※この作品はR-18です。

ストライク・ザ・ルーザーズ   作:かんかん

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前回の三行説明

雪菜と一緒にペットとして預けられるラ・フォリア

授業中や色々な所で奉仕をさせられた。

ラ・フォリアのおっぱいスポンジは柔らかかった。


ラ・フォリア編 11話 撮影

私は今ご主人様(陽太君)に連れられ5回目の撮影に向かいます。

 

始めは小学生の子供のいいなりになり、子供の前でAV撮影をされるのは辛いものでした。 しかし、回数を重ねる毎にそんな感情も摩耗されてきたみたいです。

 

「〜〜♪ 今日はどんな撮影になるんだろうね? 楽しみだな〜」

 

過去4回の撮影は以下の物だ。

王女様の雌犬体験

王女様の全裸冒険記

王女様は風俗女王

王女様への愛の精液貯金

などの最初のオーク男の初体験が霞む様なモノばかりでした。

しかも、前回の撮影時に偶然撮影現場を目撃してしまった小学生の女の子も、今回の撮影に巻き込まれてしまいました。

 

私は罪悪感で押しつぶされそうになりながら指示された場所に向かうとそこには200人近い人が集まっていた。

 

「坊や〜こっちこっち!」

 

「ウィーナお姉さん! ラ・フォリアを連れて来たよ!」

 

私はご主人様に連れられて、ウィーナ様の元へ歩く。 男達の舐める様な視線も今では気にならなくなりました。

 

「ありがとう坊や! さて、皆様! 今日の撮影の企画はこれです!」

 

雪菜がプラカードを掲げるとそこには

“王女様の休日は肉便器?それを見て巻き込まれた幼女!”

 

と書かれていた。

 

私は結瞳ちゃんを巻き込まない為にウィーナ様に一つのお願いをしました。

 

 

ーーーーーーーーー

 

誰も居ない深夜の公園。 本来ならば誰も居ない時間帯の筈なのに、ある一角には多くの人が集まっていた。

 

「んふぅ~、んふぅ~、んぢゅぢゅぢゅっ!」

 

汚い公園男子トイレの中には絶対に似つかわしくない純白のドレスを着た銀髪の外人女性がドレスを白濁に染めながら、口、両手、まんこ、お尻で多くの男性から精液を絞りとっていた。

 

「あら、 初めての方ですか? ようこそ初めまして、私はアルディギア王国の第1王女 ラ・フォリア・リハヴァインでございます」

 

「⁈、 王女様?」

 

なんと、この女性は王女様みたいだ!

 

「なんで、王女様がこんな事を?」

 

「私の楽しみと息抜きですね。 私は日頃から政務に勤しんでいますが、やはりストレスは溜まってます。だからこうしてストレスを発散して肉棒ハントをしているのです。それとも、セックスが大好きなビッチ王女はいけませんか?」

 

その言葉と王女様の身体に心を奪われ、王女様の身体を貪る1人になった。

 

「あっ、ああっ、あぁっ、あっ、あんっ! 私の身体、気持ち、いいで、すか? ああん!」

 

「ああ、気持ちいいよ王女様! もう、我慢出来ない!」

 

「どうぞ、中でも、顔でも、ドレスでも、お好きな所に出してください!」

 

限界に達した私は、王女様の顔に射精し綺麗な顔を精液で汚した。

 

「沢山出ましたね。んぐっ、んんっ、んぅぅっ!」

 

顔についた精液を指で掬い、ゆっくりとその精液を呑み込み次の男の相手を始めた。

 

 

ーーーーーーーーーー

 

どれだけの人数の相手をしたのだろうか……壁に描かれた正の文字が顔についた精液で見えない……60人迄は数えたが、その先はもう分からない。 でも、私が頑張らなければあの子が……

 

 

ーーーーーーーーー

 

「あらあら、気絶しちゃったみたいね? 人数は118人……残念だけど足りなかったわね」

 

ウィーナが気絶しているラ・フォリアにそう声を掛けると使われてない個室トイレのドアを開けた。

 

「んぐー! んん! んん、ん、んんぐ!」

 

目隠しと口枷をされ、手足をM字開脚の状態で拘束された結瞳がいた。

 

「残念だけど、お姉さんは目標達成出来なかったから、貴女は今から犯されるのよ 結瞳ちゃん!」

 

「⁈」

 

目標とは、ラ・フォリアが撮影が始まる前に自分が今日の男優全ての相手を出来たら結瞳は解放してほしいとの約束だった。 ギャラリーを合わせれば200人近い人が集まってはいるが、男優は124人と2/3ぐらいなのだ。 あと6人相手をすれば結瞳は解放されていたのだ。

 

「でも、ラ・フォリアの努力を無駄にするのもかわいそうだから残りの人数……6人だけの相手で許してあげる。じゃあ、結瞳ちゃん。 頑張ってね!」

 

「んんんーー!!」

 

「んじゃあ、早速ロリマンコを体験させて貰うぜ!」

 

「……んぅう⁈ ん! ……んうぅ!! ……んぐ!」

 

目隠しの下から涙が流れ小さなまんこからは破瓜の血が流れていた。

 

「これは直ぐにイっちまうな! 受けとんな! うっ、うう!」

 

「んぐーーーーー‼︎」

 

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

6人の相手を結瞳が終えた頃には結瞳は精液塗れになった。

しかも、ラ・フォリアや雪菜とは違い、拉致してきた結瞳を拘束をして犯した形になるのでその恐怖は計り知れないだろう。

 

せめてもの情けで、私は依頼した術師に結瞳の今日の記憶と先日の目撃時の記憶を別の物に変えるように頼んだ。

認識変換等と違い記憶の変換は高等魔術で術師への依頼料も高くつくが仕方ない。

 

「これに懲りたら好奇心の多いところは治しなさいね!」

 

私は未だに気絶しながらも犯されてるラ・フォリアを起こし、陽太君からある物を受け取り、ラ・フォリアと陽太君を家まで送り届けた。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

 

一週間後、私は陽太君から貰ったビデオデータの編集と改変が終わり販売に出した。 その3時間後には出荷したビデオ全てが完売し追加の発注の依頼が来ていた!

 

 

やはり、王女様シリーズは売れる見たいね!




次回 禁止令


今回の話に出ました王女様シリーズの四作
王女様の雌犬体験、王女様の全裸冒険記、王女様は風俗女王、王女様への愛の精液貯金 で読んで見たいものがあればアンケートでお申し付け下さい。

三章以降になりますが、どれか一つは幕間で出そうと思います。
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