※この作品はR-18です。

ストライク・ザ・ルーザーズ   作:かんかん

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変態魔術師撫子さんのQ&A〜お巡りさんこっちです!〜 了解しました!

撫:……

Q:撫子さんはの好きなプレイは何ですか?

A:私は美少女なら全てを愛せるぜ!

Q:ペットにするならだれですか?

A:紗矢華ちゃん! いや待てよ! 雪菜たんやアスタルテちゃんも捨てがたい…


作者の都合で次投稿が遅れて申し訳ありません


浅葱編 14話 敗者の罰ゲーム大会 後編

「あのー!貴方、童貞ですか‼︎」

 

「はひ? 」

 

目の前の貝殻ビキニの美少女が僕に声を掛けてキタ⁉︎

正直、訳が分からない。 デブでキモオタの僕がこんな可愛い子に声を掛けて貰えるなんて

 

「あの〜童貞ですよね? よかったら私で童貞卒業しませんか?」

 

「はい⁈」

 

いやいや、何の冗談だろう? いや、よく言うどっかから男が出てきて「よくも俺の女に手を出したな‼︎」って言ってお金を要求するヤツ⁈ 僕が警戒して女の子から離れようとした時後ろから2人の女性に声をかけられた。

 

「ねぇ、貴方? こんなに可愛い子に誘われてるのよ。 男なら女に恥をかかせては駄目よ?」

 

「もし、お金とかの心配なら平気よ? この子は童貞とエッチをするのが大好きな子だから気軽にエッチして大丈夫よ!何ならこちらがお小遣いをあげましょう」

 

片方の女性が僕に一万円札を渡して来た。

 

「ほ、ホントですか!」

 

「ええ、だから貴方は安心してこの子で童貞を卒業すればいいのよ」

 

「ほら、あんたからもお願いしなさいよ!」

 

もう1人の女性がビキニの子を僕の前に突き出すと女の子は両手でおまんこを広げて

 

「えっと、貴方の童貞おちんちんを私のグチョグチョのおまんこで気持ち良く卒業してね?」

 

僕は恐る恐る女の子のおっぱいを触るとプルンと揺れ、凄く柔らかい感触が手から伝わって来る。

 

「じ、じゃあ!フェラしてくれますか…?」

 

恐る恐る聞いてみると僕のズボンのファスナーを口で開け小さな僕のチンコを露わにする

 

「はい、大丈夫ですよ! それじゃ失礼しますね…んあぁっ! んちゅっ、ちゅっ、くちゅ、ぴちゃ……」

 

「ああ、凄い! オナホとか全然比べられ無いよ!」

 

「ん……ちゅぱっ……ちゅっ……ちゅるっ……れろっ……ぢゅちゅっ……」

 

舌のザラザラとした感触や口の中の暖かさ色々な要素の一つ一つをとっても初めて体感する感覚に僕は高揚してきた

 

「それは良かった! では、この子での童貞卒業を楽しんで下さいね?」

 

「はい!…うっ、でる!」

 

僕は女の子の口の中に盛大に射精をする

 

「んぶぅっ⁈ んんんんんーーーっ‼︎」

 

「あらあら、凄い精力ね? 長さは少しもの足りないかもしれないけど、代わりに余りある精力があるみたいね?」

 

女の子は僕の精液を飲みきれずに吐き出してしまった。

 

「ご、ごめんなさい! あんまりに気持ちよくって‼︎」

 

「大丈夫ですわ!この子も驚いただけで嫌がってはいませんわ。ほら、精液を飲んでこんなに濡れてるのだから安心して続きをして大丈夫よ! ほら、ガチガチのおちんちんを早く入れてあげなさい?」

 

僕はその言葉を信用し、暴発寸前のチンコを女の子の濡れ濡れマンコに入れた。

 

ーーーーーー

 

 

「なかなかに楽しくなってきたわよウィーナ。 そちらの映像も送ってくれないの?」

 

「お姉様?」

 

「向こうもなかなかに面白いわよオクタヴィア」

 

ーーーーーー

 

「ほらほら、頑張らないとまた落としちゃうよ?」

 

「ひああぁぁぁっ!! だめっ!! 動かさないでぇ! あっ、あっ、んああぁぁああぁぁぁっ!!」

 

私はお尻に入れてある沢山のバイブを落ちない様に引き締めながら男の上で腰を振る。 この男が私に商品を売る条件が“男が射精するまでの間お尻に入れた6本のバイブを落とさない事”なのだ。 私は既に2回失敗しており、なかなか上手くできない…

