さてっと……。
俺はバスを降りてから、スマホで件の生徒手帳を撮影して。
先ずは、彼女……黒澤ルビィちゃんの自宅の場所を確認した。
うん? この住所なら停留所は1つ手前だよな……。
女の子なら明るい大通りを通るだろうから……裏道……公園を突っ切れば先回りできるな。
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ん~。
何だか身体が火照ってるぅ!
こんな状態じゃ、家に帰れないよぉ!
あっそうだ!
公園のトイレで……変態みたいだけど、仕方ないよね?!
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公園のベンチで、ルビィちゃんの手帳の中身を見る。
幾ら何でも、危機感が薄すぎるだろう……。
つぶやいた~のアドレス迄書いてあるぞ!
所属部活は新設のスクールアイドル部で、グループ名はCYaRon!か……練習してるにしても……幾ら内浦が田舎で最終バスが早いとはいえ……車内で熟睡してるのだから無理してるのだろう。
他には目立ったモノは無いな……。
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普段なら、停留所1つ分を歩くのなんて何て事の無いのにぃ。
疲れているから何だろうけど……スカートの裾が腿を擦ると。
「ん、んんっ!」
大人の1人遊びしてる時みたいに、”ゾワゾワ“ってしちゃってぇ!
歩けなく成っちゃうのぉ!
う~!公園に着く迄大変だょぅ!
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よたよたとした足取りでルビィちゃんが公園に入ってきたのだが……何でだが、キョロキョロと周りを見渡すと、其れまでと一転、急ぎ足でトイレに駆け込んだ!
先程から人っ子1人通ってなくて……つまりは、トイレにも誰も居ない。
俺も急いでルビィちゃんの後を追いかけ、トイレに……田舎だけに、個室トイレ1つに男の小水用の便器が1つ。
下の隙間からスマホを差し入れ中の様子を撮影する。
陰毛に内腿まで愛液で濡れ光っている。
僅か数分でこの有様になるなんて……やっぱり淫乱な娘なんだな!
「ん♡ んっ♡ ん~~~っ♡」
更に数分でルビィちゃんの激しい息遣いが聞こえたと思ったら……。
「ルビィ♪ と♡ とっぶう~~~ぅっ♡♡」
うおっ!
凄い声!
うわっ! スマホに迄潮が飛んでる!
「はぁ、はぁ……気持ち良かったぁ♡」
ルビィちゃん、イく事をとぶって言うのか……。
おっと、急いで出て表で出て来るのを待ってますか!
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「あはは、何これぇ……」
公園のトイレ……個室が1つしかなかったけど……洋式の便座で良かったよぉ!……座る前にショーツを下ろしたら……ベットリと気持ち良く成るときに出るお汁塗れに……小股の間に白く汚れた橋が何本も出来てたのぉ!
普段はゴワゴワなお毛ヶもビッチョリと肌に……お豆さんもプックリと鞘から出てるしぃ!
歩きづらい訳だよねぇ!
「ん!」
声が洩れないように、確りとハンカチを噛んで。
お大事からお汁を指先に塗り付けてから、お豆さんを捏ねるように擦るのぉ♡
気持ち良いっ♡
何時もの何倍も気持ち良いいよぉ♡
腰が跳ねちゃう♡
”ビッチャ、ビッチャ……“
お汁が便座に垂れる音がルビィを興奮させるのぉ♡
「ん♡ んっ♡ ん~~~っ♡」
た、大変っ!
ハンカチ落ちちゃった!
でも……指、止まらないよぅ♡
「ルビィ♡ と♡ とぶう~~~ぅっ♡」
”ブッシャ~~~ッ!!“
おっきな声、出ちゃったぁ!
凄くお潮噴いちゃったぁっ!!
恥ずかしいよぉ~。
入る前には人が居なかったんだから、だ、大丈夫だよねぇ?
見繕いしたくても……暫くは身体が動きそうにないやぁ……。