※この作品はR-18です。

例えば、こんな話をいかがですか?   作:セレブロス

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ヨハネ堕天~女の娘の幸せ教え込まれちゃった♡
女の娘に生まれて幸せよ♡


 

 ふう~♪

 

 今日も疲れたわね……ショップ店員って、以外と重労働なのね……。

 

 レジ上げも終わって、控え室でマッタリしていると。

 

 他の子達は上がったみたいね……。

 

 なら……店長に……ご主人様に挨拶しないとね♪

 

 ~~~~~

 

 “コンコン”

 

 お、今日は早いな……皆疲れてソソクサと上がって行ったからな……。

 

 「はい、どうぞ」

 

 「し、失礼します、ご、ご主人様♡」

 

 事務室に入って来た善子ちゃんの目は、此から与えられるであろう快感を想像して潤んでいる。

 

 「じゃあ、約束通りしてたか確認するね♪」

 

 「はい♡ 観て下さい♡ ご主人様♡」

 

 善子ちゃんがスカートを自ら捲ると、”ヴッ、ヴッ……“小股からローターのモーター音がしている。

 

 そう、彼女の性器の中にローターを仕込ませてもらっていた。

 

 コントローラーは黒ショーツの腰ゴムに挟んでいる。

  

 クロッチにはエッチな染みが拡がり続けていた。

 

 「ご主人様♡ 善子のオマンコもうジュブジュブなのぉ♡ お恵みを♡」

 

 「こんなの付けたまま接客してたなんて、来てたお客様は想像もしてないんだろうな」

 

 「あん♡ 善子のこんなスケベな顔(表情)観て良いのは、ご主人様だけなんだからぁ♡」

 

 あらあら、空腰振ってるよ♪

 

 本当にエッチ好きな、俺好みの女の娘になったな♪

 

 「ご主人様のチンポに御奉仕するわ♡ あ~ん♡ チュプ、チュプ レロレロ……はぁむ♡」

 

 ズボン脱がすのも、手慣れてきたな♪♡

 

 おおぅ♡

 

 舌の動きだけで弱いところを的確に攻めてこれる様になったな……。

 

 「んんっ♡ ぷっはぁ♡ ローター強くしちゃ♡ らめぇ♡」

 

 ローターの振動を止めてから、一挙に最強に。

 

 これ位で離すとは、未だ未だかな?

 

 「あん♡ ご主人様のも準備万端ね♡ はやくぅしてぇくださぁいぃ♡」

 

 もう、頭の中までトロトロだな。

 

 ショーツを脱ぐと、オマンコはお液でテカテカ濡れ光っており、陰毛も肌に張り付いている。

 

 「ご主人様の挿れるわよ♡ あ、あぁぁん♡」

 

 根元まで飲む込まれただけなのに、亀頭にコリコリした子宮口を感じられる。

 

 全身をヒクヒクさせてるし、イッたなこれは♡

 

 軽く腰を上げると「あん♡あん♡」と、可愛い喘ぎ声をあげてくれる。

 

 現役女子高生……しかも、16歳の1年生でスクールアイドルグループ……急成長中のAqoursの一員。

 

 ピチピチな肌には汗が浮かぶが、直ぐに弾いていて流れ落ちてくる。

 

 「あんあん♡ ひぃん♡ しゅごぉい♡ いぃい♡ あん♡ うぅぅぅん♡ 」

 

 喘ぐ度に襞が蠢き、逸物に絶え間なく快感を送ってくる。

 

 ああ……もう耐えられない……。

 

 「ひぃぃぃんんん♡ イッ、イッくうぅぅぅっ♡」

 

 彼女が腰を下ろすタイミングで腰を突き上げると、絶叫をあげながら全身を戦慄かせた。

 

 “ビュルルルッ”

 

 彼女の最奥地に欲望の塊を解き放つ。

 

 「今日の御奉仕も大変満足できるモノでした♡ お疲れ様です、善子ちゃん♡」

 

 ~~~~~

 

 ご主人様、流石はヨハネの真名を呼んでる人よね♡

 

 何より女を知り尽くしてる中年男性に、私みたいな小娘が抵抗なんて出来るわけないもの♡

 

 最初は痛かったけど……2回目からは、気持ちいいだけだったし♡

 

 善子のオマンコはもう、ご主人様のオチンポの形に丁度良い形に変えられちゃってるし♡

 

 此からも宜しくね♡ ビッグデーモン♡

 

 ~~~~~

 

 切っ掛けは彼女の所属するAqoursのCDを販売するために来たのが最初だった。

 

 その時、いい歳なのに彼女に一目惚れした。

 

 「では、その数で」

 

 「お、お願いします! あ、あとヨハネの写真集も!」

 

 「何言ってるの?! 善子ちゃん! す、すみません!」

 

 津島善子ちゃん……堕天使ヨハネか……。

 

 ネットでは、ある程度の視聴者のいる配信者……。

 

 一緒に来ている桜内さんは、しきりに謝っている。

 

 俺は気にしてないのにな……。

 

