撫:誰が変態だボケー!私は美少女の味を求める永遠の求道者じゃー!
Q:撫子さんは和装だそうですがやはりノーパンなんですよね?
A:私か? 勿論! 褌派だ! ちなみに胸は晒しを巻いてるぜ!
Q:ディディエが処女じゃなさそうなのはなんでですか?
A:私の舌はそこらの軟弱野郎共の粗チンより凄いのさ! …ウィーナ?そのハンマーは痛そうだから止め…グチャ!
「はぁ、はぁ、はぁ…中々進まないわねコレ?」
私と戦車乗りは遅々して進まないロデオマシーンと私達のすぐ近くにいる人物にイラつきながらもゴールを目指す
「ひあぁぁっ…ふぅふぅ……んくっ……いいですよ……んあぁ……もっと、もっと深く弄って……おっぱいまで⁉︎ そんなの……んっ、ふあああぁぁっ!」
「ぷは〜美少女に乗りながら美少女のミルクを飲むのは最高だね〜!」
そう、撫子さんは紗矢華に四つん這いをさせて背中に乗りながら私達の横を歩かせているのだ! しかも紗矢華のおっぱいからミルクを絞って飲んだりして本当にやりたい放題な人だ!
「あぁ、さっきウィーナから許しが出たから負けた方は50人抜きの後私とも相手をしようね!」
私達は同時にウィーナ様を見た!
「…………ごめんね? 流石に「なら、ウィーナが私の相手をしてよ」って言われたら許可するしか無くて……ね?」
…ウィーナ様が私達に謝るのを初めて聞いた⁉︎ 何だかウィーナ様にとって撫子さんはかなりの天敵の様だ。
「うむむ…お馬殿、お馬殿! 拙者のキツキツのロリまんこを堪能してるでござるか? もし、女帝殿よりも早くゴールしてくれたら沢山ご褒美をあげるでござるよ!」
戦車乗りは小さな胸をロデオマシーンに擦り付け囁く様に大胆な事を言った
「なっ⁉︎ 」
私が戦車乗りの大胆な発言に気を取られてしまうと、戦車乗りのロデオマシーンが先ほどまでの遅々とした動きが嘘の様なまるで生き物の様な動きで動いた!
「かたじけないでござるよお馬殿。 それでは先に行きますぞ女帝殿〜!」
追い抜いた際のあのドヤ顔! 負かした時にほっぺをお餅の様に伸ばしてやりたくなった。
「ロデオ、こっちも急ぐわよ! 彼奴に負けたりしたら承知しないわよ!」
ぷしゅう〜
「えっ、ちょっと⁉︎ 何で止まるのよ⁉︎ 動いてよ‼︎」
「色々調整したからね〜そのマシーン達にも好みがあってね、ディディエたんの乗ってる奴はロリコン仕様のやつで君のはマゾ仕様だ! サドになった気持ちで考えたらいいんじゃないかな〜 美味い! もう一杯!」
撫子さんは僅かながらヒントをくれると紗矢華のおっぱいから直飲みでミルクを飲む…………ヒントは有難いが、あの人の相手は怖いわね
「それなら…この駄馬が! チンタラ走ってんじゃないわよ‼︎ もし負けたりなんかしてみなさい? その機体をプレス機に掛けてスクラップにするわよ! 嫌なら走りなさい!」
私はバイブと手で叩き、機体を脚で蹴りながら喝を入れると確かにロデオマシーンのスピードが上がった。…でも、こんな変態マシーンを作る変態撫子さんはやはり天才だけど馬鹿何じゃないかと私は思う。
ーーーーーー
「おっと、ゴールに近いのは浅葱ちゃんか…なら、ディディエたんをペロペロ堪能できるぜー‼︎ ヤッホォイ! ぶぉ⁈」
「お願いだからね? 少し、静かに、してくれないかな?」
私は興奮しながらドサクサに紛れて私の胸を触る害虫をサブミッションをかけながら駆除する。
「あらあら、ディディエちゃんは負けてしまうのでしょうか?」
「撫子さんの相手をするのは同情するわ…」
楽しそうにレースを見るラ・フォリアと、かわいそうな目でディディエを見る紗矢華。 この時点では誰もが浅葱の勝利を確信していた……だが、
バキ!
