犬に舐められ男達に浣腸される2人
雪菜との露出三輪車の我慢レースが始まるが
レース前に負けたらAV出演が決められた。
キーコーキーコー、キーコーキーコー
どれくらい進んだのだろうか? 繁華街に着く事は出来たが、もう私の足はパンパンです。雪菜も限界なのだろう先程少し休んでいた様だが、高校生ぐらいの男子に囲まれ今はおちんちんをしゃぶらされている。 今の内がリードを広げるチャンスなので繁華街までは止まらずに来れたが、雪菜との差をつけれて気が緩んだのかお腹の苦しみで私もペダルを止めてしまう。
「ねぇ、お姉さん何してるの?」
犬の散歩をしているだろう男の子に声をかけられてしまった!
「こ、これは、その……!」
上手い言い訳がでてこなく涙が出そうになる。 男の子は不思議そうにしていたが何かに気づいらしい。
「ああ! お姉さんも雪菜と同じペットなんだね?」
「ふぇ?」
この男の子は何を言ってるのだろうか?
「この間まで、雪菜は僕の家でペットだったんだからわかるよ!」
「えっと、はい、そうなのです。 私は今はご主人様の所に急がなくてはいけなくて……」
上手い言い訳ができた訳では無いが何とか切り抜けられそうです。 しかし、自分からペットである事を認めるのは心にくるものがあります。
「そっか、じゃあ! 今度会った一緒に遊んでね」
そう言って男の子は帰って行きました。 不用意に約束をしてしまったが、今は先に進まなくてはいけません!
ーーーーーーーー
繁華街を半分回ったところで私の姿は酷いものになっていた。
髪には投げられた腐った卵が付着し、服は剥ぎ取られ、代わりにマジックで、“淫乱”、“売女”、“馬鹿女”、“私が噂の銀髪の痴女”、“私に精液を恵んで下さい”、“うんこ我慢中”などの落書きがされ、身体には精液や泥、はては、犬の糞まで付着している。何故、為すがままなのかというと、 ルールで一般人に危害が加える事を禁止されているという事は“抵抗”する事も危害に含まれるからです。上半身の服を剥ぎ取られそうになった時に抵抗しようとして審判に言われたのです。
「はあ、はあ、はあ、まだ遠い、ですね……」
今は腕輪だけが私が身に着けている物だ、何故かコレだけはみんな触れようとしなかったのでそれだけが少しありがたく思う。
「んんん、んぐぅぅぅぅ!」
お腹の苦しみでまた、ペダルを止めてしまう。 まるでお腹の中で暴れてるような痛みだ! お腹の苦しみが収まるまで休もうかと思ったが雪菜が背後に見えてきたので、気合を入れて肛門を締めまたペダルを漕ぐ。
「追いつきましたよ! 痴女さん!」
雪菜に横に並ばれふと彼女を見ると、彼女の姿も私と同じぐらい酷い有り様だった。
かわいい彼女の顔には鼻フックが掛けられ、全身の落書き、首には“あなたの性のお悩みを私のまんことケツ穴で解決します”という看板をぶら下げ、腰は使用済みのコンドームが無数にぶら下げられスカートの様になっていた。
「⁈」
もし、このレースに負けたら私も彼女の様になるかと思うと改めて恐怖が再び芽生える。
ーーーーーーーー
「あ、あと、少し、んぎぃ、ぐぅ、はぁ、はぁ」
まだ遠いですが、廃校が見えてきました。 雪菜は途中で会った男の子に捕まり、見える範囲には居ません!
「これで、ようやく、おトイレに……」
そう思った時、前を歩いてきた人が三輪車のハンドルに足を伸ばし三輪車を止める
「そんなにトイレに行きたいなら、今すぐ此処でぶち撒ければいいだろ? 雌豚!」
「べ、ベアトリス・バスラー……」
私は驚愕しました。居るはずの無い彼女が、居るのだから。
「随分と素敵なメイクをしてじゃないか? 流石王族はちがうねぇ?」
「…………!」
よりによって彼女に見られるなんて! やはり彼女には認識阻害が効いてないようです!
しかし、このままではと思うが頭が働かない。
「私は急いで居るのです。そこを退きなさい!」
「人に頼み事をするならそれなりの態度が必要だろ?」
「誰が、貴女なんかに!」
お腹の苦しみに耐えながら、ベアトリスを睨むと、
「負けたらAV出演なんだろ? それとも出演する為にわざと負けたいのかい、この雌豚は!」
ベアトリスが笑いながら私を見る。
「どうすれば、通して頂けますか?」
「私の靴を舐めながら、私に謝罪しな! 「私の如き無能な雌豚がベアトリス様の計画を邪魔してしまい申し訳ございませんでした。雌豚王女ラ・フォリアは深く反省いています」っな! そうしたら通してやるよ!」
「⁈」
私は怒り狂いそうになりました。 しかし、後ろから三輪車のペダルを漕ぐ音が聞こえ、私は唇の端から血を流しながら、
「私の如き無能な雌豚がベアトリス様の計画を邪魔してしまい申し訳ございませんでした。雌豚王女ラ・フォリアは深く反省しています」
私は屈辱に耐え、悔し涙を流し、ベアトリスの靴を舐めた。
「いいね! 最高の気分だよ! さぁ行っちまいな雌豚!」
ベアトリスは私のお尻をピシャリと叩きその場を離れた。
ーーーーーーーーーー
タイムロスの所為で雪菜に並ばれてしまい私たちは横一線に並びながら校門を通った。 その直後お腹の苦しみで私は全く動けなくなった。それは雪菜も同様で彼女もお腹の苦しみに悶えていた。
「遅いわよ! 全く観客がいるのにノロノロと! でも、やっぱり仕込みを入れてのは正解だったみたいね!」
ウィーナ様が私達に近寄り観客達も私達を囲む様に集まってきた。
「貴女達に入れた浣腸液にはね、人の体温程の温度で活動するスライムを入れたのよ。この子達は水温が20度以下では唯の水みたいに動かないけど体が温まると近くの水を取り込み大きくなるのよ! 入れたスライムは大した量ではないけど牛乳を吸収して今は3ℓぶんのスライムになってると思うわ!」
「では! このお腹の張りと苦しみは……」
「スライムが外に出ようとしているからよ! このスライムは3ℓじゃ子供くらいの力しかないけど、お腹の中から子供の力で暴れられて耐えられるかしら?」
「うぐ、ああ、……いや、あああ、いやぁあああああっ! 漏らしたくないっ…たす、たすけ、て……んああああああっ!」
私は三輪車から倒れお腹を抱え苦しんでいると、
「さっさと、ぶち撒けろよ! 雌豚がぁぁ!」
ベアトリスが私のお腹を踏み付けお腹のスライムがまるで噴水の様に吐き出した。耳をふさぎたくなる様な下品な音を肛門から出しながら、どこか開放感も感じている私でした……そして私の隣では四つん這いで恍惚な顔をして排泄している雪菜がいました。
「み……見ないで……あぐぅうっ!?」
放心し掛けた私の顔をベアトリスが踏み付ける。
「お前の所為で靴が汚れただろ! 舐めて綺麗にしろよ雌豚!」
私は悲しみと屈辱の中、ベアトリスに言われるがままにスライムと私の糞便により汚れた靴を舐めました。
次回 AVオークション!