 ~~~~~

 

 初めての曲をCDにするなんて……このご時世、配信するだけで良いのに……ダイヤ先輩ったら、古風なんだから……。

 

 アイドルに詳しいルビィちゃんも其れを押すし……。

 

 ブランクCDや、インデックスに使う紙は学院の使わない備品の再利用だしね……。

 

 まあ、私もバイトしたかったら……幸いにも雇ってもらえたし……万々歳よね♪

 

 

 ~~~~~

 

 CDの発売日、代表して……ネット投票で選ばれた……津島さんが来てくれた。

 

 バイトの普段と違い、ノリノリでAqoursの堕天使ヨハネとして発売日を盛り上げてくれた。

 

 「お疲れ様、堕店長ヨハネ様♪」

 

 「あ、ありがとうリトルデーモン♪ ……有難う御座います、店長」

 

 うん? 

 

 堕天使と普段が交じってるね……。

 

 「すぅ……すぅ……」

 

 疲れたのか、ソファーで津島さんが転た寝し始めた。

 

 お疲れ様、善子ちゃん♪

 

 さて、俺は売上計算等の残務があるし……終わるまで寝かしてあげるか……確か毛布があったよな……。

 

 「う……ん……」

 

 制服で転た寝しているから……身動ぐとスカートが持ち上がって……ショーツ、黒なんだ。

 

 “ドックン”

 

 この感覚は……忘れていた、逸物に血が流れ込む感覚!

 

 もう10年以上勃った事がなかったのに……妻との離婚の原因だったのに……あの時、子を授かって至ら今の津島さん位の歳なのに……。

 

 医者もサジを投げたインポなのに……何で?

 

 津島さん……善子ちゃんが俺の性的好みなのか?

 

 もっと確かめないと……幸い彼女はぐっすり眠ている。

 

 肩に毛布を掛けて、剥き出しの絶対領域に指を這わす。

 

 柔らかい……此が十代の肌か……。

 

 更に、チンポがズボンの中で肥大する。

 

 もう、間違いない……俺は善子ちゃんに発情している。

 

 ~~~~~

 

 お腹がスースーする感覚に眼を開けると……店長が、私の股間に剥き出しのオチンチンを擦り付けていたの……人間、本当に驚くと声も出ないのね……。

 

 “ズッチュュュウ”

 

 う、嘘……善子の膣内(なか)に挿っちゃった!

 

 「い、痛ぁ~いっ!!」

 

 な、なにこれ?

 

 痛いなんてもんじゃないわ!

 

 激痛よっ!

 

 毎週ママ達セックスしてるのに……あんなに気持ち良さそうな表情浮かべていたのに……何で善子は……。

 

 ”ドンッ“

 

 あまりの激痛に、店長を突き飛ばしていたの……や、ヤだぁ、お腹に熱いの掛けられたぁ……もう、嫌ぁ……。

 

 ~~~~~

 

 「う~ん……」

 

 善子ちゃんに突き飛ばされた時は驚いたけど、幸いにも足元に落ちていた毛布に足を取られて転び、気絶していた。

 

 このまま帰らす訳にはいかないし……俺も不完全燃焼だし……。

 

 彼女を抱っこするように、対面座位で再び繋がる。

 

 彼女を快感の虜にすべく、スローセックスをする事にした。

 

 先ずはこのまま動かずに数十分。

 

 「う、う~ん……あ、あれ? わたし、なにを?」

 

 目を覚ましましたが……だけど遅かったですね。

 

 善子ちゃんの膣内は、既に俺の逸物の形を覚えてしまいましたからね。

 

 「あん♡ 何で♡ ヨハネ、こんなに気持ち良くなってるの♡」

 

 小刻みに動くと、自身が信じられないのか、疑問を口にしていた。

 

 「善子ちゃんのオマンコ気持ち良いよ♪」

 

 「言うな! 動かすな! 信じてたのにっ! あん♡ああん♡ ひゃぁん♡ にゃんりぇ♡ ひもひいぃ♡」

 

 呂律回らなく成ってきましたね♪

 

 俺も我慢が……“ビュルルルッ、ビュー、ビュー……”

 

 善子ちゃんの子宮口に直接欲望の塊を解放した♡

 

 あ~、気持ちいい♡

 

 ~~~~~

 

 その後……店長……ご主人様に一晩掛けて女の幸せを身体中に教え込まれて……。

 

 パパ、ママ、共に出張で良かったわ♡

 

 あんな快感教え込まれたら、離れられない。

 

 だから……善子は……。 

 

 「此からも善子に快感を教えてね♡ ご主人様♡」 

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