ルビィを指名してくれたおじさまは、白髪混じりの素敵なおじさまだったの♡
お父さんと違って、優しそうな雰囲気で……男の人が少し苦手なルビィも直ぐに打ち解けたんだぁ♪
何回か指名を受けて。
「ルビィちゃん今回も宜しくね」
「はい♡ それじゃ上着を受け取りますね」
スーツの上着をハンガーに架けて。
「うんうん♪ やっぱり若い娘のブルマー姿は滾るねぇ♪」
もう、おじさまったら……ルビィの事、じっくり見過ぎだよぉ♡
今日は予約の時にお願いされた、ブルマー姿でお出迎え♡
もう股間にはテントが張られてるし……恥ずかしかったけど、ルビィで興奮してくれて嬉しいなぁ♡
お客さんに楽しんでもらう……喜んでもらうのはスクールアイドルも風俗嬢も……お客さん相手の商売全体の目標だよねぇ♡
だから……。
”シャーッ“
体操服のままで、シャワーを浴びるおじさまの身体を洗うの♪
おじさまはの肌は、お歳を召してるのに(もう年金生活をしている)肌質に張りがあって、羨ましいなぁ♡
「ルビィちゃん、上着の上からポッチを弄るよ♪ 乳首がガチガチだね♪」
やぁん、おじさまったらぁ♪
ルビィの勃っちゃった乳首を人差し指と親指でクリクリ扱いたり、乳輪をツンツンしてきたり、乳首を押し込んできたりと、ルビィの乳首を玩具にしてるのぉ♡
「おじさまぁ♡ ルビィもう……」
「なら、ルビィちゃんのオネダリが聞きたいな♪」
あぅ~。
もう、おじさまったらぁ♡
「ルビィ、オマンコヌルヌルでぇ♡ クリと乳首も勃っちゃってるから……おじさまのオチンポでイかせてほしいですぅ♡」
「よく言えたね♡ おいでルビィちゃん♡」
そう言うと、おじさまはマットに寝て……ルビィが上に成るんだぁ♡
今日も、た~ぷりっとルビィのオマンコ愉しんで下さいね♡
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中学時代からルビィちゃんの事は注目していて……。
彼女の父親の事業を追い込んだまでは良かったのだが……娘2人を風俗嬢にするとはな……。
しかも、それが行き着けの風俗店に(常連のみの裏メニューとして)居るなんてな。
「うんしょっと♡ 」
ブルマー姿のルビィちゃんに、素股してもらえるなんて……彼女の内腿は、女陰から溢れる蜜で濡れ光っており、 ローション等不要の状態に成っている……射精してしまいそうだが、グッと腹筋に力を入れてやり過ごす。
「それじゃ挿れますね……キツいよぉ♡」
言葉とは裏腹にその声質は甘く蕩けきっている。
勿論、ブルマーを脱ぐだなんて、野暮な事はさせない。
股布をずらし、挿れてもらっている。
クッチョン、クッチョン……。
ルビィちゃんの蜜と、私の先走りが混じり合い、卑猥な水音を響かせる。
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ルビィ興奮しすぎて、おじさまのオチンポにゴム被せるの忘れちゃってたの!
でも……。
ルビィのお客様は、ほぼおじさまだけだから……。
良いよね♡
それに膣内射精って、もの凄く気持ち良くなれるしぃ♡
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ルビィちゃんは、よくゴムを着け忘れる。
まぁ中出しの方が気持ち良さがダンチだしな♪
体操服の年端もいかない娘に膣内射精。
その事実だけで幾らでも滾る事が出来る。
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えへへ♡
おじさまはったらぁ♡
膣内射精のお詫びに見受けしてくれるなんてぇ♡
ルビィ、嬉しいよぉ♪
しかも、浦の星に編入させてくれるなんてぇ♪
これでお姉ちゃんにも会えるし♪
マルちゃんともお話できるもの♪
もしかしたら、お姉ちゃんとスクールアイドルとしてステージに立てるかもぉ♪
ううん……絶対にそうなりたいもの♪
だから、おじさま♡
ルビィの事、見守ってて下さいね♡