり過ぎましたね。今度は優しくしますから許して下さい」
ペロリって舐められたよぅ。
ペロペロ レロレロ チューーーー 吸われてるよぅ。
チュウチュウ チューーーー
「そろそろ下の方を弄っても大丈夫でしょうか?」
コクコク。
「それじゃあそこのベッドに仰向けになって下さい」
「はいぃ」
「脚を開いて下さい」
「うゅゅ」
「綺麗なおまんこですね」
クチュクチュ 指を入れてかき回されるよぅ。
グチョッグチャッグチュ……。
「もうこんなに濡れてるなんて淫乱な娘だ」
「あっあんまり見ないでくだしゃい」
「どうしてですか?こんなにも濡らしているのに」
「だって……はずかしくて死んじゃいます」
「そんなこと言わずに、ほら!」
グイッと股を広げられたよぅ。
「きゃあああああああああ!!」
「凄いなぁ。こんなに糸引かせて、厭らしい音までさせて」
「うゅ~」
「どれ、味の方はどうかな?」
クンカクンカ。ひゃあ!嗅いじゃやぁ~!、
「甘い匂いがするぞ!これはマン汁だな」
「うゅ~」
「それじゃあいただきます」
パク 、ジュルルルル 。
「美味しい! 美味しいよぅ!! 」
ジュルジュルジュル……。
「ひゃあう! だめぇ! 汚いよぉ! ひゃう! ひゃう! ひゃう! ひゃう!ひゃう!ひゃめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
ビクビクビクビクビクビク。
「ひゃう!ひゃう!ひゃう!ひゃん!ひゃん!ひゃん!ひゃん!ひゃん!ひゃう!ひゃう!ひゃう!もう、りゃめぇにゃのぉ♡」
ガクガク……ビクビクビク……ビックンビックン……。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ……」
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ……」
「みょう、りゃめぇてぇ♡」
りゅびぃ♡きぃみょちぃりょしゅぎぃてぇ♡おびゃきゃしゃん♡にゃちゃったぁ♡
グイッ。おにいさんを倒しちゃったぁ♡
みょっとぉ!みょっとほしいのぉ♡
「おねがぁい。ちょぅらいぃ」
「何をですか?」
「りょぉほうぅ」
「ちゃんと言ってくれないとわかりませんよ?」
「いじわるぅ」
「意地悪じゃないですよ。ほら言ってみて下さい」
「おちんぽをルビィのおまんこに入れて欲しいです」
「どこにですか?」
「ここだよぅ♡」
「どこですか?」
「だからぁ! お・ま・ん・こ♡ここに入れて欲しいのぉ♡」
「よくできました。それじゃあお望み通り入れてあげますよ」
ズプッ!
「ふわあああああ!!!」
「どうですか? 気持ちいいですか?」
「しゅごいぃぃぃぃぃぃ♡イくぅ♡イッきみゅきゅぢゃうぅぅぅ♡」
ギュ~ッてオチンポしめまくっちゃぅよぉ♡
あはぁ♡出てるっ♡
ルビィのお腹の中にあったかいのがぁ♡
あたま、やききれちゃうぅぅぅっ♡
「あへえぇ~」
「あぁ、最高だ」
「もっと、もぅとくらしゃあい♡」
「しょうがないなぁ」
「うゅゅゅゅゅゅ♡」
「まだ撮影時間は長く有るから。たっぷり可愛がってやる」
「うれしいでしゅうぅぅぅぅ」
「いっぱい出してあげるからな」
「はいぃ。ありがとうございます」
「そろそろいいか?」
「はぁはぁ……しゅごぉい♡じゅんじゅんきゅりぅ♡」
「それじゃあ入れるぞ!」
「きてぇぇぇぇぇぇ♡ルビィのオマンコに、また中射ししてぇ♡気持ちよくならぉ♡」
ずぶりゅうううううう。
あはあ♡きたぁ♡オマンコイクゥ♡
ビクビクビクビクビクビク!!!!!
「ひぎぃぃぃぃぃぃ♡」
くてぇ……。
~~~~~
「あ、あの……ルビィ、こんなに乱れちゃってたんですか?」
「うん。凄かったよ。もう何回したか覚えていないくらいだしね」
「うううううう。恥ずかしいよぉ♡あ、でも、如何してルビィに見せたんですか?」
「それはねぇ、ルビィちゃんには知って欲しかったんだよね。自分がどれだけエッチなのかっていうことをさ」
「そんなことないもん!」
「あるでしょ? だって、あんなに感じてたじゃん」
「あれはその……そう! 薬のせいです!おにいさん言ってたじゃないですか!」
「そうかもしれないけどさ」
「そう!そうなんです!」
「はいはい」
「むー」
「ところでルビィちゃん」
「なんですか?」
「もう一回したくない?」
「したいです!」
「即答!?︎」
「お兄さん!早く!続きをしましょう!」
「はいはい。それじゃあ次はどんなプレイにする?」
「今度はルビィが上になってもいいですか?」
「いいけど大丈夫?疲れたりしない?」
「平気です! それに、お兄さんのを自分の中に入れられるのが嬉しいんです♡」
「それじゃあ仰向けになるね」
「はい♡じゃぁ、挿れるねぇ♡」
「やっぱり俺からもいくよ……」
ズブリュウウ。
あぁ♡入ってきたぁ♡奥まで届いてるぅ♡子宮口グリグリされてりゅ♡
「どう?痛くない?」
「らいじょうぶれふぅ」
「それじゃあ動くね」
「はい♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あん♡んん♡んんんんんん♡」
「もうイき癖が付いちゃったから、はやいねえ♡」
「らめぇ♡イっちゃうぅぅぅぅぅぅ♡」
ビクンッ!!! ビクビクビクビクビク!!
「あはぁぁぁぁぁぁ♡イっきゅうううううう♡イきまっくちゃう♡」
こうしてルビィの撮影は終わりました。
カメラマンのおにいさんにはこの後も何回も撮影してもらって。
その度に媚薬を飲まされて。
最高に気持ち良いセックスしてもらってます♡