「はぁ、はぁ、はぁ、少し待って頂けますか?」
ご主人様方にお願いをするが……
「お姉ちゃん、いくら物を食べながらだって歩くの遅いよ!」
却下されてしまった。 ご主人様は私が食べながら歩いていると言われたが少し違う。 私は落ちていたフランクフルトをおまんこで咥えて歩いているのだ。
「食べ物は無駄にしちゃいけないでしょ? だから、お姉ちゃんが下のお口で食べてあげれば無駄にならないもんね!」
ご主人様の無邪気な笑顔にゾクゾクするものを感じます。しかし、このフランクフルトは落ちたばかりなのか少々熱くおまんこの中を焼かれてる様な気分になります。
「もう一本落ちてたからこっちも食べてね!」
ズブッ‼︎
「え? ひいいいいっ‼︎ ん、んんーっ!」
お尻の穴にもまたフランクフルトを入れられてしまいました。しかも今度のは焼きたてのようで身体の中を焦がされそうです!
「あっ! フランクフルトの棒がぶつかったら危ないから棒だけは抜いてあげるね」
ご主人様方は私のおまんことお尻を抑えながらフランクフルトの棒を引き抜きます。そのせいでお尻の方のフランクフルトはさらに奥に入り身体の芯から私を熱くさせます。
「ジェットコースターの次はお姉ちゃんも少し疲れてるみたいだから観覧車に行こうか?」
「はい……ご主人様達の……仰せのままに」
私はフランクフルトの熱に耐えながら観覧車まで進む。
ーーーーーー
「あ! お化け屋敷だ。ねぇ、みんな先にこっちもに、入らない?」
観覧車に到着する目前でご主人様の1人がお化け屋敷に行きたいと言い出しました。私もフランクフルトの熱は収まりましたが、違う熱が収まらないので薄暗いだろうお化け屋敷は丁度良いかもしれませんね?
そう、フランクフルトを身体に入れられてから身体中が熱くなり彼女はここまで汗を垂らしながら歩いているだ……もちろん額の汗はハンカチで拭くが、下の口からトロトロ垂れてくる涎は堂々と拭く事は出来ないからだ。
「そうそう、お姉ちゃんはお化け屋敷の中ではスカート脱いで回ろうね?」
「はい?」
「真っ暗なお化け屋敷ならスカート無くても大丈夫だよ!」 「お姉ちゃんは家来なんだから言う事聞かなきゃ駄目だよ!」
「かしこまりました……」
流石に薄暗いお化け屋敷でも休日で昼間から子供もいる様な場所での露出はお化け屋敷以上にドキドキしますね!
私はご主人様方とお化け屋敷に入ると直ぐにスカートを脱ぎ、ご主人様にお渡しいたしました。
ーーーーーー
「よし来たな! 」
子供連れの集団の客が入り、ゾンビ役の俺は脅かす準備を始めた。
ザッ、ザッ、ザッ、ザッ
今だ‼︎
「うぅ……ぁぁぁ……あぁぁ! ……………………はぁ⁈」
「「「ぎゃぁぁぁぁぁ!」」」
4人中3人の子供たちは俺の演技に驚きその場から走って逃げ出したが、残る1人には逆にこちらが驚かされた。
理由はわからないがその白人女性は下半身を丸出しにしてまんことケツに何かを入れながらこのアトラクションを回っていたのだから……
「えぇっと、すみません!」
女性が子供たちを追いかけて行くが、その時何かを落としたみたいだ。
「ちょっと、お客さん!」
慌てて声を掛けるが俺の声は聞こえてはいないらしく、仕方なく俺は落し物を拾おうと近寄ると……
「フランクフルト?」
落ちていたのは濡れた棒のない少し妖しい臭いのするフランクフルトだった。
「あの人コレ、どうやって持ってたんだ?」
その後、彼が正解にたどり着くのはそれから3分後だった。
ーーーーーー
「お姉ちゃん置いてきぼりにしてごめんね」
ご主人様方は私をゾンビの前に置き去りにしてしまった事を済まなさそうに謝ってきます。
まぁ、トラブルは……特に無かったので私は気にしてはいませんのに。私はご主人様からスカートを受け取り履いていると、
「あれ? お尻の分がなくなってるけど、どうしたの?」
「えっと、ご主人様方を追いかける最中にゾンビさんの前辺りで落としてしまった様なのです」
私のその言葉でご主人様方の表情が一気に反省から私を苛めて楽しむ笑顔に変わりました。
「それじゃ、お仕置きをしないと!」
「お仕置きだから何が良いかな?」
「だったら観覧車で……してもらおうよ!」
どうやら私のお仕置きの内容が決まった様です。
「それじゃお姉ちゃんの次のお仕置きはね……」
ーーーーーー
「それでは皆様、空の旅に行ってらっしゃいませ」
係員さんが私達の乗る観覧車の扉を閉めます。
「それじゃお姉ちゃん始めてね?」
「かしこまりました」
私は靴を脱ぎ、観覧車の座席に立ちご主人様方の前で一枚ずつゆっくり服を脱いで足元に落とす。
ご主人様方のお仕置きの内容は観覧車内での全裸でオナニーをする事なので私はドキドキしながら命令に従います。
「「「おぉぉ!」」」
ご主人様方は喜んで頂けているようですので私も楽しんでオナニーを見て頂きましょう!
「あっ、あっ、あん」
私は右手で胸を弄りながら、左手でおまんこの中にあるフランクフルトを出し入れします。
……ああっ、気持ちいいです。フランクフルトがズリズリおまんこを擦るたび……気持ちいい……ああっ、まるでわたしにおちんちんが生えてるみたいです!
クチャ……クチャッ……クチャチャ……。
「お姉ちゃん、すごくエッチだね……」
ご主人様方は私のオナニーを見て小さなおちんちんを必死になってシゴいてくれています。私で抜いてくれていると思うと可愛らしく思いますね。
「ありがとうございます。 んん……どうぞ、私の身体にご主人様方の精液かけて……あん……汚して下さいませ!」
私は手と腰の動きを激しくして、より淫らに見えるようにします。
「お姉ちゃん! 出すよ! かけるよ! 」
「「「うっ、うう……」」」
ご主人様方は一斉に射精し私を白く汚して下さいました。 勿論、射精後のおちんちんのお掃除と床に付いた精液も美味しく頂きました。
ーーーーーー
「おや、なんだか下には人が沢山いますね?」
「そりゃ、お姉ちゃんがあれだけノリノリでオナニーをしてたんだよ。上下の観覧車からは見えてたに決まってるじゃん」
観覧車が地上に近づくほど彼らが私を見ているのがわかります。
「仕方ない、お姉ちゃん。お姉ちゃんのせいでみんな興奮してるみたいだからみんなとエッチしてあげてよ〜」
「それは……仕方ありませんね。ご命令承りました」
こうして無数のおちんちんに御奉仕して私のご主人様方の家来としての充実した一日は過ぎていきました。
えっ? 観覧車を降りた後の話が知りたい? 駄目ですよ! それはまた別のお話なんですから、気になる方はまたビデオを買って下さいね?
次回 ドキドキ女達の戦い
現在も紗矢華の短編のアイデアは募集してます。
皆様よろしくお願いします。