ペットと散歩してる子供を見つけた雪菜だったが
主人にノルマを達成出来ない罰と子供への教育として
ペットの犬と交尾をさせられてしまった。
「雪菜、起きなさい!」
自分を呼ぶ主人の声で雪菜は目覚めた。 どうやらシロも交尾を終えて満足したのか、男の子の足元で大人しくしていた。
「ご主人様 申し訳ありません。シロちゃんとの交尾に耐えられず気を喪ってしまったみたいで‥」
「気にしなくていいわよ、此れから暫くはこの子が貴女のご主人様になるのだから。」
さも、たわいのない物事の様に自分の事が決められ流石の雪菜も慌てて説明を聞こうとするが
「雪菜、お座り!」
男の子の言葉に何故か逆らえず雪菜はその場でお座りをしてしまった。
「本当だ! 本当に僕の言うことを聞いたよ!」
男の子は雪菜が自分の言葉に従ったのが嬉しくて堪らない様だ。
「うんうん! 本当はシロちゃんを借りたかったけど愛し合う二匹を裂くのは無粋だし、坊やに雪菜を貸してあげるよ! ああ、心配しなくてもお父さんにはお姉さんから言って説得してあげるから安心して良いよ!」
そう、雪菜が気を喪っている間に女は男の子に雪菜を貸して出す為に一時的に雪菜の刻印術式を書き換え、男の子にも絶対服従する様にしたのだ。 こうしてる合間にも雪菜にシロと遊ぶ為に持っていたフリスビーを投げて(口で咥えて持ってきて!)、(犬みたいにオシッコして!)、(僕を乗せて公園一周!)等の命令をした。
当然雪菜には逆らう事も出来ず従ったのだが、次第に命令される事に喜びを感じていき、主人と共に男の子の家に着く頃には男の子を主人と同じ位に従うべき方と考える様になっていた。
「よしよし雪菜偉いぞ!」
「ありがとうございます。ご主人様」
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「ただいまー!」
遅い! 深夜の散歩を終えて息子が帰って来た様だが、時刻は午前2時に差し掛かる所だった。 何時もなら30分もしないで帰って来るの筈だからだ、当然息子を叱る為に玄関に向かうと異様な光景が其処にあった。
「こんばんわ、私はこの子の主人でございます。」
「お父さん、このお姉さんがこの子を貸してくれるんだって!」
「はぁ?」
意味がわからない。 息子を叱りに来た筈が見ず知らずの女性と共に四つん這いになり、身体に精液を大量に付着させた女の子が首輪に付いた鎖を息子に引かれ歩いて来た。
「この子は暫くお貸し致しますので息子さんと一緒に可愛がってあげて下さいな。」
「ちょっと、あんたさっきから何を言ってるんだ! 変な事に息子を巻き込まない‥」
父親としてガツンと言ってやろと思っていたのだが、
「あぁ、餌代の心配ですか? それならご心配無くそれはちゃんと此方で用意しますので」
そう言い女性は一つの札束を俺に渡した。
「それに、お貸ししている間はどの様な事もこの子にお申し付け下さい。どの様な事でもこの子はこなしますから? 坊や、お父さんに見せてあげましょう。」
「雪菜!お座り、お手、お代わり、伏せ、ちんちん!」
息子の言葉に従い雪菜と呼ばれた女の子は笑顔で命令をこなしている。今も、俺に笑顔を向けながも舌を出してちんちんのポーズをとっているのだ。
「ご覧の通り雪菜は息子さんの命令に逆らわず喜んで行います。 もちろん! このお話を受けて頂けば貴方の命令にも服従する様に致します。」
息子には聞こえない様に自分にだけ性処理の道具としても構わないと言って来たのだ。
確かにこの子は可愛い。だが、それでいいのだろうか?と迷いが生まれる。自分でもおかしいとは思うが、この女性と女の子を見て話を聞いてると段々受けても構わないと思う様になっているのだ。
女性の話を聞いてる内に息子がいつの間に女の子と共に居なくなっているから探すと、風呂場で息子のモノを女の子が咥えてていた。 止め様にとしたが、女性に止められたのもあってその場で息子達のセックスを眺めていた。
「ご主人様、ご主人様、私……イっちゃいます!」
息子のモノを下の口で咥えしがみつきながら女の子は絶頂した様だ。
「雪菜、とっても気持ちよかったよ!」
その後、俺は女性の言われるがままの提案を全て受け入れあの子雪菜をペットとして暫く飼う事を決めた。
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「…ぢゅぶっ、ぢゅるるるるっ! ぢゅぷっ、ぢゅぶっ! ぢゅるるっ」
俺は雪菜に命じてフェラをさせているのだが、先程息子にしていた時とは別人の様なフェラにいささか驚きはあるが、こんな美少女が借りている間とはいえ毎日好きに出来ると思うと楽しくなるものだ。
「んん、ぷぁ、ご主人様如何でしょうか?」
ああ、いい気分だ! だが息子も[ご主人様]だとわかりにくいから俺の事は[旦那様]と呼ばせるか。
その後、朝になって起きて来た息子に声を掛けられるまで、雪菜を犯し続けた。
雪菜の全身は精液塗れだったが、その笑顔はどこか俺の中の黒い物を掻き立てる様だった。
次回 ペットライフ
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