※この作品はR-18です。

ストライク・ザ・ルーザーズ   作:かんかん

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前回の三行説明

クラスメイトに動画がバレてしまった紗矢華

イジメでおまんこにナメクジを入れられる

紗矢華は授業のデッサンで彼女達とグループを組む


紗矢華編 6話 編入生 後編

「……」

 

「あ〜あ、また落ちた。これで3匹目よ? しっかりまんこ締めなさいよ! このガバマン!」

 

「ひぎぃ⁈ 申し訳ありません……しっかりまんこ締めます……」

 

私は、歩く最中にウネウネと動き回るナメクジに耐えられ無くおまんこからの脱出を許してしまった。当然、彼女達が見逃す訳は無く私のお尻を思いっきり叩く。

 

私は彼女達の機嫌を損ねないようにするのが精一杯だ。

 

 

「たく、使えない奴隷だなー ? っと、そろそろつくよ!」

 

ここは学園近くの建設現場のようです。 どうやら今日は休みなのか誰も居ないみたいらしく私は彼女達に連れてられ中に入っていった。

 

建設現場の階段を登り作りかけの三階に着くと彼女は私に聞いてきた。

 

「ねぇ奴隷? あんたは何匹ナメクジをまんこから落とした?」

 

「……さ、3匹です」

 

私は恐る恐る答えると……

 

「んじゃ、3回分のお仕置きだね? ああ、今から私らであんたのお仕置き考えるから、その間にあんたのはまんこからナメクジを出して全裸正座してな?」

 

私はおまんこからナメクジを出せる安心感と3回のお仕置きに恐怖をしながらナメクジを取り出していく。

 

「ん……くはあっ……んん……んはああ‥あぁぁぁ……はぁ……はぁ……」

 

「ナメクジ出しながら感じてんじゃねーよ豚!」

 

「すみません、すみません、ナメクジ出しながら感じてすみません!」

 

「さっさと脱いで正座してろよ……ってこいつ母乳出てんじゃん⁈」

 

 

「んな事よりもさっさと決めよーぜ」

 

「うん、そうだね!」

 

ーーーーーー

 

 

「よし、これで決まりだな!」

 

私が全裸正座をしてる間に3人が決めたお仕置きはこうだった。

 

陰毛の剃毛

手を使わない卵運び

アルバイト

 

に決まった。

 

「じゃあ、さっさと股開けよ!」

 

顔を蹴られながら私は股を開く

 

ジョリ、ジョリ、ジョリ

 

「ん……くはあっ……んん……」

 

「うっせーな! マン毛剃られたぐらいで感じてミルク出してんじゃねーよ! この牛!」

 

「それなら、私たちは暇だから乳絞りしてあげるよ」

 

「あははは! 感謝しなきゃだね〜奴隷ちゃん?」

 

「ひっく……ひぐ……ありがとう……ございます……」

 

下の毛を剃られながらおっぱいで母乳を絞り出されてしまう。

 

私のおまんこから毛がなくなった頃には顔を洗えるぐらいの母乳の溜め池が出来ていた。

 

「うんうん! まるで小学生みたいにツルツルのおまんこになれたね!」

 

「だね〜この後のお仕置きがしやすくなるよ!」

 

「……」

 

「じゃあ、いってみよ〜!」

 

彼女達はカバンから1パックの卵を取り出す

 

「ルール説明するよ? 一回しか言わないからちゃんと聞いてよね?」

 

「あんたはこの10個の卵をマンコとケツにぶち込んで一階の私の前に全部割らずに出せたら終了だよ」

 

3人は卵を私に渡し階段を降りて行く。

 

「ちなみに、失敗したらホームレスの住処にあんたを裸のまま突撃させるから!」

 

もし失敗したら、彼女達は本当に私をホームレスの住居に私を突き落としてそれを眺めて楽しむだろう……あの悪魔のように……

 

「男となんて…… 絶対に、嫌!」

 

私は股を大きく開き、卵をおまんこに入れていく。

 

「はあ、はあ、はあ、んぐ! ……こ、これで……き、9個……」

 

死にものぐるいで9個目の卵をおまんことお尻に卵を入れる……最初の3個までは直ぐ何とか入れる事が出来たが、4個……5個と数が増える毎に中で卵がぶつかり、擦れ、圧迫されていき、10個目前では屈むだけでお尻の穴のを吐き出しそうになっていた。

 

「あと……い、1個……と、取れ……ない……」

 

「……」

 

「おごぉぉぉぉ⁈ な……に⁈」

 

入れれなかった卵をずっと撮影をしていた女生徒が手に取り、私のお尻の穴に深々と押し込んだ。

 

「……行って下さい」

 

私はその女生徒の事が良くわからなかったが、今は一階を目指さなくてはいけない。 足場の不安定な階段をゆっくり、ゆっくりと降りてゆく。

 

「やっと、二階に……来れた。後……少し!」

 

歩くたびにおまんこはやお尻から出そうになる卵を抑えて、ゆっくりと進みながら彼女達の居場所まで歩く。

 

 

ーーーーーー

 

「到着〜!」

 

「やっと来たのかよ?」

 

「じゃあ、奴隷ちゃんの産卵シーンを見ようか!」

 

3人は私の両手両足を抑えM字開脚にさせて卵を吐き出す所が良く見えるようにした。

 

「ほら、奴隷ちゃん? 今から産卵するんだからカメラに向かってなんか言ってよ?」

 

私は正面に立つカメラを持った女生徒に向かって‥

 

「こ、これから……紗矢華が、……たま、ごを……た、沢山……産みます。 みんな……見て、ね?」

 

苦しさに耐えながら私は声を絞り出し最低な言葉を口にした。

 

ポコン、ポコン、ポコン

 

「産みたてホヤホヤの奴隷の卵だぜ!」

 

「ほっかほっかだね〜? 本当に赤ちゃんが産まれるみたい? でもケツから出してるの茶色くなってる?」

 

「いいね! さっさと残りも産みな!」

 

「んひいぃぃーー‼︎ んはあぁーーっ! あっ、はあっ‼︎ おまんこっ‼︎ おじりぃ‼︎ ガバガバに広がっちゃうー⁈」

 

私は3人にお尻やおまんこを叩かれながら卵を吐き出した。

 

本当ならこの後も何かヤらせるみたいだったが雨が降って来たので明日続きをやらせるみたいですその為、今は3人共私を置いて先に学園に戻りました。

 

 

ーーーーーー

 

 

「ケツ本当に妊婦みたいに鳴いたね〜あの犬は!」

 

私は3人の女生徒から別れた後、カツラとコンタクトを外し、学園の制服を脱ぐ。

 

 

「しかしあの3人も面白い素材だね〜! ちょっと魔術で理性のタガを外してモザイク処理前の映像を渡しただけであんな風に紗矢華で遊ぶなんて」

 

女生徒のケツウィーナの言葉を聞いていたものはいなかった。




次回 アルバイト 起

マジで更新遅れてすみません

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