男の子の家族達のペットになった雪菜
男の子と一緒に学校に行きその友達とエッチ
家に帰ればシロ、男の子、父親とエッチ!
「……ひっ! 熱いのらめっ! らめ、らめええええぇぇぇぇぇぇぇ!! おひりでイク! イっちゃう! イっちゃうぅぅぅぅ!!」
ふう、また一晩中雪菜を犯してしまった。あの女性からの申し出を受けてやはり正解だな! 雪菜からチンコを抜くと、雪菜に舐めて綺麗にさせる。
「ろう、れすか? 旦那様」
「ああ、良いぞ! そろそろ朝ごはんを作るからあの子を起こしに行ってくれ。」
雪菜は俺のチンコを綺麗にしたあと、そのまま息子を起こしに行った。 あんな可愛い子に起こしてもらえるなんて幸せな子だな。
朝ごはんの用意を終えて息子を呼ぶと、何故か雪菜の飼い主の女性が来ていた。
「おはようございます。 ちょっと息子さんに用が有りまして来てました。 あぁ、これは追加の物と雪菜の服ですどうぞ使ってくださいね!」
そう言うとそのまま女性は帰って行った。
息子も昨日の朝に何かを貰ったらしいが、先ずは朝ごはんだ!
「「いただきます」」
息子と俺は朝ごはんを雪菜は先ほどごはんを食べさせたので、今はムスコの世話係だ
「……はむっ、ちゅぷっ。れろっ……ちゅくっ、ぢゅぶぶっ」
気持ちいいのは確かなんだが、息子との食事中だと変な感じになるので、静かにヤらせた。
食後の後片付けを終えた後息子が俺の部屋に来た。 何でも学校のレクリエーションで一日スポーツを行うらしく、雪菜を預けに来た様だ。 しょうがない、ムスコの為にも連れて行くか!
「あはぁッ! ああんっ! ああ! 」
通勤中俺は電車の座席に座りながら、雪菜を犯していた。 周囲を見ても俺達を気にする人が誰も居ないのが素晴らしいのだが、昔漫画とかでみたた奴隷と主人の関係みたいな事を見て酷いと思った自分がこんな事をするとは夢にも思わなかったな〜
会社に着き仕事を始めると雪菜にはムスコの世話を昼間でして貰った。 あの女性のくれた精力剤のおかげで、あれだけ毎日雪菜を犯しても全然ヤり足りないぐらいだ! 足元の雪菜を見ると全身が精液塗れだ、手コキ、フェラ、中出し、などなど計10回は出した筈だ。
「旦那様。 お食事は取らないのですか?」
取るに決まってるさ、ただ雪菜の協力が必要になる。 その為トイレで雪菜の身体を洗ってから食堂に向かう。
「旦那様‥これは、一体?」
今日の社内食堂は月一度のビュッフェだ! つまり自分で料理を盛り付けをして料理を食べてる。 普段は高いからビュッフェの日は近くの定食屋なんだが、今日は雪菜が居るんだ最大限に活用させて貰った‼︎
「見ての‥いや、体感してのとうり女体盛りだ‼︎」
これは男の浪漫!、夢! 一度はやって見たかったんだよね!
雪菜の胸のあたりにプリン、鳩尾からお腹にはシーザーサラダ、まんこの辺りは冷製トマトパスタ、手間の左手には海老フライのタルタルソース和え、奥の右手にはバケットを置いて完成だ!
「いただきます‼︎」
「ぅっぅっ……ぅぅ…、ひゃああ、ぁっぁっ、ぁぁ……ひっ、ひ、ひぃぃ、ひっ、ひ、ふぅう‥」
少し煩いが、違うので我慢はしているけどフォークやスプーンなどの食器が雪菜な肌や乳首、胸、まんこ等に敏感な場所に当たるたびに全身がビクつき、食事を終えた後にはセックスをした訳では無いのにフラフラになっていた。
夕方になり仕事が終わるとスーパーに買い物だ。 食材や必要品を買い荷物が多くなってしまったので、スーパーの横にあるの公園で缶コーヒーを買って一休みを入れていると雪菜な周りに野良猫や野良犬が集まってきた。5、6匹ぐらい集まったところで一匹の犬が雪菜を舐め始め、みんな一斉に雪菜を舐め出した。
「え⁈、ちょっと、みんな!離れて!」
俺は見ていて面白くなったので、そこから動くな と命じた
「旦那様⁈」
雪菜が驚いた瞬間1番体の大きな犬が雪菜にのしかかり、雪菜なまんこにチンコを入れた。 そこから後は動物達にとって都合のいい存在となった雪菜は此奴らが興味が無くなるまで交尾を続けた。 おかげで1時間半も公園にいる羽目になった。
家に着くと息子は未だ帰って来て無いの様なので、晩ごはんを作る。 その後は雪菜と風呂に入ったのだか、そろそろメイド服も飽きたので、今朝あの女性から貰ったこの服を着せよう!
「ただいまー! あぁ‼︎ うさぎさんだ!」
そうバニースーツだ!勿論語尾には ぴょん を付けさせるのは忘れていない!
「お帰りなさいませ、ご主人様。 ⁈」
1日雪菜と離れていた息子はは玄関先にもかかわらず、そのままセックスをした。 最初は放置していたが全然玄関から来なくて様子を見ると息子は雪菜に挿入したまま眠ってしまった様だ。 雪菜に息子の身体をタオルで拭かせてからベットで寝かせた。
勿論、この後はバニーの雪菜を存分に楽しんださ!
次回 お友達
女主人の名前を募集してます
どうか皆様の知恵を貸してくださいませんか!