とある援交サイトより浅葱さんとラ・フォリアを呼び出した男
彼は及び腰ながらも彼女達の積極性により楽しみながら援交を行う
最後にはラ・フォリアが主導権を握りどちらの援交か分からなくなった
何故、私はこんな事になってしまったのだろう…
「那月、楽しい楽しい授業の時間だよ? 早く準備をしな!」
「はい…」
私はエマに命令され授業の準備をながら後悔しても仕切れない過去を振り返る。
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「はぁ、はぁ、はぁ…幾ら私を、辱めて…も、無駄だ」
私は私の痴態と悲鳴を楽しむサディスト姉妹に向かい虚勢を張る
「辱めてなんていませんわよ? 私達は玩具で遊んでいるだけなのだから?」
「お姉様の言う通り、貴女はもう私達を楽しませる玩具に過ぎないのですから!」
「アスタルテ‼︎ お前も、止める…んだ‼︎」
先程からずっと私を犯し続ける凶悪なおちんちんを生やしたアスタルテに呼びかけるが
「ネガティヴ…マスター達の命令は絶対です。 私の命令は南宮那月を犯す事です。」
「無駄よ 今のあのホムンクルスは私達とウィーナの命令に絶対服従する人形…貴女の言葉は届かないわ!」
「アスタルテ、もう一本薬を打ち込んであげなさい!」
「アクセプト…」
アスタルテは私を犯す傍らで4本目の薬を打ち込んでくる
「やめりょ、しょれいじょう……うてゃれたりゃ!」
既に遅く、4本目の薬を打たれた私は強烈な快楽により最早言葉がまともに発音出来ないぐらいに頭が真っ白になってしまう。
「流石の貴女でも、その媚薬を原液で4本も打たれては耐えられないのではなくて?」
「お姉様の言う通り、その媚薬は一本で象が一日中盛る程強力な代物……それが4本も、常人なら2本で廃人になる量なのだから今の貴女が絶頂を我慢できる程甘くはないわよ?」
そう、私は今幾ら犯されてもイク事が出来ない……闘技場で気絶した後に奴らは私に許可なく魔術の使用を禁止する事、奴らへの危害を禁止する事、命令には服従する事、許可なく絶頂を禁止、等の一方的な強制契約を結ばされていた。 つまりこのサディスト姉妹は私がイク事が出来なく、苦しみにもがく様を観て楽しんでいるのだ!
「な……め、るな…よ! わた、し…は、ぜ、絶対に…お前、達には、くっ…しない…」
「それでこそ壊し甲斐があるわ‼︎ 那月これから貴女を徹底的に蹂躙して私達に心の底から平服し、元の性格が嘘の様な虐げられて感じる変態にして貴女から虐げる事を懇願する様にあげるわ!」
「いいですわね! なら、痛みを快楽として感じる様になるまで絶頂を禁止する命令も出すのはどうでしょう? あと、那月が自分から私達の玩具になるまでイカせないと言うのも楽しいですわね!」
こうしてサディスト姉妹による私を壊す調教が始まった。
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6時間後
「南宮那月、食事を持ってきました。速やかに召し上がって下さい。」
身体の火照りが冷めない状態が続き、少し動くだけでイキそうになるのにイク事が出来ないもどかしさに苛まれる
「それ、の…何処、が、食事…だ!」
私は運ばれた食事を見るとそれは犬用の食事皿に並々と注がれている精液だった
「マスター達より今後調教が終了するまで貴女の食事は全てコレであり手を使わずに舐めて食事をせよとの事です。 マスターより拒否や食べ残しがあった場合はアンプルの投与を命じられました。 どうしますか?」
「くっ、分かった…」
流石にこれ以上の薬を打たれる事の恐怖に負け私は犬の様に無様な姿を晒しながら皿いっぱいの精液を舐めてつづける
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9時間後
「お腹いっぱいにご飯を食べたら運動をしないとね〜那月?」
妹のオクタヴィアが、鞭で私を叩く
「かはぁっ‼︎ いぎひぃっ⁈ んんぐあぁぁああぁぁぁっ! や、やめろ…んぎいいいぃぃぃいいいぃぃっ!」
「まだ、痛みを快楽として感じる事が出来ないみたいね? なら、もう少し手伝ってあげるわ!」
オクタヴィアが、私に何らかの魔術を施すと私の下腹部から再び悍ましい男根が生えてきた。
「今の絶頂が出来ない状態でまた搾精の快楽だけを味わうとどうなるのかしらね?」
私は搾乳機による絶頂の出来ないもどかしさと鞭による痛みで気絶してしまった。
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24時間後
「ようやく、痛みを快楽に感じ始めてきましたわねお姉様?」
「そうね、次はあの発情した家畜達の相手をさせようかしらね?」
私は目隠しをされた状態で口枷をかまされ、足をM字開脚の状態で手脚を縛られた状態で何処かに運ばれた
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「本当にいいんですか?」
「ええ、この子の調教の為に協力して頂けるのは此方としてはありがたい事ですから!」
不穏な会話だけが聞こえてきたが、すぐに会話から私への男根の串刺しに変わった。
「チンコ生やした女だが、痛めつけながら犯すなら自由に犯してもいいなんて最高だな!」
「ああ、見た目はロリっぽいけどどうせAVの企画だろうしな」
「まぁ、具合も悪くないしこの女も楽しんでんじゃねーの?」
「このチンコ勃起してるぜ? どんだけ性欲溜まってんだよ!」
「んぐ〜! んんー!」
私は拘束されたまま何度も気絶しながらも犯されつづけた。
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120時間後
「お願い、しま…す どうか、私を、イカせて…下さい。」
私は涙を流しながら狂いそうになる意識の中サディスト姉妹に土下座をしてお願いする。
「いいわよ? まず、お願いの対価として飼い主である私達の靴を舐めてもらいましょうか南宮那月?」
「いいですわね! もちろん、靴の裏も舌で丁寧に綺麗にしてもらいましょう!」
「はい…」
「でも、まずは素直になった玩具にご褒美が先ね!」
エマは振り上げた手で私のお尻を叩く
「えぁひいいぃいぃぃいいいぃぃぃーーーーーっ⁈⁈ くぁああああああぁぁああぁぁぁぁっ‼︎‼︎ きひいぃっ! はひぃぃっ‼︎ んぎいいいぃぃぃいいいぃぃっ!」
数日分の快楽がお尻を叩かれた事により溢れ出して来る
「あはは、立派なマゾになったわね那月?」
「お姉様、この玩具を使ってもっと色々と遊びましょう?」
私は溢れ出す快楽の中サディスト姉妹に命じられた靴を舐める行動を無意識にしていたらしく、その事実が逃れる事の出来ない玩具の日々の始まりと理解したのは全てが終わってからだった。
次回 保健の授業
明日から出張の為、暫く更新が遅くなるかもしれません