女の娘に生まれて幸せよ♡
ふう~♪
今日も疲れたわね……ショップ店員って、以外と重労働なのね……。
レジ上げも終わって、控え室でマッタリしていると。
他の子達は上がったみたいね……。
なら……店長に……ご主人様に挨拶しないとね♪
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“コンコン”
お、今日は早いな……皆疲れてソソクサと上がって行ったからな……。
「はい、どうぞ」
「し、失礼します、ご、ご主人様♡」
事務室に入って来た善子ちゃんの目は、此から与えられるであろう快感を想像して潤んでいる。
「じゃあ、約束通りしてたか確認するね♪」
「はい♡ 観て下さい♡ ご主人様♡」
善子ちゃんがスカートを自ら捲ると、”ヴッ、ヴッ……“小股からローターのモーター音がしている。
そう、彼女の性器の中にローターを仕込ませてもらっていた。
コントローラーは黒ショーツの腰ゴムに挟んでいる。
クロッチにはエッチな染みが拡がり続けていた。
「ご主人様♡ 善子のオマンコもうジュブジュブなのぉ♡ お恵みを♡」
「こんなの付けたまま接客してたなんて、来てたお客様は想像もしてないんだろうな」
「あん♡ 善子のこんなスケベな
あらあら、空腰振ってるよ♪
本当にエッチ好きな、俺好みの女の娘になったな♪
「ご主人様のチンポに御奉仕するわ♡ あ~ん♡ チュプ、チュプ レロレロ……はぁむ♡」
ズボン脱がすのも、手慣れてきたな♪♡
おおぅ♡
舌の動きだけで弱いところを的確に攻めてこれる様になったな……。
「んんっ♡ ぷっはぁ♡ ローター強くしちゃ♡ らめぇ♡」
ローターの振動を止めてから、一挙に最強に。
これ位で離すとは、未だ未だかな?
「あん♡ ご主人様のも準備万端ね♡ はやくぅしてぇくださぁいぃ♡」
もう、頭の中までトロトロだな。
ショーツを脱ぐと、オマンコはお液でテカテカ濡れ光っており、陰毛も肌に張り付いている。
「ご主人様の挿れるわよ♡ あ、あぁぁん♡」
根元まで飲む込まれただけなのに、亀頭にコリコリした子宮口を感じられる。
全身をヒクヒクさせてるし、イッたなこれは♡
軽く腰を上げると「あん♡あん♡」と、可愛い喘ぎ声をあげてくれる。
現役女子高生……しかも、16歳の1年生でスクールアイドルグループ……急成長中のAqoursの一員。
ピチピチな肌には汗が浮かぶが、直ぐに弾いていて流れ落ちてくる。
「あんあん♡ ひぃん♡ しゅごぉい♡ いぃい♡ あん♡ うぅぅぅん♡ 」
喘ぐ度に襞が蠢き、逸物に絶え間なく快感を送ってくる。
ああ……もう耐えられない……。
「ひぃぃぃんんん♡ イッ、イッくうぅぅぅっ♡」
彼女が腰を下ろすタイミングで腰を突き上げると、絶叫をあげながら全身を戦慄かせた。
“ビュルルルッ”
彼女の最奥地に欲望の塊を解き放つ。
「今日の御奉仕も大変満足できるモノでした♡ お疲れ様です、善子ちゃん♡」
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ご主人様、流石はヨハネの真名を呼んでる人よね♡
何より女を知り尽くしてる中年男性に、私みたいな小娘が抵抗なんて出来るわけないもの♡
最初は痛かったけど……2回目からは、気持ちいいだけだったし♡
善子のオマンコはもう、ご主人様のオチンポの形に丁度良い形に変えられちゃってるし♡
此からも宜しくね♡ ビッグデーモン♡
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切っ掛けは彼女の所属するAqoursのCDを販売するために来たのが最初だった。
その時、いい歳なのに彼女に一目惚れした。
「では、その数で」
「お、お願いします! あ、あとヨハネの写真集も!」
「何言ってるの?! 善子ちゃん! す、すみません!」
津島善子ちゃん……堕天使ヨハネか……。
ネットでは、ある程度の視聴者のいる配信者……。
一緒に来ている桜内さんは、しきりに謝っている。
俺は気にしてないのにな……。
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初めての曲をCDにするなんて……このご時世、配信するだけで良いのに……ダイヤ先輩ったら、古風なんだから……。
アイドルに詳しいルビィちゃんも其れを押すし……。
ブランクCDや、インデックスに使う紙は学院の使わない備品の再利用だしね……。
まあ、私もバイトしたかったら……幸いにも雇ってもらえたし……万々歳よね♪
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CDの発売日、代表して……ネット投票で選ばれた……津島さんが来てくれた。
バイトの普段と違い、ノリノリでAqoursの堕天使ヨハネとして発売日を盛り上げてくれた。
「お疲れ様、堕店長ヨハネ様♪」
「あ、ありがとうリトルデーモン♪ ……有難う御座います、店長」
うん?
