※この作品はR-18です。

ストライク・ザ・ルーザーズ   作:かんかん

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前回の三行説明

浅葱の処女を初セックスで貰えた男子生徒

彼は再び浅葱とセックスをする為に2回目の来訪を誓う

そんな中、彼の性行を観察する二人の姿が部屋の奥に潜んでいた。


浅葱編 5話 援助交際

最近ネットで女子校生の援交サイトがあるとの噂が流れた

 

そのサイトには写真一つ無く有るのは電話番号のみ、9割イタズラの様なサイトだがその番号にかけると確かに女の子の声で場所と日時の指定が言われた。 男は暇つぶしがてらにその場所に向かったのだった。

 

ーーーーーー

 

「こんにちは、おじ様がサポして頂ける方ですか?」

 

「あ、うん。そうなるかな…じゃあ君達二人が?」

 

「そっ、私達が二人が今日のおじ様のサポ相手よ! 私は浅葱でこっちの銀髪の子はラ・フォリアよ」

 

私とラ・フォリアは二人でおじ様の腕に胸を押しつけながら返答する

 

「一応聞くけど、ホ別の30kで2時間生ハメ無しと50kで3時間生ハメ有り、……高いけど80kで4時間なんでも有りはどれがいい?」

 

「4時間なんでも有りで…」

 

おじ様は即座にお金を私達に支払った。

 

「ありがとうございますおじ様。 私おじ様の為に精一杯ご奉仕させていただきますね!」

 

ラ・フォリアはおじ様の腕にしがみつきながらキスをする。 全く、フライングは駄目って言ったのに!

 

ーーーーーー

 

 

「着いたわね! それじゃ私も」

 

おじ様にキスをし舌を絡ませ合う

 

「ちゅっ……ぴちゅっ……んん…ぢゅちゅるっ……くちゅっ……んふぅぅ……おじさまぁ……ぴちゃ……ちゅるるっ……」

 

「全く、浅葱も私の事は言えませんねまずはお風呂で身体を清めてからでないと」

 

「あ、うん、じゃあ3人でお風呂行こっか? あと、折角だからさ手を使わないで僕の身体を洗って貰えないかな?」

 

私達はおじ様のお願いを了承しながら3人でお風呂に入る

 

「ふふ、やはり素敵なモノをお持ちですね」

 

ラ・フォリアはおっぱいを使い背中を洗うがみているのは先程から変わらずおじ様のおちんちん一点だ。

 

「浅葱ちゃんとラ・フォリアちゃんが可愛いから僕のチンコも元気になっちゃたみたいなんだ…」

 

「嬉しい事言ってくれるわね! んしょ、よいしょ! おじ様の身体、逞しくて洗ってるだけでお汁が垂れてきちゃいそう」

 

私はおじ様の腕をおまんこで洗うが、ゴツゴツとした感触に感じてしまいおまんこから愛液が滲んできそうだ

 

「ねえ、二人でパイズリをして貰えないかな? 勿論此処じゃ狭いからベッドでね!」

 

おじ様も我慢出来なくなってきたのか先程と変わり積極的になってきた!

 

「ええ、いいわよ!」

 

「勿論、喜んでご奉仕させていただきますわ」

 

私達はおじ様に抱きつく様にしながらベッドまで行き、おじ様をベッドに横たわらせラ・フォリアがおじ様の上に乗り69の体制をとり、私がおじ様の足の合間からおちんちんをおっぱいで包み込む

 

「れろ……ぴちゃ……んんっ……ちゅっ……ぴちゅっ……んあはぁぁ……」

「ちゅぢゅっ……にゅちゅっ……ぴゅぃぃ……ちゅる……ぴちゃっ……」

 

「気持ちいいよ! 僕だけ気持ちいいのも悪いからね濡れ濡れのおまんこ舐めてあげるよ! じゅる…んふぅ……ちゅるっ……ちゅぱっ……れろっ……ちゅっ……美味しいよ、美味しいお汁がどんどん流れてくるよ!」

 

