恥辱を受けながらもゴールを目指すラ・フォリア
ベアトリスからの屈辱をも校門まで辿り着くが、
最後の最後のでぶち撒けAV出演が決まった。
私は今、裸のままステージに立たされている。
「皆様、今回のゲームは如何でしたでしょうか? 2人の痴態を楽しむ事は出来ましたか? 残念ながら、私は不満です! 2人とも失神をしてまいゲームを終わらせるなど、恥ずかしくてたまりません。 そこで新たな企画を考えました!!」
裸の雪菜が“新AV企画 王女様のそっくりさんシリーズ”というプラカードを掲げた。
それを見て男達は大興奮で歓声を上げ拍手をした!
「それに伴いましてこの子の相手役が必要になるのですが、生憎まだ男優が居ないのです! そこで只今より“銀髪の痴女”の処女と相手役の男優をオークション方式で決めたいと思います! この子の処女をぶち破りたいと思われる方は奮ってご参加下さい!!」
怒号の様な歓声を聞き、私は涙を流した。好きでもない男との性行を強制され、しかも自分で自分のフリを……王女としての私として性交をAVに撮られ売られるなんて故国に対する最大の侮辱を行う事をさせられるとは……
「ちなみに落札者には撮影後に製品のいち早く送られ、此方の雪菜の1日飼い主権をも贈呈します!」
「皆様、落札して、私を飼ってくださいね? まんこもケツ穴も使い放題ですよ!?」
雪菜の言葉に火が付きオークションが開始された。 いっそのこと私も雪菜の様に認識変換をされていたら……と思う様になる程追い詰められてしまっていました。
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「520万、520万! これ以上は居ませんか? おめでとうございます。 32番の方落札です!!」
私は私を落札した人を見る。
「ひっ!」
180cmくらいの中年男性で全身がメタボ体型で、顔はまるでオークのように醜く、顔から出る汗は脂じみていた。
「この後、“銀髪……”いえ、ラ・フォリア王女には台本を読ませ、着替えさせた後に撮影となります。ですので今しばらくお待ちください」
ウィーナ様は私を連れステージ裏に向かう。
「残念だったね、あんなオークが初めての相手なんて! これが台本だよ? よく読んでおきなね!」
「はい……」
渡された台本によると、性行為に興味深々な王女様が通りすがりの男性をナンパ、近くのラブホに入りシャワーも浴びるどころか服を脱ぐ間も惜しんで男性をベッドに押し倒して、フェラ、パイズリ。 その後処女膜を破った時にダブルピースで写真を撮り、最後は中出し。 台本を読み終えるとその場から逃げ出したくなりましたが、刻印がある以上逃げられる訳もなく、私は泣きながら用意された服に着替えた。
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「こんにちは。今、お暇ですか?」
「は、はい!」
彼は私に声を掛けられ緊張しているらしく返事が硬い。
「そう、硬くならなくても大丈夫ですよ。 もっとも、別の場所は硬くして頂きたいのですが。」
私は優しく、彼の股間を手で摩る。
「えっと、それって⁈」
「ご想像の通りですわ。 流石にお外ですると私も立場がありますのであちらに行きましょう」
「立場? 貴女は一体?」
「ご紹介が遅れましたね。私はラ・フォリア。アルディギア王国第1王女ラ・フォリア・リハヴァインです」
彼は物凄く驚いた顔をしていたが気にしない事にする。そして私は彼の手を引き、近くのラブホに入った。
「それでは! ん……ちゅくっ、くちゅっ…… 」
私は彼をベッドに押し倒し、洗っていない据えた臭いの放つおちんちんを咥えた。 彼の方も期待してたのか、おちんちんはもうカチカチでした。
「ちゅるっ、ンン……ぶちゅるるっ、んくちゅっ⁈ ……ごくっ……ごくっ……どうですか? 私のお口は?」
彼はすぐ出してしまい私は出された精液を飲み込み彼に感想を聞くと、胸でして欲しいと言うので、私は服をはだけさせて、パイズリをした。
「ちゅぱちゅぱっ……んんっ、どうですか、気持ちいいですか?」
私は彼のおちんちんに自分の唾を垂らし潤滑油がわりにして胸でおちんちんを扱く。
「ああ、気持ちいい、気持ちいいよ! ラ・フォリア 」
「じゅぼじゅぼっ、じゅりゅるるるっ!」
パイズリを続けながらおちんちんを舐め、
「うぅ……で、出るっ」
「きゃ!」
彼の射精により熱々の大量の精液が私に降り注ぐ。
「いっぱい出ましたね。 次はいよいよ私、ラ・フォリア・リハヴァインの処女膜を破ってくださいね」
私は服を脱ぎ、ベッドに横たわると彼が私のおまんこにおちんちんを入れた。
「あは、これが、この痛みが大人の女性の証、今日は最高の記念の日になりそうですね」
「それならば、形に残そうか?」
彼は鞄からカメラを取り出し私に向ける。 私は笑顔でダブルピースをしているところを写真に収めてもらいました。
「あっ、んんっ、うんっ、あっ、あっ」
私をおちんちんで貫かんばかりにおまんこに腰をぶつけるように腰を振る。
「もうらめっ、おかしくなるっ、気持ちよすぎて、だめおかしく、なるぅううひんっっ」
私は初めてのセックスでの気持ち良さに王女とは思えないほどの下品な声をあげてしまう。
「それじゃ! 僕の子供を孕め! うっ、出すぞ!」
「あああああ~~~」
膣内に凄い勢いで精液が駆け巡り、私は……
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「あれ? 失神してる?」
男がラ・フォリアの顔を軽く叩いても何の反応が無い。
「カァァァッアッッットォォ!」
ラ・フォリアはどうやら中出しのショックで気を喪ってしまったらしい。 全くあの程度で、気絶していては私みたいな立派な奴隷にはなれませんね!
「雪菜! ラ・フォリアの代わりにあの人の相手をしてあげてね?」
ご主人様が私に声をかけると、私は直ぐにラ・フォリアを、ご主人様の元に運びオークさんの相手をする。
「この後の代役を務めさせて頂きます雪菜です。よろしくお願いします」
三つ指ついての挨拶をした後、私は直ぐにオークさんのおちんちんを舐め始めた。
しかし、ラ・フォリアは気の毒に。ご主人様が気絶したラ・フォリアを見て「キツ目のお仕置きが必要そうねと」
言い何処かに電話を掛けていた。
次回 お仕置き