「はぁ……はぁ……はうん♡」
息を整えようとしてるのに、艶めかしい声が出ちゃう。
千歌ちゃんにバスの中で悪戯されて、達しちゃった私は其の侭千歌ちゃんの部屋に連れていかれちゃったのっ!!
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お姉様に連れられて来た曜ちゃんは、快感で蕩けた表情を浮かべてて……羨ましいな~♡
「梨子ちゃん、曜ちゃんをお風呂に連れて行こう♡」
あら?
お姉様の部屋じゃ無いんだ。
幾らお客さんが少ないからって……。
大胆なんだから♪
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梨子ちゃんと2人で、快感で脱力した曜ちゃんを露天風呂へ♪
曜ちゃんから制服を脱がして♪
「梨子ちゃん♪ 曜ちゃんの下着、手洗いしといてね♪」
曜ちゃんの初めては、全部千歌が貰うのだ♡
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幾ら、クリちんちんが付いてるとはいえ、千歌ちゃんは女の子として生活してるから。
小さい頃は、よく一緒にお風呂に入ってたし。
学院での着換えも一緒だから。
裸なんて見馴れているのに……どうして、千歌ちゃんのクリちんちん勃起してるの!?
そりゃ、私に“あんなこと”したんだから、分からなくはないけど……。
「気持ち良いねぇ~♪」
「うん……そうだね~。 ねえ、千歌ちゃん。どうして、私に悪戯してきたの?」
「うん?」
「だから~! あんな痴漢みたいなこと……」
「曜ちゃんを千歌だけの者にしたかったからだよ~♡」
え!
な、なにそれ~っ!
千歌ちゃんって、レズビアンなの?
私が困惑為てる間に。
「曜ちゃ~ん♡ チュ♡ チュ♡」
「ん、やっ! ん、ん~っ!」
啄む様にキスの雨を顔全体に降らされて……頭の中、真っ白になっちゃった~。
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「お姉様♡ 洗い終わったわ♡」
曜ちゃんの下着を手洗いして乾燥機に入れて、私も露天風呂へ♪
「曜ちゃ~ん♡ 舌、出してぇ~♡」
「ほうかな?」
「曜ちゃん♡ チュ~ッ♡」
ディープキスしてる♡
良いなぁ~♡
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「あんっ♡」
「わ! 曜ちゃん、敏感さんなんだね♡」
「ち、千歌ちゃ~ん♡」
う~!
曜ちゃんのオッパイ、チカと胸囲が一緒なのに、柔らかさが段違いだよ♪
バストサイズは違うから当然といえば当然なんだけだ……腑に落ちないよ!
しかも、こんなに敏感さんなんて♡
益々、苛めたくなっちゃうよ♡
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千歌ちゃんにキスされながら……舌を吸われて、口内を千歌ちゃんの舌で撫で回されて……しかも、同時にオッパイを撫で回されて……硬く尖った乳首を指で擦られて……又、頭の中が真っ白になっちゃったの♡
「お姉様、曜ちゃん、お待たせ♡ 曜ちゃん、えいっ♡」
身体中の力が抜けてたから、背後に近付いてきた梨子ちゃんに足首を掴まれて、持ち上げられちゃった!
「曜ちゃん、凄く濡れちゃってる♡ お尻の穴迄垂れちゃってるし、ヒクヒク蠢いてるわよ♡」
「ひゃん! り、梨子ちゃん!?」
「む~! 曜ちゃんは千歌のなのだ!」
“グリグリ”って、クリちんちんを私のアソコに押し付けてきたの!
“グッチョッ”
”ズブブブ~“
あ、あ?!
は、挿っちゃった!?
千歌ちゃんのクリちんちんが、私のオマンコに!
な、ナニこれっ!?
き、気持ち良すぎるよっ♡
「あ♡ あんっ♡ あ~~~あぁぁぁ~~~あぁぁぁあ~~~んっ♡」
震えるっ!
身体中が!
こんなの知ったら……私はぁ……曜はぁ……千歌ちゃんの虜になっちゃっうよ♡
~~~~~
それからは、私、千歌ちゃん。
時々、梨子ちゃんも交じって愉しんでいるの♡
前は千歌ちゃんのクリちんちん、後ろを梨子ちゃんの指で穿られるのが曜のお気に入りなの♡
エッチの時は、千歌お姉様♡ 梨子お姉様って、呼んでるんだぁ♡
大好きだよぉ、千歌お姉様♡
~~~~~
曜ちゃんってば、あれ以来何かとチカを求めてくるの♡
やっぱり、曜ちゃんってば甘えん坊のままなんだね♡
だからって……毎晩だよ?
曜ちゃんってば、果南ちゃん程ではないけど体力お化けだから、梨子ちゃんと2人係で何とかなるけど……。
えらい怪物を目覚めさせちゃったよ!
~~~~~
「ひゃん♡ ひゃ~~~ん♡ イ♡ イッ、くぅ~~~っ♡」
う~!
また、曜ちゃんにイかされちゃった♡
曜ちゃんってば、凄い早さでテクニックを身につけちゃって……私の方が良く失神させられちゃの♡
此じゃどっちがお姉様だか分からなく成っちゃうわよ♡
~~~~~
う~ん?
近頃は千歌お姉様、梨子お姉様とシてて、何だか物足りないし?!
あれ?
あの娘って!
バスの中には先客がいて……黒髪に片方だけお団子に結っている1年生が1人で座っていたの♡
わぁ~♡
眉毛長い~♡
髪、艶々だぁ♡
確か、津島善子ちゃんだよね?
あ、そうだ♡
私がこの娘を、好みに調教すれば♡
私は、善子ちゃんの太股に手を伸ばしたの♡