ナノマシンの影響で母乳が出る様になる2人
ミルク缶が一杯になるまでミルクを出さなけばならなくなるが
後少しで達成出来ず、凪沙がお仕置きに巻き込まれる
ウィーナは心底楽しそうに笑っている。
私は今職員用の男性入浴場の前に全裸で凪沙と共に立っている。
昼間の乳搾りで私はあの悪魔の出した課題をクリアできなかった。そのせいで凪沙は私と一緒に男性入浴場で男性職員への奉仕をさせられてしまう事になってしまった。一つ良かったと思うのは、今の凪沙は催眠状態にあり操られているが、意識が無く眠っているに近い状態なのだ。
だからこそ私は、凪沙が操られている事を知らないうちにベッドに戻してあげなくてはいけないのだ!
私を犯しその場を見せ物にし、辱しめる為の場を悪魔は求めてこの場に連れて来た。
「もう時間がないよ〜。早く精液を集めなきゃ!」
「ザーメン大好き女に、皆さまの精液を恵んでくださいってねぇ!」
ウィーナによると、このままだと2時間以内に催眠の効果がきれ、凪沙は意識を取り戻す。
その前に、私はそれぞれこの入浴場に居る男の精液を集めなければならない。 しかも、凪沙も精液を集める様に操られているらしくそれを妨害しながら精液を集めなければならないのだ。
想像するだけでおぞましい。
悪魔は凪沙が犯されようが、そうでなかろうが関心がない。
でも、私はそうはいかない。
凪沙が犯されれば雪菜も悲しむし、何より一般人に被害を出すわけにはいかない。
どれほどの屈辱であろうと、女としての尊厳を捨てる事になっても甘んじて受け入れるしかない!
それに男達が私を犯さずに、凪沙を犯すこともありうる。
私は、凪沙を犯そうとしている男達を何とか宥めつつ、精液を集め、なおかつ凪沙を見逃してもらわなければならないのだ。
不可能だ。特に凪沙だけを見逃すのは難しい。 野蛮な男達に入浴場に入って来た裸の美少女をみすみす見逃すなんて考えられない。
だが、不可能だろうが何だろうがやらなければならない。出来なければこの子は私のせいで不幸になる。
「ごめんね、巻き込んじゃって……」
私達は悪魔に押され入浴場に入る。
途端、男達は一斉に私達を見る。
「え⁈ なんで、ここ男風呂だよな?」
「可愛い女の子の裸だ‼︎」
「うそ、マジで⁈」
裸の女を前にすれば、野蛮な男達のこの反応は当然だろう。
「ん? ううん⁈」
最初に声を掛けたのは私の近くに居る男だった。
「君たち! ここは男風呂だよ! 早くタオルで身体を隠して戻りな!」
男の中には気遣ってくれる者も居て、その言葉は今は有難く感じる。
だが既に浴場の男達全員の視線に私達は晒されいる。
「何をしてるの? 早くもど……」
私は心配してくれる男の言葉を遮るように口を開く。
「わ、私はき……煌坂、紗矢華と……言います。きょ、今日は…………日頃頑張って‥‥……いる……皆さんに……ご奉仕に……来ました!」
「暁凪沙です……」
「皆さんの、皆さんの精液を……分けて下さい! 私は……皆さんの精液が欲しくてここに来ました!」
男達の雰囲気が変わった。
裸の女の子が『精液が欲しい』なんて言っているのだ。
これで何も感じない奴がいたらそいつは男じゃない!
