保健の授業の教材として裸を晒される那月
授業が進むにつれて教え子とのセックスを楽しんでしまう
ウィーナが誰かと連絡を取り合っていた様だ
「負けないわよ雪菜!」
「浅葱先輩こそ負けても泣かないで下さいね!」
私達は今、テニスコートの上でおまんことお尻にバイブを差し込んだ状態で向かい合っている。
今回は顧問のウィーナ様の企画で、脱衣スポーツをする事にもなった私達奉仕クラブ一同は現在最後の試合で私と雪菜は脱衣テニスを始めようとしていた。
「ひいいぃぃぃいいぃぃんっ⁈ しゅごいいいぃぃっ! きもちいぃぃぃっ! へあああぁぁあぁあぁっ‼︎」
「ふいぃぃぃぃーーーーっ!! ああっ、やっ、はぁっ、んんんーーーーーっ!! おじさま、おじさま! んああぁぁぁぁぁああぁぁーーーーっ!!!」
既に敗北した紗矢華と結瞳が観客達に犯されている
「んんんっ……ずるっ……ぴちゃっ……じゅるる……ぴちゃっ…ちゅる……ぢゅちゅるっ……ちゅちゅっ…ちゅっ……はあ……ちゅるるっ……美味しいですわ!」
何故か勝利した筈のラ・フォリアが観客達にフェラをしながら犯されていた?
結瞳に勝利したアスタルテは備品である那月を観客に運び観客達を楽しませている。
「いきますよ〜それ!」
雪菜のサーブが私のコートに刺さる。 私は何とか打ち返す事が出来たが、雪菜のサーブが物凄く強い為に打ち返す際に転んでしまいスカートの中のおまんこがパックリと開いた状態を観客に見せる事になり、さらに打ち返した球はアウトになってしまった。
「アウト、ペナルティー発動〜! 浅葱〜服を一枚脱いでね?」
審判のウィーナ様の指示に従い私は帽子を外す。
この脱衣テニスは相手の衣服を全て脱がせれば勝ちになる。 その為脱ぐ衣服は帽子、シャツ、スカート、ソックス、になる。 ただし、特別ルールとしてバイブを追加するか、500mlのペットボトルに入った精液を30秒もしくは前に行った人より早い時間で飲み干せば脱がなくても良いルールなのだ。
「帽子なんて逃げ腰過ぎますよ浅葱先輩!」
「いやいや、いきなり他の箇所脱いでどうすんのよ⁉︎」
私は雪菜の謎感性に疑問を感じながらもゲームに集中する
「それ!」
甘い打球が飛んできた! 私は雪菜の居る反対側に打球を打ち返した!
「そこよ!」
「浅葱ポイント〜! ペナルティー発動〜雪菜、服を一枚脱い…ありゃ?」
ウィーナ様が雪菜に脱衣の命令をしようとした時、雪菜はウィーナ様の側に用意されていた精液入りのペットボトルを一気飲みして見せた。
「ごく、ごく……ふぅー、これで脱衣は平気な筈ですよね?」
唇から溢れる精液を舌で舐めながら雪菜はウィーナ様に問いかける
「あー、うん。 確かにそうだけど、決断早過ぎない?」
「浅葱先輩に負けない為です!」
特別ルールの精液飲みも前に行った人より早い時間でないと意味を成さない…つまり、脱衣を免除するには一気飲みで雪菜以上に早く飲まなくてはならなくなった。
「やるわね? それじゃあ、今度はこっちから! えい!」
雪菜の足元を狙うが雪菜は簡単に打ち返す。
やはり雪菜と私では運動能力に差が出てしまい数回ラリーが繰り返されるがその全てが私では何とか打ち返せた程度なのだが、雪菜には余裕があるみたいで度々わざと大きく身体を動かしスカートをめくり上がらせているのだ。
「雪菜ポイント! 浅葱、服を脱ぐ?それとも他の免除行動をする? 」
服を一枚脱げばそれだけ敗北へ進む…しかし精液飲みは雪菜の速度には勝てなく後はバイブ追加ぐらいしかできないのだが、もしもバイブを落としてしまったらその場で落としたバイブの数服を脱ぐ事になる。
私は熟孝した結果おまんこにバイブを一つ追加した。
「あらあら、二人ともなかなか脱がないから盛り上がりに欠けるわね?」
「んんっ……大丈夫よ! あん、そろそろ雪菜が…観客の期待に応えて脱いで、ひゃん! 脱いでくれるから!」
「浅葱先輩…その判断が間違いと教えてあげますよ!」
雪菜のサーブが私の足元に来る! 私は体制を低く構え回転を強くかけて撃ち返す。
「これなら! なっ⁈」
雪菜が打つ直前で、撃ち返すときにかけた回転によりボールが私の方に跳ね雪菜のラケットを空振りさせる!
「浅葱ポイント! 雪菜はどうす…だから決断が早すぎるわよアンタは‼︎」
雪菜はウィーナ様の問いかけに答える前にシャツを脱ぎ捨て小ぶりの胸を露わにした。 これにより観客達も大喜びし早く脱げとコールの嵐が止まらない
私もこのままの勢いで押し切ろうとした時、ふっとした気の緩みからおまんこに入ってたバイブを二本とも落としてしまった!
「あらら〜 ペナルティー発動! 浅葱、服を二枚脱ぎなさい!」
私はスカートを残し残りの衣服を失ってしまった。 観客は連続の脱衣に興奮が最高長になっている様で既に裸になり、敗者を犯す準備をしている者も多々存在している。
「「「「「「「ぬーげ!ぬーげ!ぬーげ!」」」」」」」
「なかなかに不味い状態ね」
「最初の宣言通り勝たせていただきます! えい!」
「そっちこそ早く負けなさい…よ!」
雪菜のサーブを打ち返し暫しラリーが続くが、そのラリーはまたしても私により終わってしまった。
「えっ⁈ きゃぁ!」
先ほどバイブを落とした場所に垂らしてしまった愛液に足を滑らしてしまった。
「ゲームセット! それじゃあ浅葱、観客の皆様にご奉仕の時間よ〜」
「はぁ〜仕方ないわね! やるからには張り切ってご奉仕させて貰うわよ!」
私はスカート脱ぎ捨て観客席に奉仕の為に向かう
「皆様、最後は私が奉仕に加わります。 沢山抜いてあげますから覚悟してくださいね? ぢゅちゅっ……ちゅっ……んふぅ……びちゃ……ちゅるっ……」
ーーーーーーー
「はぁ、はぁ、はぁ、び、美少女の香りが…あぁ、たまらないです‼︎」
「貴女の性癖に何か言いたくはないけど、スカートやシャツの匂いを嗅いで喜ぶのは外では止めない?」
私は隣で浅葱のスカートと雪菜のシャツの匂いを嗅いで喜ぶ和服美人を装った超ウルトラ級の変態に声をかける。
「何を馬鹿な‼︎ 私はいつでも自分に素直で正直なだけだよ! 人は誰しも変態なのよ自分の本心を隠してるだけで、でも私は自分の欲望に素直に生きている。 つまりは私の方が立派な人じゃない?」
「……はぁ、ん? あれは」
頭が痛くなる様な宣言に反論したかったが、遠く離れた場所に犯されている彼女達を見る小さな影を見つけてしまった。
ーーーーー
「女帝殿、何故あんなことを⁈」
拙者は隠れながら一部始終を見ていた為女帝殿を助けるべく愛車に乗り込もうとすると背後に和服を着た女性が立っていた。
「美少女はっけーーん‼︎」
それがその時に拙者が聞いた最後の言葉だった…
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