「隣、失礼するね?」
飛び込みの練習を終えて、バスの2人がけの椅子に座って居ると声をかけられたの。
「あ、梨子ちゃん♪ どうぞぉ~♪」
つい先日、東京から引っ越して来た桜内梨子ちゃんが声をかけてきたの。
先日、私に悪戯してきたかと疑ったけど……本当は私を助けてくれたんだって。
次の日に、運転手さんから言われたし……話したら奥ゆかしくて……そんな事する子には思えなかったんだもん。
「梨子ちゃんはどうして?」
「私はピアノ教室の帰りなの。あ! 曜ちゃん髪濡れてるよ、拭いてあげるね」
「いいよ~」
私が止める前に梨子ちゃんは、ハンカチで私の頭を拭こうとしてきて。
わわっ!
梨子ちゃんが私を引っ張るから、胸が頬に……柔らかくて、良い匂いが……本当に同じ女の子なの?
神様って不公平だよね……私、塩素臭くないかな? 大丈夫だよね? シャワー浴びてきてるだし……。
~~~~~
さてっと。
実を言うと、曜ちゃんには私の脂技で落としたかったのだけど……。
千歌お姉様に負かされちゃったしね。
あ~ん♡早く帰ってきてね、千歌お姉様♡
~~~~~
”グッチョ、グッチョ……“
梨子ちゃんのマン汁の音が、部屋中に響いて。
「あ、あっ、あ~~~ひっ~~~ん~~~っ♡」
チカのクリチンチンの突き込みに。呆気なく達し続けていたの。
どうしてそうなったというと、志満姉と梨子ちゃんのお母さんが話してる間に、チカは梨子ちゃんと部屋でお話する事になって。
「梨子ちゃんって、レズなの?」
「?」
「ついさっき、バスで女の子に悪戯してたよね?」
「あら、見られてたんだ……じゃあ、隠すこと無いか……うん、そうなの」
「じゃあ、チカはどうかな?」
「良いの? なら……チュ♡」
呆気ないほどに、チカの誘惑に乗ってきた梨子ちゃんを手籠めにして……千歌お姉様なんて呼ばれるとは思わなかったけど……結果オーライだよ!
チカの身体には、生まれた時からクリトリスが、男の子のオチンチンの形になっていて……お医者さんから説明されたけど、難しくて覚えていない……思春期に成るまでは何で付いているか分からなかったんだよね(汚い話に成るけど、オシッコはマンコから出てたからね)。
勿論、好きになるのは女の子♪
実はチカの初めては、果南姉で……その時に初めてクリチンチンの使い方を教わって……今では、何人かのセフレがいるの。
そう、チカのクリチンチンは形だけは男の人のと同じで……射精したりは出来ないから……安心して女の子と交わる事が出来るんだ♪
「あ、どうぞ座って下さい」
「あら、有難う」
曜ちゃんってば、お婆さんに席を譲って立っちゃったよ。
優しいんだね、自分も疲れてるのに。
そのまま、お婆さんと話してるし……今日は、後に立ってるだけにしようかな。
でも……良い感じで込んできたね……曜ちゃんも流されて通路の真ん中に居るし……お疲れな曜ちゃんにマッサージしてあげるよ♡
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「!!」
又だ!
お尻をスカートの上から触られてる!
身体が固まっちゃたみたいに成って……怖くて周りを見れなくて……俯くことしか出来なくて。
「んっ!」
手の平を広げて来たっ!
でも、それだけで……暫くすると、やんわりと揉み始めて来たんだけど……すっごく優しい揉み方で……。
(な、何で?! 気持ち良い何て感じるのっ?!)
生理前みたいにお腹の奥が熱を帯びて……おかしいよ!
私の身体、どうしちゃったの?!
「ひっん!!」
小股を撫でられた瞬間……身体がビックンってなっちゃたの!
な、何なのこれ?!
『次は○○』
降りる停留所をアナウンスされてから……「降りま~す!」……言いながら降車ボタンを押して前に移動したの。
ああ、助かった……良かったよ~。
~~~~~
曜ちゃんってば、敏感さんだったんだね♪
チカが軽くお尻を揉んで、オマンコを一撫でしたら、身体をヒクつかせてるんだもん♪
何だかチカの方が楽しく成って来ちゃったっ♪