エクストラルールにより凶悪になるペナルティー
観客の妨害により2人は課題クリアを失敗
それにより凶悪なペナルティーに2人は挑む!
「あひぃぃぃぃ、だめぇ、もうイク! ああイキますぅっ!」
「そこ、ダメぇぇ、舐めちゃ、あぁ、いや、ひっ……はへぇ……も、もう舐めるのは……はひゅっ!」
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ‼︎
「んあっ……はぁん……い、いいよ、……舐めて……! もっと、もっと、してぇ……!」
私と雪菜は一つ目のペナルティーゲームを行なっていますが、私と雪菜は対象的でした。 私は子犬達に舐められるのに嫌悪感と抵抗があり乳首やおまんこやお尻の穴を、舐められてイクのを耐えられなく痴態を晒してますが……
「んあぁ、あん! はっ、あ……んっ、ひもち、いいれふか?」
雪菜は子犬達とのゲームを楽しんでる様に見える。 指示も無いのに子犬のおちんちんにしゃぶりつく。
「ペナルティーゲーム終了! こら!、変態中学生!、いつまでも犬のペニスをしゃぶらない! 次のゲームが、あるんだから離れなさい!」
ゲームが終わり、手足の拘束を外されても雪菜は子犬達のおちんちんを離さなかった為に審判に注意を受けてます。 本当に、私とは違いますね。
「それでは次のゲームの用意を始めましょう!」
私達はスカートを脱がされ、屈辱的な四つん這いになる。
男達が私達の後ろに集まり私と雪菜のお尻の穴やおまんこを見たり、触ったりしながら浣腸器で牛乳浣腸を始めた。
「へぇー!、近くでよく見ると変態ちゃんは下の毛生えて無いんじゃ無く薄いだけなんだね! 痴女さんは髪と同じ銀色だ」
男は雪菜と私の2人の陰毛を触り時には引っ張りながら比べる。 本来なら、何か言い返したいところだが今の私にはその余裕は全く無い。
「はぁあっ、んく……んあぁああっ!」
冷たい牛乳がお腹に入りぎゅるぎゅるとお腹を下した様な感じを耐えるので必死なのです!
「薄いの仕方な、ひゃん、無いじゃないで、んん、すか!」
この状態でも笑いながら会話ができる雪菜は本当に凄いです。
「準備が整いましたのでさっそく2人には出発して頂きましょう!」
ウィーナ様の声に急かされ私達はゆっくりと三輪車跨る。
「はあ、はあ、はあ」
頭が真っ白になりそうです。 浣腸を耐える事もそうですが、三輪車で下半身丸出しで繁華街を回るなんて、死んだ騎士達になんて言えばいいのかわかりません。
「最後に追加ルールですが基本的にゴールする前で漏らしたら敗北となりますが、一般人に危害が加わる事があればその場でも敗北。その場で強制粛清とさせて頂きます」
「では、準備はいい?、レディー? …………ゴー‼︎」
キーコーキーコー、キーコーキーコー
私は形振り構わずペダルを漕いだ。 出発前のウィーナ様の言葉で私は負ける訳にはいかなくなったのだ!
ウィーナ様は私達にだけ聞こえる声でこう告げたのだ。
「このレースで負けた方には暫くAVに出演してもらうわね。デビュー準備はしてあるから安心して負けても大丈夫よ2人とも?」
だから負けられない。 もう、プライドや女の尊厳など無いが更にAVデビューなんて事に成れば私は王族として故国に顔向けが出来なくなる! だから、雪菜には悪いと思いましますが、彼女には負けてもらいます。
「お先です! 痴女さん!」
雪菜は三輪車で立ち漕ぎをして私を抜かした。 その姿は余りにも間抜けで、ペダルを漕ぐたびにおまんこがくぱぁ、くぱぁと口が開くみたいになっている。
「私も負けられないんです!」
私も雪菜と同じ様に立ち漕ぎをして雪菜と並ぶ。
だが、私達の横をウィーナ様が歩きながら、
「2人とも! 立ち漕ぎにしたら三輪車の意味がないでしょう? 校門までは許すけど、その先は禁止よ!」
そう言い私達のお尻を叩いてから離れた。
「「ひゃうっ!」」
お腹に牛乳が入ってる所為でこの衝撃だけで漏れそうになり、私は漏らさない様にする為にサドルに座り漏れそうな苦痛に耐えながら肛門を締め、ペダルを漕ぎ校門を超えた
次回 屈辱