(今日は大丈夫だよね?)
飛び込みの練習を終え、バスに乗ると周りに視線を向けるの。
痴漢に悪戯されないように……ここのところ、習慣に成っていたの。
なのにさ……。
「きゃんっ!」
胸に後から手が……。
あ、あれ? この袖って?
この匂いは!
「こ~ら~! 千歌ちゃんっ!」
後ろを振り向けば、そこには見馴れた幼馴染みの顔が……今晩は千歌ちゃん家に梨子ちゃんとお泊まりするから、迎えにきてくれたのかな? だからってさ……。
「えへへ♪ ビックリした?」
そう言いながらも、私のオッパイを制服の上から揉んでいるし……何考えてるのかな?
私達、女の子同士なんだよ?
「んん~! ち、千歌ちゃぁん♡」
や、やぁん♡
千歌ちゃんの触り方、エッチィよぉ♡
ギュッと根元から握ったと思ったら、ヤワヤワと下から震わせたり、乳首の周りを突いたりしてきたのっ!
「うふふ♡ 曜ちゃん気持ち良い?」
耳朶に千歌ちゃんの息遣いが当たってぇ!
「ち、千歌ちゃんったら、や、止めてよぅ……」
バスの中なんだよ!
や、やだぁ!
周りの人達、ガン見してるっ!
止めないと……離れないと……なのに……身体の力が……。
な、何か頭の中で弾けそうに……こわいよぅ……。
”クリッ“って服の上なのに……的確に……寒い時みたいに勃ってる……乳首を摘ままれた瞬間……「ん~~~っ♡」って声が出ちゃって、頭ん中真っ白になっちゃったよぅ!
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わっ?!
曜ちゃんてば、敏感さんなんだね♪
チカにオッパイ揉まれて……服越しなのに……イッちゃうなんてね♡
と、云うわけで。
「えいっ♪」
“プッチン”
「きゃんっ! ち、千歌ちゃんっ!」
制服の裾から手を入れて、ブラのホックをを外すしたの♪
“プルンプルン”
チカと曜ちゃんは、胸囲は一緒なのに……カップ数は曜ちゃんの方が大きいから……チカ肥ってないのに……興奮して汗をかいているからなのか指先に吸い付いてくる感じがするのっ♪
「あれ? 今日はスポブラじゃないんだ?」
「ふえ~ん! パパからのプレゼントなのに……」
ええっ!
曜ちゃんったら、お父さんに下着買ってもらってるの?!
まぁ……曜ちゃん家なら、ありえる!
それじゃ、丁寧に刷り上げてっと♪
「んっ、んっ……」
声を出さないように我慢してるんだね♪
そういう風な態度をとられると……声を出させてたくなるよね♪
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「ひゃぁんっ!」
千歌ちゃんに乳首を直接摘ままれて恥ずかしい声が出ちゃったよ!
“クニクニ……シコシコ……”
やぁ~!
乳首、痼らないでぇっ!
そ、それにお尻にも硬い感触が……千歌ちゃんのクリチンチンが大きくなってるんだ!!
お尻から伝わってくる熱に……乳首への刺激に……。
「ひゃあぁぁぁんっ!」
私の頭ん中で、何かが弾けて……ショーツにジワって……お漏らし為ちゃったよぅ!
パパからのプレゼントなのに……可愛いから千歌ちゃんに自慢しようとしただけだったのにっ!
「おっと大丈夫、曜ちゃん? 気持ち良く成ってくれたんだね♪」
千歌ちゃんが何か言っているけど……私の意識は朦朧としていたの……。