 

「そんなにゆっくりじゃあ俺はイけ無いよ〜」

 

男は腰を振りながら私のお尻を思いっきり叩き、バイブを落とさせようとする

 

「ひぎいいいぃぃぃいいぃぃぃぃっ!!」

 

なんとか耐える事が出来たが、既に私のお尻は赤く腫れ上がり触るだけでヒリヒリと痛みを感じてしまうほどだ。

 

「おっ、耐えるね〜! これはどうかな?」

 

痛みに耐える私に対してお尻のあたりに赤い液体をかけてきた

 

「いやああぁぁああぁぁぁぁっ⁈ いだいぎもぢ悪いぎもちわるいぎもぢわるいいいいぃぃぃいいぃぃぃっ‼︎‼︎」

 

「効果覿面だね! それは調教用のカプサイシンオイルだよ。 効果は体感してるから説明しないけどこれは耐え…られなかったね?」

 

赤いオイルが腫れた箇所とお尻の穴に触れ痛みと気持ち悪さに耐える事が出来ず私はバイブを落としてしまった。

 

「仕方ないな〜じゃあ、俺らの事をずっと見てたお客さんの相手をしてくれたら売ってあげるよ!」

 

男が指を指す方向を見ると10人ぐらいの客が私達のエッチを見て下半身を膨らませている。

 

「はい…頑張ります」

 

私は1番近くの男のおちんちんをしゃぶる事から始めた。

 

ーーーーーー

 

「楽しくはあるけど、雪菜やラ・フォリアの方がもっとハードな事を笑顔でするからイマイチに感じるわね〜」

 

「あんな年増ロリは放っておいて、他はどう?」

 

「はいはい、あら? ラ・フォリアの罰ゲームが盛り上がってる見たいね!」

 

ーーーーーー

 

「やだぁぁっ‼︎ なにこれっなにごれぇぇぇっ⁈ おまんこぎもぢわるいいいぃぃぃっ‼︎」

 

私のおまんこの中を蠢き回る精子達と化け物の子を孕むかもしれない恐怖に私は泣きじゃくりになっていた

 

「ピーピー泣くな鬱陶しい! ほら、生きのいい精子の踊り食いのお代わりはどうだ? 遠慮するなよ! 口を開けな雌豚‼︎ 美味いか? 美味いよなぁ! くくっ、アハハハハハッ!!」

 

無理矢理噛み締められた精子と子宮内と胃の中で蠢き回る精子に私は

 

「ゆるじでぐだざい‼︎ 責めて、人の子なら、産みます‼︎ だから化け物の子だけは‼︎」

 

「お前が、化け物の子を産むから楽しいんだろう? 愚かにも私には向かったあの時がお前の奈落への人生の転換点だったんだよ‼︎」

 

ベアトリスは私の頭を掴み無理矢理精液風呂に沈めた。 ベアトリスな言葉に心を折られた私は抵抗すら出来ず水槽の底に沈んだ。

 

 

ーーーーーー

 

「こっちは雌豚でなかなか楽しめたよ! あと、私らをコソコソ探ってる奴がいるんだけど? あー上手く隠れてはいるけど近くにいるはずさ。 そっちの変態はそういうの探すの得意だろ? んじゃ、たのむよ!」

 

私はウィーナとの電話を終えると風呂から雌豚を引き揚げる。

 

「なかなか楽しめたんだけど、ピーピー五月蝿いのが難点だよな〜? やっぱり変態に頼んで化け物の子を喜んで生むようなイカれた考えに変えて生む時だけ正気にするのが一番だな!」

 

私は雌豚の口やマンコから飛び出す精子を見ながらそう決めた。

 

 

ーーーーーー

 

「やはり、アレはラ・フォリア王女のようね」

 

私は離れた位置から式神を通して監視をしていたが余りの光景に本人か疑ってしまった程だ

 

「剣巫や“空隙の魔女”までもとなると私だけで大丈夫かしら?」

 

捕らえられている人物達は皆酷い扱いを受けても逃げる様子が無い事から何らかの洗脳か魔術を受けてる可能性があるからだ

 

「様子を見ながら動く必要がありそうね」

 

私は式神を通して彼女達を陵辱している4人を見てそう認識をした。

 

 

しかし、その式神が捕らえることのできなかった5人目がすぐ近くにいる事を彼女は知らなかった。

 




次回 黒の剣巫捕獲!
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