「マジで痴女かよ!」
誰かの声を皮切りに男達はざわめき、好色な視線を私と凪沙のおっぱいとおまんこに集中させる。
言葉通りなら……それは自分達とのセックスを意味する。
「本当に?」「後で金取られないよな?」「見ろよ! あのでっかいおっぱいで奉仕してくれるらしいぜ!」
「皆さんの精液をこの桶一杯になるまで分けてほしいの 」
私は凪沙の持っていた桶を見せる。
「そっちの子も奉仕してくれるの?」
「そ、そうよ。でもこの子は手と口だけよ! 私は……全部……全部いいから私を優先して奉仕をさせて?」
私は上目遣いで男達に言う。
「私は何でもする。だからどうか、私たちに精液をを恵んで下さい…………」
私のへりくだった態度に嗜虐心がそそられたみたいだ。
「だってさ! みんなどうする?」
「「「「「犯そうぜ‼︎」」」」」
男達は私達を浴場の中心部に引き込み肉の壁が押し寄せる。
男に好き勝手に体をまさぐられる。こんな下衆どもに胸を揉まれても、尻を叩かれ尻の穴に指を入れられても、嫌と言って逃げる事ができない。
私の頭の頂点から爪先にいたるまで、もはや触られていないところなど無いように感じた。
「んっ…………」
誰かがおまんこに触った乱暴な手付きだった。
ただ女を触るだけ、これでは暴行と変わりない。
何か嫌な予感がした。
「馬鹿ども! この子全然感じてないじゃないか!」
「紗矢華ちゃん? 君の性感帯は何処かな? 教えて」
言いたくない。
「凪沙ちゃんはどこかな?」
「……おっぱいと耳です」
無表情のまま凪沙が答える
「ク、クリトリスよっ。そ、それに乳首が弱いわっ」
野蛮な男達の前で、性感帯を暴露してしまう。恥ずかしさで顔が熱くなった。
「耳だって!」「クリトリスなんていかにもだよな!」
そこからは明確に触り方が変わった。私達の弱点を重点的に責める触り方だ。
「紗矢華ちゃん気持ちいい?」
「は、はい。気持ちいい……です……」
男達が手を叩いて喜ぶ。
「月のオナニーの回数を教えてくれよ!」
「つ、月に3回程度よ……」
「凪沙ちゃんは?」
「……してない」
男達は大いに笑う。
男が私の両乳首を口でくわえる。同時にクリトリスも責められ、快楽に耐え切れず声が出てしまう。
「ああああああっ!」「んんんんっ!」
凪沙も同じように責められイッてしまったのだろう。
私達のおまんこは愛液をダラダラと垂らしてしまう。
1人の男が私におちんちんを入れようと近づく。
「んじゃ、チンコ入れさせてもらうよ!」
「んんっ! あん! んあああっ! はあんっ」
たまらず声を上げた。
「あああああああああああっっっ!」
「スゲー! めっちゃ締まる良マンコだ」
「ひゃああん、あっ、あん、あっ! いやぁー!」
男達は、私のあらゆる部分を使って性欲を満たそうとする。
まず標的になったのは、やはりお尻だった。 前からも後ろからもおちんちんを受け入れる体勢に無理やり変えられる。
「いひゃあああぁぁぁぁっ‼︎ おまんこぉっ‼︎ らめぇ〜っ! んぎひぃぃぃぃぃーーーっ!」
「髪を使うぞ!」「こいつイッたら母乳だしたぞ⁈」
「さっさとしゃぶれ痴女ども‼︎」
気がつくと男の1人が凪沙のおまんこに入れようとしている。
「お、お願いっ! その子は駄目なの! もっと私のおまんこやお尻、いいえケツ穴を使って良いから‼︎」
このままでは凪沙が餌食になるのは時間の問題だ。
「なら、いやらしくお願いしなよ!」
男達の要求はエスカレートしてゆく。
「お、お願い‼︎ 私のまんことケツ穴にちんぽを入れてズポズポしてぇ〜‼︎ 精液ドピュドピュ出してっ! じゃないと、まんこが……寂しくて寂しくておかしくなっちゃうの!」
私は土下座をして男達に懇願する。
「まるで物乞いの様な格好だな‼︎」
悔しくて仕方ない‼︎ 一般人の女の子を守る為とはいえこんな下衆で野蛮な奴等に土下座までしなければならないなんて!
その守るべき対象も白濁に染まりながらちんぽをしゃぶっている。 私は何の為にこんな事をしているのかが分からなくなってきた。
「こ、これで、私を使って、くれるのよね?」
「ああ! 良いさお前ら、その子で抜くのは良いが入れるのはこっちの便女にだからな‼︎」
高い壁を乗り越えた気がした。その代償はあまりに大きかったが。
「それじゃ、俺達を満足させてくれよ?」
私たちに白濁の雨が降り注ぐ。 男達のちんぽが私の膣やお尻をイジメ簡単に鳴かせる。
「駄目、駄目なの、クッ、クリトリスうううううううううっ⁈ クリトリスで遊ばないでええええっ‼︎」
「ち、乳首同時に齧るのやめてぇぇぇ!」
私は膣やお尻、口に精液を出される度に桶に出し精液を貯める。
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「良い見せ物になってくれたわね! 多少時間オーバーだけど今回は見逃してあげるわ」
私は桶一杯の精液を紗矢華に掛けてから凪沙の精液を洗い流しから浴場から凪沙だけを連れて出る。
「まだまだ、皆さん満足してないみたいだからとことん付き合ってあげなさいね!」
紗矢華にそう告げて私は浴場の扉を閉めた。
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