「んあぁぁん! だめっ⁈ そこだめぇ‼︎ やっ、あんあぁぁん‼︎ おじ様、イっちゃいますぅぅぅ!」

 

おまんこを舐められたラ・フォリアは余程気持ち良かったのか、イってしまった様だ。

 

「しっかりしなさい? おじ様をイカせる前にアンタがイッたら仕方ないじゃん!」

 

「そう、ですね…では、気合いを入れ直しましておじ様を沢山イかせてあげますわ!」

 

私達は四つの乳房と二つの舌でおじ様のおちんちんを責め続け、ラ・フォリアがもう一度イかされる前には4回ミルクを飲む事が出来た(内3回はラ・フォリア)

 

「それじゃあ、本番よ!」

「私達の好きな方におちんちんを入れて下さいね?」

 

私達は両足をつかみマンぐり返しの体制になりおじ様のおちんちんを受け入れる準備を整える。

 

「それじゃあ、浅葱ちゃんから!」

 

おじ様は一気に根元までおちんちんを差し込み腰を振る

 

「んあああぁぁっ……すごいよぉ……ふひゃああぁぁっ……おじさま、もっとぎゅってしてぇ……」

 

私はおじ様と舌を絡ませながらキスをし、激しく身体を打ち付け合う。

 

「私を除け者にするなんて酷いですわよ二人とも!」

 

おじ様のお尻に指を入れ前立腺を刺激する。 そのせいで固かったおちんちんが更に硬くなりおじ様もより一層腰を激しく振りだした。

 

「ラ・フォリアちゃん⁈ ダメだよ! そんな事されたら僕、直ぐに出しちゃうよ‼︎」

 

「出していいのよおじ様。 …ちゅ、……おじ様が気持ち良くなる事が大事なんだから、出せるなら何回でも中でおじ様の精液…あん、……受け止めてあげるわ」

 

おじ様は私の言葉に吹っ切れたのか直後私の中に沢山の精液をぶち撒けた。

 

「ああぁぁん‼︎……はぁ、はぁ、おなかの中、びゅるびゅるって……熱いのいっぱいいっぱい、泳いでるよぉ……」

 

「ふぅ、ふぅ、えっ、ラ・フォリアちゃん⁈」

 

ラ・フォリアは私の中から抜き出したばかりのおじ様のおちんちんを休む間も無く咥え出したのだ。

 

「くちゅ……ちゅっ……ちゅるっ……ぴちゃ……ぢゅちゅっ……ちゅるっ、くちゃっ、ぴちゃっ、ぢゅちゅっ……んふぁ……ぷぁ…おじ様、これで私ともできますわよね?」

 

結局おじ様はこの後私にお尻とおまんこで4回、ラ・フォリアに8回出してとうとう干からびてしまった。 ……途中からおじ様がでは無く、ラ・フォリアがおじ様でセックスをしていた様な感じになっていたのは……多分気のせいだろう!

 

 

ーーーーーー

 

 

「お姉様、そろそろ那月を使って遊んでみませんか?」

 

「オクタヴィア…貴女はもう少し我慢を覚えなさい。 ウィーナが遊びの舞台を用意してくれている最中なのだからもう少し他の玩具達の交尾観て楽しみましょう? 」

 

お姉様はウィーナに那月で遊ぶ為の舞台を用意して貰っているらしい。 私としては今からでも野良犬や浮浪者、オークなどとの交尾をさせて那月の無様な姿を観て遊びたいのに!

 

「わかりましたわ。 今しばらくは鞭で遊ぶだけにいたします」

 

私は四つん這いにした那月を鞭で叩きその悲鳴を聞き今しばらくの退屈しのぎとした。

 

 

 




次回 快楽と拷問

リクエストにありました那月のドMになる話です。


アンケート結果を発表します

那月の展開

大人版那月でのメイヤー姉妹の性教育授業、学園の備品生活

浅葱の展開

ディディエとの変態乗馬対決、乱交ハメ録り生放送

に決まりました。 アンケートに答えてくれた皆様ありがとうございます。
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