もう一度言います。ほのぼのとしたお話です。
今回は初めて書いたので0話としていただきます。そして短いですが次からは長くする予定です多分。
4月8日 始業式
俺「やっと終わったな始業式ー」
女「ほぼ寝ていたくせになにがやっと終わったよ」
男「新学期にもなったし俺にも新しい出会いがあるんだろなー」ワクワク
女「あ?僕がいんのに新しい出会い?生爪剥ぐぞ?あ?」
男「痛い痛い痛い!ちょ!その目はアカン!そのメンチビームやめて!」ギブギブ
女「大丈夫よ痛いのは最初だけだからむしろ快感になるように調教してやるわこのドマゾめ」ニッコリ
男「ものすごい笑顔で暴言吐くなよ…」
女「大丈夫だなにもそんな心配しなくてもちゃんと生爪の剥ぎかたを練習してきたから痛くないよきっと恐らく多分ね(笑)」
男「剥ぎかたの練習!?」
女「お父さんに「生爪剥いでいい?♥️」って言ったら喜んで実験台になってくれたわよ」
男「おっとさーーーーーーーーーん!?」
男「お前なにやってんの!?」
女「ごめんなさい今までのは冗談よ。」
男「ですよねー流石に冗談ですよねー」
女「今の冗談は面白くなかったわ。まるであなたの存在価値のように」
男「あ?やんのか?」
女「お?やるかごら?」
------------このあとめちゃくちゃ喧嘩した----------
4月10日 身体測定
男「なぜか身長が2センチ減っているのですがそれは何故なんでしょう?」
女「骨が折れてるんじゃないの(棒)」
男「原因はお前との会話で骨が折れたんだろな」
女「お?僕のせいにすんのか?これだから女々しい男は」( ゚д゚)ハッ!
男「女々しくて!女々しくて!女々しくて!つらぁいよぉーー!」
女「もしもし警察ですか?」
男「ストップそれはあかん」
女「いきなり叫ばないでくれるかな。一緒にいる僕も基地外と思われる」
男「その言い方だとまるで俺が基地外みたいじゃないか」
女「あれ?君のようなおバカさんに僕の高等話術を理解できるなんて思ってもいなかったよ」
男「よろしい戦争だ」
------このあとめちゃくちゃ戦争(罵りあい)した------
4月13日 休日
男「休みって最高だと思う」
女「馬鹿なキミは普段から毎日がHolidayじゃないか」
男「その通り。だから俺の人生は常に最高」
女「なるほど、馬鹿になると毎日がHolidayか…」
男「こういう日はゆっくりしたいぜ…」
女「普段からゆっくりしてるよねキミはそんなことも覚えていないのか?馬鹿なの?バカなの?ばかなの?」
男「おいこらさっきから馬鹿馬鹿言い過ぎじゃないか?」
女「馬鹿も休み休み言え」ニッコリ
男「ブーメランって言葉知ってる?」ニッゴリ
男・女「あ?やるかごら?」
---このあとめちゃくちゃ布団でプロレスごっこした---
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