「あれ? 折れちゃった?」
ゴール直前で浅葱のロデオマシーンのバイブが折れてしまい完全に停止してしまったのだ
「女帝殿! 悪いでござるが先に行かせてもらう出ござるよ〜」
ディディエが浅葱を抜きゴールしてしまった!
「あ〜⁉︎私のピストンロデオ2号が〜〜‼︎」
「そんな〜‼︎」
意外な結末に二人を除いては唖然としてしまい、残る二人からは悲痛の叫び声が聞こえた。
ーーーーーー
「はーい! 今から浅葱ちゃんの“目指せおちんぽ50本狩り”のチャレンジが始まりまーす! えっ? 浅葱ちゃんがなんでもうグロッキーかって? それはもう〜私がねっとり、じっくりと堪能したからさ!」
うんうん、堪能したぜ! 何せ1時間も浅葱ちゃんを自由にできたんだからな〜イカせ過ぎてアヘ顔晒させまくったけどまぁいっか! 今もアヘ顔で呂律が回って無いけど男が浅葱ちゃんを堪能するより私の方が幸せだもんな〜
「んっはあああああああああああああああああああああああああっ!」
「やっべー、とろとろまんこが生き物みたいうねって気持ちいいぜ!」
「はぁ、馬鹿ですねケツ穴のが一番ですよ! イクたびにキュキュっとチンコを締め付けてくるんですから!」
「テメーらさっさと変われや! 俺らも早く犯りたくてウズウズしてんだからな!」
はぁ〜、会員制のサイトに生放送する為とはいえ、あんなむさ苦しい雄豚供の粗末なモンや汚ねーケツを見る羽目になるなんて吐き気がするわ!
「ぢゅるるるるっ…ぴちゅ…ちゅうるるるっ…ぢゅちゅちゅちゅっ……んんんんんんんんっ!んんんんんっ!んばあっ! しぇいえき…おいひい、もっと…くらはい」
でも、淫らな浅葱ちゃんを見るだけで少しは救われるな〜ウィーナが近いうちに面白い事を考えてるみたいだし暫くは協力を惜しまないつもりだ!
「浅葱ちゃ〜ん? こっち向いてね?」
雄豚達が浅葱ちゃんに汚い精液をかけて綺麗な顔を汚い液体で白濁に染める
「浅葱ちゃん、楽しい? 楽しかったらピースしよう、ピース! もちろんダブルピースね! 」
おっ? 豚の中にも少しはセンスのある奴がいるみたいだ
「いぇ〜い」
ああ、虚ろな目でアヘ顔ダブルピース‼︎ おっと、魔術で映像記録を残そう!
「あの玩具は置いておくとしても、中々いい絵が取れたわね撫子?」
「もちろんさ! でも、ピストンロデオ2号が壊れるなんて予想外だよ〜」
後で収集した愛液を回収しようと思ってたのにさ〜
「はいはい、もう少ししたら貴女が楽しめる事を考えあげるからね? 我慢を、しましょう、ね?」
「痛い痛い! お尻を触るぐらいはいいじゃないか!」
全く、腕の関節は逆には曲がらないのにさ
「ちゅるるっ、ぢゅちゅぅ……んんっ」
それから私は2時間ウィーナにお仕置きをされながら浅葱ちゃんのエロシーンを鑑賞し続けた。
次回 合宿の準備
4章では妃崎霧葉を登場させます!
羽波唯里は5章の登場候補に入ります
笹崎岬に関しましては設定等を変えて何処かで出すかもしれません