紗矢華への怒りでハードな拷問をおこうウィーナ
ミミズ風呂の恐怖に心が折れてしまい
ウィーナの犬になる事宣言し首輪を掛けられた?
彩海学園の中等部の3年生には職場体験学習というものがある。 内容は社会的にも精神的にも成長してもらうため学生達に労働とはどんなものかを間近で学び、体験してもらい労働の大切さを知ってもらう為の行事……要約すれば学生によるお仕事お手伝い期間だ。一週間の間中学生達は各々が割り振られた現場で職業体験をしてくる。
モォ〜、モォ〜!、モォ〜!
この鳴き声が聞こえる様にここは島唯一の牧場だ。ここには3名の生徒が派遣されてきた。
姫柊雪菜
暁 凪沙
叶瀬夏音
以上3名の女子中学生達だ。 色々な事を差し引いても女の子にこの仕事は? とも思うが、彼女達は望んで来たみたいなので安心だ。
「初めまして、今日から一週間みんなの担当になりましたウィーナ・S・クロードです。 よろしくねー! あと、わからない事があったら何でも私に言って下さいね?」
「「「よろしくお願いします」」」
私達は元気よく挨拶をしウィーナさんに女子更衣室に案内して貰った。
「ここがみんなの着替える更衣室ね! あとこれが着替えと従業員証代わりの腕輪よ! 最近は防犯の関係でここの人は全員付けてるからみんなも絶対につけてからさっきの場所に来てね!」
私達が広場に戻るとウィーナさん2匹の牛を連れて待っていた。
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「この2匹がみんなが一週間お世話をする紗矢華とラ・フォリアよ! さぁ、挨拶しなさい!」
「モォ〜(雌牛の紗矢華ですよろしくお願いします)」
「モォ、モォ〜(同じく雌牛のラ・フォリアですよろしくお願いします)」
今の2人はウィーナの命令で雌牛になりきっている。
角を頭につけ顔には鼻輪を首には首輪、お尻には尻尾付きバイブを深々と挿して全裸で四つん這いになっている。ラ・フォリアは命令でだが、紗矢華は違った。 そもそもウィーナは紗矢華に刻印術式を行なっていない。 3日前のあの時に紗矢華はウィーナに敗北し首輪を掛けられたが、首輪の効力は“主人に危害を加えない”それだけであり、紗矢華が命令に従っているのは脅しと恐怖からだ。
もし、紗矢華が命令に従わなければ私と雪菜をミミズの水槽に手足を縛って入れミミズの赤ちゃんを産ませると……
(ミミズは怖いけど、雪菜があんな目に合うのはもっとやだ!)
故に、紗矢華は理不尽な命令にも従っているのだ!
ウィーナは私にだけ聞こえる声で言った。
「心配しなくてもこの子達とここの職員には貴女達2人は普通の家畜に見えるし、声も家畜の鳴き声にしか聞こえない。でも、人の様な行動を取ると認識のズレからどうなるかはわからない。 こんなのが公になったら貴女はどうなるのかしら?」
「私が命令に従えば雪菜には手をださないのね?」
「えぇ、貴女が私の命令に従う限りはただし逃げたり、貴女の事がバレたりしたらその時点で2人ともプールに入れてあげるわ。今度はゴキブリでも用意しておこうかしらね?」
私は雪菜を守る為この一週間牛になりきる覚悟を決めた。
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1日目
私は雪菜と凪沙と言う子に王女は夏音って子とウィーナに連れられ牧場内の散歩だ。
四つん這いになりながら裸で外を歩くのに恐怖を感じ、更に歩き辛く速度も遅い。
パーン! パーン!
「モォ〜(え⁈ 何、何で叩かれたの?)」
突然凪沙にお尻を叩かれた!
「凪沙ちゃん何してるの?」
雪菜が凪沙に聞くとテレビでこうすると牛が歩く様になるのを見たので試してみたくなった様だ。
「紗矢華〜! 速く歩かないともっと叩いちゃうよ〜」
パーン! パーン! パーン!
「モォ、モォ、モォー!(やめて、速く歩くからたたかないで!)」
その後牧場内を回り終わる頃には私のお尻は真っ赤になっていた。 始めは雪菜は可哀想と言い止めてくれたが、最後の方には2人してお尻を叩く様になっていた。
「3人とも、お疲れ様。私は次の用意があるから少し休憩にしててね」
ウィーナは3人にそう言い、私と王女のリードを引き小屋に連れて来て、そこに私達を四つん這いの状態から動けないように固定した。
「貴女達もこれから頑張らなきゃいけないから、ここで少し休んでなさい」
ウィーナはそう言い3人の元に戻った。
「王女、大丈夫ですか?」
私は王女の様子が気になり声をかける。
「慣れていますから大丈夫です。どうやらここで少し休めるようですね。この後何をさせられるか分かりません休める時に身体を休めましょう」
ーー
1時間ぐらいしてウィーナが3人の女の子達と牛を連れて戻って来た。
「じゃあ、今度は映像ではなく実際に牛の交尾を見ましょうか!」
「モォ⁈ モォー! モォー!(何⁈ 何の冗談⁈ 私が、牛と交尾⁈)」
私は怖くなり拘束を外そうと試みるが外れない。
「逃げたいなら私は止めないわよ。この後の雪菜を気にしないならね」
ウィーナの残酷な声が私の胸に突き刺さる。
王女も見た目は普通にみえるが、震えているのがわかる。
私は雪菜を守る為にも逃げられず大人しく牛との交尾を受け入れるしか無かった。
「モォ〜‼︎ モォ〜‼︎」
雄牛が私のおまんこの中に尖ったペニスを突き刺す。3人の女の子達は顔を真っ赤にしつつも牛と私の交尾を興味津々で見ている。
「モォ〜⁈ モォ、モォー‼︎(いやぁぁぁああぁー‼︎ おながの、なかがぁぁっ? やめっ――って―ひぎいいぃぃぃ、いいぃぃ‼︎)」
処女膜を破られた痛みと牛なんかに犯される心の痛みでどうにかなってしまいそうだ。
「注目! ここで説明ね! 牛、いや草食動物達はは、外敵に襲われる心配があるので人と比べて交尾の時間は短いの。実際に“牛の一突き”と言われていて一瞬で射精するのよ!
逆に豚は「豚の持続力」と言うくらい交尾がながいの」
「モォ‼︎ モォ〜‼︎」
ウィーナの説明最中牛の射精が始まった。
「モォ〜⁈ モォ⁈ モォ⁈(ぐるじいぃいぃぃぃっ! だずげてええぇぇぇぇっ!」)」
凄まじい勢いの精液の弾丸が私のおまんこ内を撃ち抜く。
「そのぶん精液量も少ないけどその少ない精液の中に50億の精子がいるんだよ! もしかしたら今ので紗矢華も妊娠するかもしれないね?」
私はウィーナの言葉が何を言ってるのか理解出来ないまま、力尽きて倒れてしまった。
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「うーん紗矢華は疲れちゃったみたいだね? 今度はラ・フォリアでもう1度交尾を見ようか!」
私は牛で処女喪失と中出しのショックで気絶した紗矢華をほかっておき、ラ・フォリアにも交尾をさせて3人の牧場体験初日を終わらせた。
次回 牧場体験会 中