※この作品はR-18です。

ストライク・ザ・ルーザーズ   作:かんかん

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前回の三行説明

雪菜は主人と共に男の子の家に向かい貸し出された。

父親は当初は反対したが雪菜の痴態を見て賛成し

父親自身も雪菜で楽しむ事になっていった。


雪菜編 5話 ペットライフ1

「……はむっ。んむ……れろっ。ちゅくちゅく……ちゅぱっ」

 

なんだかおちんちんが気持ちいいと思い、目を開けて布団の中を確認すると雪菜が僕のおちんちんをフェラしていたみたいだ。

 

「おはよ〜雪菜」

 

「……ぢゅるっ。ぢゅるるるるっ。ぢゅぶっ、ぢゅぼっ、ちゅぽん。 おはようございます。ご主人様」

 

朝のフェラを終えた雪菜が僕に挨拶をする。これが今の僕の目覚まし代わりになっている。 雪菜を家で飼う事になってから3日目、最初の2日間は土日で学校も無いからお父さんと一緒にや雪菜とエッチしてた。 でも、今日からは学校があるから大変だ。 学校が終わるまで雪菜をどうするか考えて無かったからだ!

 

ピーポーン!

 

「ご主人様、私が伺って参ります。」

 

そう言って雪菜は玄関に行った。あぁ言って置くけど雪菜は全裸じゃ無いよ? お父さんが持ってたメイド服を家では着てるよ!コレはお父さんが雪菜に命じたみたいだけど確かに可愛いと思うね!

 

「ご主人様、お客様です」

 

誰かと思っていたらその人は来た。

 

「坊や!元気?」

 

雪菜の飼い主のお姉さんだった。なんでも僕が学校に行っている時に雪菜を家に置いて置くのは詰まらないとの事で雪菜を学校に連れて行っても問題無い道具をくれた!

 

「ご主人様コレを着けるんですか?」

 

「うん!コレで学校でも一緒だよ!」

 

お姉さんが暮れた道具は[飼い犬セット]っていって、犬耳、首輪とリード、尻尾付きバイブの三点セットだったコレを付けると僕と雪菜が一緒に居ても問題無い様になるらしい。でも、道具を一つでも、外したり、坊やがリードから手を離すと雪菜の事がみんなにバレちゃうらしいから気をつけないと! ちなみにお姉さんはコレを渡したら帰った。

 

「おーい、朝ごはんできたから早く来いよ!」

 

「はーい」

 

お父さんが作ってくれた朝ごはん早く食べに行かないと!

 

「「いただきます」」

 

僕にはお母さんが居ないから、僕とお父さん二人のごはんだ

 

「……はむっ、ちゅぷっ。れろっ……ちゅくっ、ぢゅぶぶっ」

 

「雪菜、食事中なんだからもう少し静かにヤってくれ」

 

「申し訳ありません!旦那様。」

 

朝ごはんの時はお父さんにフェラしてあげる事になってるんだけど怒られちゃったみたいだ。

 

その後ごはんを食べ終わってから、服を着替えてランドセルを用意してると、お父さんが出勤前に雪菜とエッチしてた。 お父さんが雪菜とエッチし終わると走りながら家を出た。 僕も学校行かないと!

 

「ご主人様‥本当に大丈夫でしょうか?」

 

「雪菜、お姉さんを信じなきゃダメだよ! これじゃ遅刻しちゃうよ! 早く早く!」

 

雪菜は観念したのかようやく僕の歩く速度に合わせて歩いてくれた。 犬みたいに歩きながらじゃ大変だから明日は早くでなきゃダメかな?

 

途中で犬の散歩をしている人を見かけて思った!

 

「雪菜、ここは雪菜が通る道なんだからシロみたいにマーキングしないとダメだよね?」

 

「ご、ご主人様⁈」

 

僕は雪菜を近くの電柱に連れて行きそこでマーキングをさせた。

 

う〜ん、急がない本当に遅刻しちゃう!

 

 

 

ーーーーーーーーーー

 

学校に着くと雪菜は僕の机の下でお座りをして居る。

授業中はやらせる事が少ないからフェラをさせたり、机の下で雪菜に腰を振らせてエッチをした。

 

もちろんわからないところは雪菜に答えさせたよ! 内緒だよ!

 

 

お昼になると給食の時間になる 僕が給食を食べていると何処からかお腹の鳴る音がした。どうやら雪菜もお腹を空かせたらしい。そのまま給食をあげると不自然に鳴るのでわざと給食を落としてそれを雪菜に食べさせてあげた。

 

流石に床にこぼした給食を食べさせるのはちょっと可哀想だったかな?

 

色々あったけど、放課後になると家に帰るだけなんだが、帰り道に僕の友達が道端でエロ本を拾ったらしくそれを一緒に読もうと誘って来た。

 

僕には雪菜がいるから要らないけど、彼には居ないから少しだけ雪菜とエッチさせてあげよう!

 

「……気持ちいいいいいぃいぃぃぃぃぃぃ!! やっぱりおチンポ病み付きになるううううぅぅぅぅぅぅ!! はぁ……ぅん! いい、いい、いいぃあひっ、んひいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!! イグぅ!」

 

 

あれ?凄いな〜雪菜ともう8回もエッチしたのにまだ頑張ってる! でも雪菜の事をあんまり広めると怒られちゃうから彼にはお姉さんから貰ったこのビー玉をぶつけよう!

 

よし、お姉さんが言うにはコレで今の事を夢と認識して暫く眠るらしいから安心だ。後は雪菜を連れて帰るだけだ

 

なんだか、最近の雪菜はエッチしてもすぐイク様になった気がするな?

 

家に帰ると夜ごはんの用意だ!夜ごはんは僕の当番だからね! ふう、ごはんを作り終わったから後は、お父さんを待つだけだね。待っている間にお風呂に入るよ! え?、もちろん雪菜も一緒だよ。でもら雪菜が呼んでも来ないから探すとシロとエッチをしてた。

全くエッチばっかりじゃいい大人になれないんだから!

 

罰とお風呂で身体を洗わせた! 罰なんだからスポンジを使わないでおっぱいで泡を立てさせてから洗わせたよ

‥‥雪菜の胸は大きくないからあんまり泡が立たなかったなー 雪菜の胸がもう少し大きかったらよかったのに!

 

お風呂から上がると、お父さんが帰って来た!

一緒にごはんを食べた後で一緒に雪菜とエッチをしたよ!

僕は眠くなって寝るけどお父さんと雪菜のエッチはまだ続くらしい

 

それじゃ、おやすみなさい




次回 ペットライフ2


女主人の名前を募集してます
どうか皆様の知恵を貸してくださいませんか!
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