※この作品はR-18です。

ストライク・ザ・ルーザーズ   作:かんかん

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前回の三行説明

拷問によりは心が折れたラ・フォリア

ウィーナの命により15人と売春を行う

最後の2人はあの親子だが他の人達より激しかった。


ラ・フォリア編 10話 ペットライフLevel2

ピーポーン! ピーポーン!

 

僕はチャイムの音で目が覚めた。 時間はまだ6時だ。 こんな時間に一体誰だろう?

 

「久しぶりだね〜坊や!」

 

ウィーナお姉さんだった! お姉さんはお父さんに話があるらしく、僕はお父さんを起こしてウィーナお姉さんのいるリビングに連れて行く。

 

ーーーーーー

 

「と言う訳でよろしくお願いします」

 

お父さんとお姉さんの話が終わってどんな話だったかを聞くと、お姉さんは仕事が忙しくペットの世話が出来なくなりつつあるみたい。 そこでお姉さんは僕とお父さんにペットの世話を時々お願いしたいと言う話しだったみたい。お姉さんって沢山女の人をペットで飼ってる凄い人なんだな〜

 

「早速なのですが、今から連れてくれる子をお宅のペットとして引き取って頂きたいのです」

 

「はい?」

 

お姉さんが言うには此れから来るペットは訳有でお姉さんの側にはあまり置けないみたく、普段は僕達のペットと

して扱って、必要な時にお姉さんが引き取るみたいな感じみたい。 結局は雪菜の時と同じく預かるだけという方法で収まったみたい。

 

 

「「失礼します」」

 

雪菜と一緒に一昨日エッチをした銀髪のおっぱいお姉さんが入って来た。

 

「改めてまして、私はウィーナ様に飼われるペットでラ・フォリア・リハヴァインと申します」

 

「え? あのアルディギアの王女様?」

 

お父さんが、そう呟く……お姉さん凄いな! 王女様をペットにしちゃうなんて! そんな王女様を借りられるなんてワクワクしてきた!!

 

難しい説明は僕にはわからないけど、僕とお父さん以外の普通の人は王女様ってわからない様に腕輪を着けるらしいからそれを外さない事、時々お姉さんの仕事を手伝って欲しい事以外は雪菜と同じ扱いで構わないらしい。

 

お姉さんに今度お仕事を手伝って貰いたいからって今大人気の“ペットウォッチ”をくれた……貰ったからにはお仕事を手伝ってあげないといけないね!

 

ーーーーーーーー

 

「「いただきます」」

 

僕とお父さんが朝ごはんを食べているのテーブルの下で雪菜とラ・フォリアにフェラをさせている。 ちなみに僕がラ・フォリアでお父さんが雪菜だよ!

 

「「ちゅぼっ……ちゅぼっ……ちゅばっ……んんっ、んぢゅぢゅっ、ちゅっ……はぁ……ちゅぱぁ」」

 

さすがに、フェラする人が2人だとうるさいからテレビをつけて音を誤魔化しながらごはんを食べてた。

 

朝ごはんを食べ終わるとお父さんは偉い人に電話で呼び出されたらしく直ぐに家を出た。

 

僕も、学校の用意とお姉さんに渡されたバッチを胸に着けて玄関に向かうと雪菜達は出る準備万端みたいだった!

 

「はぁ……はぁっ……あっ、あっ……」

 

外に出て2人のリードを持ちながら歩くと、慣れていないのかラ・フォリアは歩くのが遅い。

 

「もっと速く歩いて! 学校に遅刻しちゃう!」

 

なんか以前雪菜と一緒登校した時も同じような事が会った気がするが雪菜はラ・フォリアと違い、堂々と犬の様に歩く。

 

「申し訳ございません。あっ……んああっ! そこは……あああああっ」

 

僕はなかなか進まないラ・フォリアお尻を叩き強引に歩かせた。

 

「ふぅー、本当にギリギリだったなやっぱり2人いっぺんに連れて来るのは大変だな〜」

 

僕が教室の自分の席に座ったのはホームルームの始まる直前だ。 雪菜とラ・フォリアには狭いけど、邪魔にならない様に机のしたにいてもらう……やっぱり無理だったので雪菜は僕の横でお座りをさせて置く。

 

ただ、昨日転入して来た子、江口結瞳ちゃんだけが、僕の方を向いて凄く驚いた顔をしていた……もしかしてバレちゃったの⁈

 

「んふぅ~、んふぅ~、んぢゅぢゅぢゅっ!」

 

授業中ラ・フォリアにフェラとパイズリを命じたら雪菜より上手で先生に問題を解くのを指名された時も、雪菜が居なければ危なく気がつけなかったよ!

 

 

「いただきます!」

 

お昼になると給食の時間だ。前回同様わざと給食を落として2人に食べさせたのだが、なんか雪菜と違いラ・フォリアは震えながら食べていた気がする。

 

放課後2人を連れてスーパーに買い物に行った。 荷物が沢山になりラ・フォリアにも籠を持って貰う……雪菜? いつもの事なんだけどこのスーパーに来るとスーパーの前に待たされている犬達にペロペロ舐められて嬉しそうだから外に繋いで待たせたよ。

 

「んん! んんーん!」

 

スーパーから出るてやはり犬達と戯れていた。雪菜には口で荷物を持たせ、僕はラ・フォリアに跨りながら家に帰る。 朝と違い、雪菜が遅いので時々ラ・フォリアの胸を揉んだりして雪菜を待ったりした……やっぱり大っきくて柔らかいな〜

 

家に着くてお父さんがごはんを作って待っていた。

 

お父さんは僕と一緒にごはんを食べた後、お父さんは雪菜を連れて書斎に戻った。 僕はシロとラ・フォリアを連れて一緒にお風呂に入る。

 

僕がシロを、ラ・フォリアが僕を洗う

 

「んしょ、よいしょ! 私のおっぱいは気持ちいいですか?」

 

「うん! 気持ちいいよ!」

 

雪菜のおっぱいで身体を洗ってもらった時はあんまり感じなかったけど、ラ・フォリアのおっぱいスポンジは凄く気持ちよくただ洗って貰うだけなのにおちんちんが勃起したのでこっちもおっぱいスポンジで洗ってもらった……まさか三回も出しちゃなんて……恐ろしいおっぱいスポンジだ!

 

お風呂から上がってお父さんに寝る前におやすみを言おうと部屋に行くけど、絶賛雪菜とエッチ最中だからやめた。

 

「ご主人様、これでよろしいでしょうか?」

 

ラ・フォリアはメイド服を着て僕の部屋に来た。 今雪菜はバニーを着ているからメイド服を着せたんだけど、胸とお尻のサイズがあってなくて凄い事になっていた!

 

「うん、可愛いよ! それじゃエッチしよう!」

 

その後、僕は7回エッチした辺りでラ・フォリアを抱き枕にしてラ・フォリアのまんこに入れたまま寝た。




次回 撮影


残り3〜5話でラ・フォリア編終わり

第3章 紗矢華編 恐怖に怯える少女

が始まります
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