男の夢とロマンを体現した場所の噂を聞いた男子生徒
噂を確かめる為に夕方の空き教室で実証する
そこには噂以上の美少女達による男の楽園があった!
「それじゃあ、最初は那月先生とエッチしたいかな?」
僕は正面に居た那月先生を指名しエッチをしようとする。
「りょーかい(次は指名してね)那月ちゃんとエッチね! でも、那月ちゃんは今超ドM変態だから普通にエッチは難しいかな? あと、今は貴方が私達のご主人様何だからちゃんと名前で呼ばなきゃ駄目よ?」
ん? 普通にエッチするのが難しい? この会話だけでツッコミ所が多いんだけど⁉︎
「ああ、駄目じゃないのよ! ただ、イジメられて感じちゃう様になってるからこんな感じにイジメながらじゃない駄目なのよ。 いきなりこれはハードルが高いかなーって思ったわけ」
「イジメながらじゃないと駄目なの?」
「駄目じゃないけど〜 あっ、じゃあさ! 私と一緒に那月ちゃんをイジメながらの3Pしない? それなら私もエッチできるしご主人様も希望が叶うと思うんだけど?」
僕は浅葱から聞いた夢の様な提案に即答して3人でエッチする事になった。
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「那月ちゃん、早くしないとお仕置きしちゃうよ?」
浅葱の呑気な掛け声を聞いて那月は学生服の姿で雑巾がけの速度を上げる。 部の規則で下着の着用を禁止されている為後ろから覗くと小さなお尻とおまんこが丸見えだ!
「はい!、はぁ、はぁ、はぁ、直ぐに行います」
ちなみに雑巾がけは唯の思いつきだし、お仕置きをする為の口実だ!
「遅いよ那月!」
パァン!
那月の小さなお尻を平手で叩く。
「ひぃぃぃ‼︎ ごめんなさい! 直ぐにやります!」
何だろ…この感じ普段は厳しい教師である那月がお尻を一回叩くだけであんなになるなんて! 自分じゃSじゃないと思ってけど怯えてる那月を見ていると何だかゾクゾクと興奮してくる‼︎
「あと、30秒以内に終わらせないとご主人様のキツイお仕置きが待ってるわよ〜!」
浅葱が脅すと那月は涙を浮かべながら速度を上げるが、僕の足にぶつかり転んでしまう。
「痛いよ那月、ちゃんと前を見なきゃ駄目じゃないか!」
「ごめんなさい、ごめんなさい」
「1、0、時間切れ〜。 那月ちゃんのお仕置き決定! それじゃあご主人様、どんなお仕置きをしますか?」
僕の浅葱の質問に対する答えは
「命令もできず、ご主人様にぶつかり迷惑をかける様な奴はお尻ペンペンの刑だね!」
僕は那月を膝の上に横たわらせるとスカートをめくり、プリッとしたお尻を引っ叩いていく
「っ⁉︎ ひぎいいぃぃぃいいぃぃいぃぃぃぃっっ!!?」
「いい声で鳴くわね。 んじゃ私も参加って言葉はで追加よ那月ちゃん!」
「んぎぃ⁉︎ くぁはぁ⁉︎」
浅葱が那月のおまんこに子供の腕くらいはあるバイブをねじ込む。 流石に無理かと思ったけど、すんなり入るどころか愛液をポタポタと垂らしているのを見て本当にドM変態何だと実感した。
「とりあえず、お尻叩きで5回イクまでは叩くからね?」
僕は叩く度に喘ぎ、恍惚とした表情の那月を見て息子がギンギンに戦闘態勢に入っていた事に気がついた。
「私はこっちのご主人様のお相手をしなきゃね」
浅葱は制服をはだけさせ、豊満な胸で息子を包み込み尚且つ口で舐めてくれる。……ああ、生きてて良かったよ!
「ちゅっ……ぴちゅっ……んん…ぢゅちゅるっ……くちゅっ……んふぅぅ……ごしゅじんさまぁ……ぴちゃ……ちゅるるっ……ひもひいい?」
「うん、うん、すんごい気持ちいいよ浅葱! 僕は幸せ者だよ」
僕は那月のお尻を叩きながら浅葱のフェラに感動していた…僕は浅葱の事が好きで昔告白をした事があるのだか、結果は振られてしまい残念な形に終わった。
でもそんな彼女とエッチができる幸せを考えるだけで涙が出そう。 僕は誤魔化す為にも那月を叩くペースを上げるが気がつくと床は那月の愛液で水溜まりが作られ、僕の手にもべっとり那月愛液が付くほどになっていた。
「んっひいいいいぃぃぃっ‼︎ だめぇぇっ‼︎ くひいいいいぃぃっ! ぎぼぢぃいぃぃぃ!」
「んあ……はむっ。ちゅぬ、くちゅ……んぢゅっ……はぁ…んんっ、むんんんんんっ⁉︎ ぷはぁ、はぁ、はぁ…あはぁ、ご主人様のまた大きくなられたぁ」
僕は浅葱のフェラの気持ち良さについ彼女の口の中出してしまうが、僕の精液を好きな女の子に飲んで貰えた嬉しさに出して間もないのに直ぐに次弾装填されてしまう。
「那月ちゃんもいい具合に仕上がってきたみたいだし、そろそろ本番といきましょうか!」
浅葱は僕のギンギンの息子を那月にオナホの様に入れさせる。
「 ぎづいぃぃぃっ!! ごしゅじんさまぁっ!! いだいですっ!! いだいけどぎもぢいいですぅーーーっ!!」
痛い? もしかして那月は処女なの?
「うん? もしかしてご主人様は那月ちゃんは処女かなって思った? 残念〜半分正解で半分不正解! 那月ちゃんはドM変態だからねエッチの後は毎回治癒魔術で膜を直して膜を破られる痛みで感じてるんだよ! 」
「なんかもう色々凄いとしか言えないな!」
僕は必死に腰を振り、浅葱が喘ぐ那月のお尻を叩く。 那月は叩く度に締まりが良くなるので浅葱に那月のお尻を叩く様にお願いした。
「えぐぁああぁぁぁぁあぁぁーーーーっ‼︎ ごわれるうぅっ、 やめでぇっ‼︎ わたしのおまんごがぎぼぢぃいぃよぐてごわれぢゃうううぅぅぅっ!」
「出すよ那月! うっ‼︎」
僕は那月の中に孕ませんばかりに精液を流し込む
「いぎひいいぃぃぃっ⁉︎ ぐひいいぃぃぃぃーーーっ‼︎」
これがイキ狂うというヤツなのだろう…僕は那月から息子を引き抜くと浅葱が息子にキスをした。
「今度は私の番よね? こんなに硬いんだから大丈夫そうよね!」
僕は浅葱とのエッチに興奮が抑えられそうになかった。
次回 噂のクラブ 下
クラブの秘密等は次回説明致します