堕天使と普段が交じってるね……。
「すぅ……すぅ……」
疲れたのか、ソファーで津島さんが転た寝し始めた。
お疲れ様、善子ちゃん♪
さて、俺は売上計算等の残務があるし……終わるまで寝かしてあげるか……確か毛布があったよな……。
「う……ん……」
制服で転た寝しているから……身動ぐとスカートが持ち上がって……ショーツ、黒なんだ。
“ドックン”
この感覚は……忘れていた、逸物に血が流れ込む感覚!
もう10年以上勃った事がなかったのに……妻との離婚の原因だったのに……あの時、子を授かって至ら今の津島さん位の歳なのに……。
医者もサジを投げたインポなのに……何で?
津島さん……善子ちゃんが俺の性的好みなのか?
もっと確かめないと……幸い彼女はぐっすり眠ている。
肩に毛布を掛けて、剥き出しの絶対領域に指を這わす。
柔らかい……此が十代の肌か……。
更に、チンポがズボンの中で肥大する。
もう、間違いない……俺は善子ちゃんに発情している。
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お腹がスースーする感覚に眼を開けると……店長が、私の股間に剥き出しのオチンチンを擦り付けていたの……人間、本当に驚くと声も出ないのね……。
“ズッチュュュウ”
う、嘘……善子の
「い、痛ぁ~いっ!!」
な、なにこれ?
痛いなんてもんじゃないわ!
激痛よっ!
毎週ママ達セックスしてるのに……あんなに気持ち良さそうな表情浮かべていたのに……何で善子は……。
”ドンッ“
あまりの激痛に、店長を突き飛ばしていたの……や、ヤだぁ、お腹に熱いの掛けられたぁ……もう、嫌ぁ……。
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「う~ん……」
善子ちゃんに突き飛ばされた時は驚いたけど、幸いにも足元に落ちていた毛布に足を取られて転び、気絶していた。
このまま帰らす訳にはいかないし……俺も不完全燃焼だし……。
彼女を抱っこするように、対面座位で再び繋がる。
彼女を快感の虜にすべく、スローセックスをする事にした。
先ずはこのまま動かずに数十分。
「う、う~ん……あ、あれ? わたし、なにを?」
目を覚ましましたが……だけど遅かったですね。
善子ちゃんの膣内は、既に俺の逸物の形を覚えてしまいましたからね。
「あん♡ 何で♡ ヨハネ、こんなに気持ち良くなってるの♡」
小刻みに動くと、自身が信じられないのか、疑問を口にしていた。
「善子ちゃんのオマンコ気持ち良いよ♪」
「言うな! 動かすな! 信じてたのにっ! あん♡ああん♡ ひゃぁん♡ にゃんりぇ♡ ひもひいぃ♡」
呂律回らなく成ってきましたね♪
俺も我慢が……“ビュルルルッ、ビュー、ビュー……”
善子ちゃんの子宮口に直接欲望の塊を解放した♡
あ~、気持ちいい♡
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その後……店長……ご主人様に一晩掛けて女の幸せを身体中に教え込まれて……。
パパ、ママ、共に出張で良かったわ♡
あんな快感教え込まれたら、離れられない。
だから……善子は……。
「此からも善子に快感を教えてね♡ ご主人様♡」