息子の代わりに雪菜の世話を任された父
会社の食堂で雪菜で女体盛りを行い
帰ってからはバニースーツでお楽しみだ!
「「「こんにちは!」」」
友達の優君、大君、翔君が僕の家に来た!
遊びに来たのではなく、勉強をしに来たんだよ?
「いらっしゃい! 上がってよ! 準備は出来てるから」
三人を僕の部屋に通して、僕は雪菜を連れて来る。
「みんな、これが僕のペットの雪菜だよ!」
「初めまして、姫柊雪菜です。 ご主人様に飼って頂いてるペットです」
三人は雪菜なペットって言葉に反応した。そういえば、初めて雪菜と会った時は僕もこんな感じだったな〜
そう、今日は僕の部屋でみんなが雪菜でエッチの勉強をするんだ!
「本当にエッチしてくれるんですか?」
翔君が雪菜に聞くと
「はい、ご主人様の命令でお三方の筆下ろしの勉強をする様に言われておりますので!」
そう言うと雪菜は服を脱ぎ裸になった。
「皆様も裸になって下さい。 じゃないとエッチ、出来ませんよ?」
三人は直ぐに服を脱いだが、やはり美少女の雪菜の前では恥ずかしく。おちんちんを隠してしまう。
「ふふ……恥ずかしがる事じゃありませんよ! ……まずは私に任せて下さい……それじゃあ、初射精……してみましょう……」
雪菜は三人の前に座り優君のを口で大君と翔君のおちんちんを手でしごき始める。
「んちゅ、はふ……れろ……んむっ、ひもひ、いいれふか(気持ちいいですか)?」
「うん、うっ!」
しゃぶられてる優君が真っ先に雪菜の口に射精した。まぁ雪菜のフェラは気持ちいいし、初めてじゃ早くても……あれ大君と翔君も射精しちゃった? 早くない⁈
「いっぱい出ましたね。皆様も早く私のおまんこでエッチしたいと思いますので、早速エッチしましょうか?」
「じゃあ、俺が一番!」
「巫山戯んなよ! 僕に決まってる!」
「俺がだ!」
三人は誰が一番か喧嘩しそうだなー そう思ったが、雪菜が三人を抱きしめ、
「ちゃんと全員エッチさせてあげますから喧嘩しないで下さいね?」
1人1人にキスをして大人しくさせた。 なんか僕もしたくなってくるな!
「いくよ!」
翔君が雪菜のおまんこにおちんちんを入れる。
「童貞卒業おめでとうございます!」
雪菜は快感で動けない翔君を優しく抱きしめ腰を振る。
「はぁはぁ……やば、いよ……おちんちんが気持ち良さ過ぎて、また出ちゃうよぉ……うっ……」
「いいですよ! 中に出してその方がとーっても気持ちいいんですから!」
翔君が雪菜に中出しをした後は次は大君が雪菜とエッチだ!
ーーーーーーーー
「くちゅっ……ぢゅるるるっ……ちゅくっ……ぶちゅるるるるるっ!」
「雪菜! もう出ないよ!」
あれから5時間……みんなさすがにやり過ぎだ!
僕はお腹が空いたので途中買い物に出てご飯を作って食べたんだが、みんなはあのままずっと雪菜とエッチしてるみたい。
「ふふ……だめですよ。私はまだヤリ足りないんです! もっと、もっと私を犯して下さい……!」
……絞り取られてたみたい。
「雪菜、後は僕が相手をしたあげるからみんなをお風呂で綺麗にしてあげてきて?」
「かしこまりました」
その後三人を帰らせて雪菜とエッチしたんだが、何時も以上に雪菜はエッチがしたいみたいでお父さんが帰ってくるまでずっとエッチをしていた。
ーーーーーーーーーーーー
後日、また勉強会をしようと三人を誘ったが、断わられてしまった。 なんでも、雪菜とエッチするのは懲り懲りみたいに言った。
……雪菜何をしたの?
次回幕間