那月と浅葱、二人との3Pを希望する男子生徒
ドM変態の那月を苛めるうちに湧き上がる感覚
那月とのセックス後憧れの女の子浅葱との本番を迎える
「私はもう準備万端何だからお願いね!」
僕は震える手を浅葱のお尻に添えゆっくりと彼女のおまんこに息子を入れる。
ズブッ
「んぎぃっ!! うあぁっ! はあぁっ! んはあぁ……」
ん? 那月の時にもあった壁の様な感触を感じ僕は浅葱に確認の為に聞いてみる。
「浅葱も処女膜を直したりしてるの?」
「失礼ね、 私は正真正銘の処女よ!私のはじめてをご主人様に捧げてあげるんだから感謝してよね!」
マジかー⁉︎
僕は息子が貫いた浅葱の処女に感動しながら腰を振る
「いひいいぃぃっ‼︎ かっ、かんじるぅぅ! ご主人様のおちんちん、おなかのなかに――――いぎいいいぃぃぃっ!!」
破瓜の血を纏わりつかせた息子ををずるずると引き出しては、また浅葱の中に押し込めて行く。
「ああ、浅葱、浅葱、浅葱‼︎」
僕は夢中で浅葱の豊満な胸を揉みながらキスをし、舌を絡ませ合う。
「くちゅ……ちゅっ……ちゅるっ……ぴちゃ……ぢゅちゅっ……あひゃあぁっ⁉︎ おっぱいっ、ちくびがっ! んはあぁぁっ‼︎」
「可愛いよ浅葱! 凄く凄く‼︎ 」
僕は少し調子に乗り那月に浅葱のお尻をを舐める様に命じる。 3P何だから放ったらかしは良くないもんな!
「ん……ちゅぱっ……ちゅっ……ちゅるっ……れろっ……ぢゅちゅっ……」
「いひゃああああぁぁ⁉︎ お、おしりがぁっ や、やめてぇっ! ひぐぅっ⁈ な、なめないでぇぇぇぇ! んぇあああぁぁーーーっ!!」
先程までの余裕がある態度がなくなり浅葱は必死で快楽に流されない様に耐えようとしている。
「ああ、いい凄く萌えるよ! 浅葱の乱れた姿最高に萌えるよ!」
「んぁはぁぁぁああぁぁぁーーーっ‼︎ いい、とってもいいですぅっ! おまんこ気持ちいぃぃい! はあぁぁんっ! わたし淫乱なメス穴いじられちゃって発情しっぱなしなのぉーーーっ!! ひゃあぁぁんっ! もっと、もっとズポズポしてくらひゃぁい!!」
「してあげるよ! そして浅葱の中を僕の精液でいっぱいに満たしてあげるよ‼︎」
僕は絶頂を迎えそうな息子を我慢させながら浅葱のお願いねを聞き激しく息子を動かす。
「いひぃぃぃーーーっ! イっちゃう! おしりとおまんこ気持ちよくてイっちゃう! あひぃっ、おなかのなかっ、んひっ! いっぱいで、ぐひぃっ! わたしの淫乱なおまんこと、おしり気持ち良くして下さって―――んぎひぃっ!! あ、ありがとうございま――――んひいぃぃぃぃーーーっ⁈ 駄目、もうがまん出来ない! イっちゃう、イっちゃう、イクぅーーーーーー‼︎‼︎」
僕は我慢に我慢を重ねた息子を射精させ浅葱のおまんこから溢れ出す程の精液を出した。
「ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、ご主人様の精液……こぼしたら、ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、叱られます」
命じてもいないのに那月は浅葱から溢れ出した精液と僕の息子の後始末をしてくれた。
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「今日はどうだったご主人様?」
にこやかな笑顔で浅葱は感想を聞いてくる
「最高だよ! もう死んでも悔いがないくらい最高の時間だったよ‼︎」
「それは良かった。 今日限りのご主人様ではあったけど私も楽しかったからさ!」
その言葉に出し尽くして動けなかった筈の息子が復活してきた。
「また、ここに来てエッチして貰えるかな?」
僕は期待しながら聞くが、予想とは違う答えが返って来た
「それは無理かな? ここには1回目は簡単に来る事は出来ても2回目は難しいから」
僕はここに来る前の事を思い出し浅葱に聞いてみる
「じゃ、じゃああの合言葉だけじゃ駄目なの?」
「んん〜そもそも合言葉自体が間違いかな? ここに来る1回目の条件は“空き教室に一人で女の子とエッチしたいと考える”事だからさ! 2回目はまた違うけど、2回目があれば自由にここに来れる鍵をあげてもいいわよ?」
「ほんと⁈ じゃあ、絶対にもう一回来るよ!」
僕は必ずここに来ると近い部屋から出ようした時に誰かに声を掛けられ…………
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「今回はなかなか面白い子だったわね」
私は男子生徒から精気と記憶を吸い出し終わった後四つん這いした那月に座る。
「ええ、お姉様。 あの子の精気意外にも質が良かった見たいで“森”達も喜んでいますわ」
そう私達がウィーナに協力する対価の一つが私達の守護者である“森”への養分提供の場を作る事だ。
「この子も目が覚めたらここの事は覚えていないでしょうけど…もし、もう一度来る事が出来たら歓迎してあげましょうか?」
“森”の養分提供者としても、私達の娯楽提供者としても…
「でも、お姉様? 2回目の条件がアレで良かったのですか?」
「ええ、簡単に来られては詰まらなもの。 だからこそ“エッチをした相手に空き教室で二人きりになりエッチをさせて欲しいと頼む”その方が欲望に染まった純度の高い精気がとれそうだもの!」
私は男子生徒を部屋からつまみ出しラ・フォリアに飲み物を用意させようとした時、部屋中に鈴の音が響き渡る
「あら、次の“獲物”が掛かった見たいですわね?」
「オクタヴィア行くわよ。 奥の特等席でまた楽しませてもらいましょう?」
私達は術式で隠蔽した部屋に向かいながら次の“獲物”がどんな風に玩具達の痴態を見せてくれるのかを考え笑みを浮かべる。
「にしても、この子は本当に凄いわね初めてのセックスであれだけ乱れるなんてやっぱり素質があったみたいね」
私は笑顔で“獲物”を出迎える浅葱を見てそう思った。
次回 援助交際
アンケート版に今後の展開の一部を乗せました。 皆さまのアンケートで展開決めようと思いますのでご協力お願いします。