「ブヒ、ブヒ、ブヒ、ブヒ、ブヒ、ブヒ、ブヒ、ブヒ」
私は精液塗れの姿でカメラに向かい次の相手について語る。
「続きましては此方のかわいい豚さん達との触れ合いをしたいと思います。でも、お猿さんと違い身体が大きく沢山いますので、今回は私1人ではなく助っ人の方にも手伝っていただきます。助っ人さーん!」
私は近くに居る裸のある人物を呼ぶ。
「はーい! こんにちは、助っ人のラ・フォリアです。今日はお友達の紗矢華のお願いでお手伝いに来ましたー」
スイッチの入っていない王女はやはりまともなんだけど……
「では、早速豚さん達との触れ合いに行ってみましょう」
私は半分ヤケでこの臭い豚小屋に王女と共に入った。
「まぁ、こんなにも睾丸をパンパンにして下さっているのですね! 私、嬉しくてもう濡れてきてしまいました!」
王女は豚達の中に埋もれながらもソフトボール位の大きさの睾丸を鷲掴みにし、嬉しそうな顔をしながらバネの様なおちんちんをしゃぶり出す。
王女の行動には人として考えさせられるモノがあるが、小屋の外からウィーナがボードに“豚をエッチな言葉で誘う様に!”との指示を出してくる……もとより逃げ道はないのだからやるしかない。
「私も豚のおちんちんを見ていたら何だかエッチな気分になっちゃいそうなの〜。豚さん、私のおまんこをな・め・て!」
1番近くにいた豚の顔を私のおまんこに近づけると豚は長い舌を出してむしゃぶる様に舐め出す。
「んあああ、ふ、ん、んん、ああ、もっと、深く……ん、ふぅぅう、んん、ああ、豚さんの舌、気持ちいいの!」
男に触られた時は気持ち悪くて吐きそうな程の不快感でいっぱいだったのに、猿の時もだが豚に舐められても不快感どころか気持ち良さすら感じる。
「ブヒ、ブヒ、ブヒー‼︎」
「あふ、ん、ちゅ、ちゅる、んちゅ、ちゅく、ちゅぷ、ん、あむ、ちゅ……んぶ、んぶ、じゅる、ん、ぐ、ん、ちゅぷ、ん、んぐ……れろ、じゅる、じゅぶ、ちゅぷ、んぐ……はあ、はあぁ、あむ、んじゅる」
王女の方を見ると顔を豚達の精液でベトベトにしながら精液を飲んでいる。
「あん、いっぱいでますね! まるで精液のシャワーを浴びているようで感激です!!」
王女は豚のおちんちんを自分の口から身体に向けまるで水浴びをするかの様に全身で精液を浴びる。その姿は小屋に入る前に見た王女の気品さは微塵もなく、雄に交尾をねだる一匹の雌豚そのモノだった。
でも、私はその彼女の姿を何故か心の中で少しばかり羨ましく感じてしまっていた……身分も恥も理性も常識も全て捨て去り一匹の雌豚そのモノの姿を……
「ブヒブヒ、ブウ、ブウ、ブヒ!」
私のおまんこを舐めていた豚が突如何かを訴える様に鼻で私のお尻を叩き始めました。
「え? ああ、そっか……そうだものね」
私は豚のおちんちんが先ほどより剥き出しになったのを見て確信しました。
「気づいてあげなくてゴメンね。 豚さん達も目の前にヤレる雌がいたらヤりたいもんね?」
私は四つん這いになりながら片手でおまんこをくぱぁと開き、おちんちんの受け入れる準備をする。触って始めておまんこが自分でも気づかなうちに愛液でトロトロになっていたのを知った。
「さあ、私の準備はできたわ、みんなのおちんちんをおまんこで癒してあげるから!」
「ブヒ、ブヒ、ブヒーー‼︎」
すかさずバネの様な豚のおちんちんが入ってきた。
「あん、あ、ぅくっ……き、きもひいい……、あひ、ひぁぁぁっ……そこ、いいの、豚さんのおちんちん……とっても気持ちいいの!」
私は自分から腰を振り、おまんこを締め豚が気持ち良くなれる様動く……近くにいる豚達も私を見て興奮してくれたのかみんな勃起してくれていた。
「うれしい、みんな勃起してくれてありがとうね! 待ってる間もちゃんと相手はしてあげるわ!」
私は目の前にいた豚のおちんちんに咥えつき、射精してもらう為に舌を動かし一生懸命気持ち良くさせようとする。
「ブヒブヒ、ブヒ、ブウブウ、ブウ!」
「んふぅ、んふぅ……んぢゅぢゅぢゅっ……んっ、んっ、んっ!……ぢゅぢゅべべっ! ……ぢゅぢゅう~~~っ! 」
自分でも信じられいな程自然におちんちんをしゃぶり出す……まるで何日も何も飲まない日が続き喉の渇きをを潤そうとするかの様に……
「あらあら、紗矢華も随分と素直になりましたわね。これは私も負けては入られませんね!」
王女はしゃぶりっていたおちんちんを口から離すと、仰向けになりまるで大好きな人と抱き締め合うかの様に豚を抱き締めしがみつくようにエッチをし始めた。
「ブヒヒ、ブヒ、ブウ、ブウ、ブウ!」
「あん、ちゅぱぁっ、はぁ、はぁ、なんて、激しいのでしょう・……頭の中が、真っ白になりそうですわ!」
王女はそう言いながらも抱きついた豚にキスをしながら豚と舌を絡め唾液を交換する。
「ブヒーー‼︎」
「⁈」
私の口とおまんこの中に豚の精液が出された。 人よりかはドロドロしているが問題はそこではない。 射精が全然止まらなく私の身体の中を精液で満たさんばかりにドンドン流れ込んで来るのだ。
「ん゛っ! ん゛っ! ん゛っ! ん゛っ!」
必死に精液を飲み込むが射精の勢いも量も衰えない、しだいにお腹がいろんな意味でいっぱいになった頃粘り気の強い精液が最後に出て漸く落ち着いた様だ。
「はぁ、はぁ、はぁ、あは! まるでお腹に赤ちゃんがいるみたい」
「そうですね……でも紗矢華、豚さんとの触れ合いは始まったばかりなのですよ? もっともっと頑張らなくては他の豚さんが可哀想ではないですか」
私と同じ様にお腹を大きく膨らませた王女の言葉に私は納得する。 豚さんとのエッチを頑張らなくてはと……
「ブヒブヒ、ブヒー‼︎」
「そうですよね。 もう少し頑張ります!」
ーーーーーー
「あらあら、何だか予想外の展開よね〜? でも、ビデオ的にも私的にも面白い展開だから大歓迎よ……紗矢華」
私はビデオを回しながらお腹を膨らませてまるで本物の豚の様に豚との獣姦を愉しむ2人を見て思わず笑みがこぼれる。
「次の動物達とのセックスも期待できそうね」
私は残りの動物と紗矢華がセックスをする事を考え少々はしたなくも興奮してしまった。
次回 アニマルパラダイス 3
次回は雪菜と一緒に…