※この作品はR-18です。

ストライク・ザ・ルーザーズ   作:かんかん

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この話がAVシリーズのラストになります。


ペットライフLevel3

「んあぁっ、んちゅっ、ちゅっ、くちゅ、ぴちゃ……」

 

私は今ウィーナに言われある人物のペットになっている。

 

「紗矢華、もっと強くおちんちんを吸ってよ!」

 

「⁉︎ ぐごぉ、ぢゅるるるっ、ちゅるっ、ぬちゅるるるっ……んはぁ…ちゅるるるっ、ぢゅちゅぅ、ぢゅぶっ、ちゅるるるるるっ……」

 

いきなり頭を抑えつけられて驚きはしたが、命令通りにおちんちんを強く吸う様にフェラを続ける。

 

「うっ…出る!」

 

「んんっ、むんんんんんっ⁈」

 

私は射精された精液をなんとかこぼさない様に飲み干す

 

「それじゃ、散歩に出かけようね紗矢華?」

 

「わん」

 

私は今ウィーナにこの少年の命令に絶対服従する様に言われた…ただし、命令がある時以外は人語を話さない、常に犬の様に振る舞う事を強いられている。

 

ーーーー

 

「雪菜もラ・フォリアも暫くいないから紗矢華が代わりに来てくれて僕もシロも嬉しいよ!」

 

「わんわん!」

 

私は夜の街を全裸で陽太くんとペットのシロとともに歩く。

 

「わん…(ありがとうございます)」

 

流石の私も幾ら魔道具で他人からはペットにしか見えないとはいえ、恥ずかしいものは恥ずかしい。 しかも、ペットの犬同様に鎖付きの首輪をつけて四つん這いで歩くなんて…

 

「わんわん?(もう、帰りませんか?)」

 

私は陽太くんのズボンを口で掴み家の方に引っ張ると

 

「ん? 紗矢華、此処でしたくなっちゃったの? 駄目だよ! 此処じゃ他所の人の迷惑だからね〜公園に着いたらしてあげるから!」

 

「わんわん⁈(違う、そうじゃないの!)」

 

私は陽太くんに鎖を引かれながら公園に向かう。

 

「あれ? シロもしたいの?」

 

公園に着くとシロが私のおまんこをペロペット舐め始める。

 

「わんわん! はっ、はっ、はっ!」

 

「わん?(シロちゃんもしたいの?)」

 

私は期待と恥ずかしさ抱えながらシロに向けてお尻を突き出しおちんちんを入れやすい様に指でおまんこを開く。

 

「くぅーん(シロちゃん、どうか私のいやらしいおまんこにその立派なおちんちんを入れて下さい)」

 

シロは私が犯して欲しいと理解したのかおちんちんをおまんこに入れると勢いよく腰を動かし始めた。

 

「うんうん、二匹とも仲が良いね〜! でも、僕も忘れちゃやだよ?」

 

陽太くんはおちんちんを出すと私の口に押し込んだ。

 

「んんっ! きゃうぅぅ!(おちんちん、犬のおちんちんと子供のおちんちん…やっぱり動物のおちんちんは凄く感じるし気持ちいい……けど、子供のおちんちんも少しだけいいかも!)」

 

興奮してる私のおまんこはシロが腰を動かす度にいやらしい液体をばら撒く。

 

「ラ・フォリアと違って紗矢華の舌はザラザラしてるから舐められると凄く気持ちいいよ! でも、シロとばっかりじゃやだよ? 僕も紗矢華とエッチしたいんだからね!」

 

「わん、わん、はぁ、はぁ、はあ!(王女よりも? こんな事だけど褒められるのは嬉しいわね!)」

 

褒められた嬉しさで私は舌を激しく動かし陽太くんのおちんちんを攻める。

 

「くぅーん、はっ、はっ、はっ!」

 

「んん…シロも出したいのかな? んじゃ、紗矢華にいっぱい精液出してあげよう!」

 

直後、私は口とおまんこを同時に射精された。

 

「んぐぅっ…んぉぉぉ!(はぁ、はぁ…しゅてきぃ…まだ、でてゅう…熱いドロドロの精液が、子宮のなかまで満たしてくれりゅ…しょれに、子供のおちんちんも…しぇいえき、美味しい…)」

 

私は口の中に残る陽太くんの精液を味わいながら嚥下し、射精して汚れてしまったおちんちんを綺麗にする為に再び舐めだす。

 

「はは、紗矢華もエッチが好きなんだね? 僕も大好きだから明日からの休みの2日間は学校に行かないからずっと、ずっとエッチしてあげるからね!」

 

「わんわん!」

 

「そうだね、シロもしたいもんね! お父さんはアスタルテって子が相手をしてくれるから僕らで紗矢華を犯そうね?」

 

「くぅーん(ああ、シロちゃんと陽太くんに沢山エッチしてもらえる…可愛いおちんちんで私を犯してくれる。 いけないと分かっていても凄く凄く嬉しくて興奮しちゃう)」

 

…私はまた一つ降りてはいけない階段を降ってしまった。 恐らくウィーナに利用されているであろう子供を助けるのではなく、自ら間違った道に誘い込もうと考えるなんて…

 

「シロの射精も終わったみたいだしそこのベンチでエッチしよう? 僕が横になるから紗矢華が上で動いてね?」

 

「わん!(はい、シロちゃん見たいに気持ち良くしてあげますからね!)」

 

 

…それでもわたしは腰を振る、常識的な考えよりも…倫理的な考えよりも…今この時の快楽の方が私にはとても大事に感じてしまうのだから。

 

 

 

ーーーーーーーー

 

 

 

 

「うんうん、予想的中。 やっぱり大人の男じゃなきゃ紗矢華もどんどん素直になってくれるわね〜」

 

私は離れた場所からカメラを回しながら紗矢華の痴態を観察していた。

 

「タイトルは「獣姦少女のペットライフ」ってところかな〜。 アスタルテの方は抱かせても反応はしてもダッチワイフみたいだし何か考え無いとダメかしら?」

 

私は本物の獣の様な声を上げ坊やとエッチする紗矢華の声を聞きながら考え事に更けてしまった。

 

 

 




次回は幕間 保護者と目撃者

次回の幕間が終わりましたら4章に入ります。

出てきて欲しいキャラややって欲しいシチュがありましたらアンケートにお寄せ下さい

ただ、4章のメインテーマはクラブ活動なのでそれにあった意見やアイデアだと嬉しいです。
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